嗚呼、悲しいではないか

あっちここっとも「やらせ」ばかり

毎度のことながら、世界中「やらせ」だらけ。
事件のたびに、同じアクターが出てくる。
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この3枚は、同じ服を着ているので、ある時に撮られた写真をまわしているのかもしれないが
いずれにしても、フェイクである。CNNなんてのはいい加減なマスゴミなので、取材もせずに
パソコンに保有されている写真を使っているのかもしれないが、いずれにしろフェイクである。
髪はスプレーで固められ、服は破られている。これも事実だそうです。

まだまだ、ある。
CNN-samegirl-1.png
この白い顔の男は、がれきに足を挟まれているシーンで登場している。公演後の記念写真のようだ。

さらに、この特殊メイク係りはすごい。迫真のげ芸術である。
CNN-samegirl.jpg
この女性も横たわっている写真がある。

CNN-samegirl-5.jpg
ご存知、サンディ・フックさん。世界中に泣き役として登場するスターである。

要は取材なんかしていないので、事件屋さんに丸投げして購入しているんだろう。
そして、戦争を煽る。
しかし、インターネット時代には、もう無理である。

さて、その攻撃された工場がマスコミ向けに公開され、写真が入ってきました。
AAvTGUv.jpg

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数年前、化学兵器禁止期間が査察をして、まったく問題ない工場とのお墨付きを得ているところです。
だからこそ、その後毒ガスを始めたと言うことはありかもしれないが、こんなのんきな写真を取ってはいられないはずである。

まぁ、廃工場を取り壊しに米軍が協力したのではないか?
その見返りに、米軍は撤退さえてもらえることになったのでしょう。
あっちもやらせ、こっちもやらせ。
本当のことが言えない世界も悲しいものです。
911と311の暴露に続いて、世の中が変わることを期待します。
まず、日本の体制をひっくり返しましょう。大事な局面を迎えている。


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国家非常事態対策委員会(4/12)

国家非常事態対策委員会

①末期症状、打つ手なしのトランプ大統領と安倍政権の終焉
・トランプは明らかに終わり。
・去年の4月、米軍に無断でシリアのミサイル攻撃をやった。年度末の支払い時期に。
・シリアで毒ガス事件というバレバレの嘘をついてが、誰も信じていない。
・大昔から政府が事件をねつ造して戦争を始めていた。
・インターネットのお陰で、オオカミ少年で誰も信じない。
・女性スキャンダルは末期症状。トランプは自爆する。
 ・日本でも安倍政権は犯罪者、米英仏も末期症状でよいことだ。
・一つの時代が終わる。
・ヒラリークリントンは麻薬マフィア、トランプは博打マフィア
・トランプはアメリカの最後の大統領になるかもしれない。新しい国が始まる。

・IMF専務理事ストロス・カーン事件は  ストロス・カーンがSDRをドルに代わる通貨にしようとしていた。  ガダフィが金本位のアフリカ通貨を発行しようとしていた  ストロス・カーンが降ろされて、ガダフィが殺されてドル体制が延命した。
・今回3月26日に人民元石油先物取引開始で、ドル体制が脅かされている。
・中国の関税で脅しているが、決定打にはならない。
・ジンバブエがアフリカ共和国の独自通貨発行の検討が進んでいる。
・トランプの関税によって、米国債の投げ売り、サウジからの石油購入中止陶の激しい動きがある。
・石油ドル体制の末期症状 総裁
・イントロはセクハラ事件⇒トランプをセクハラで止めさせる下準備 フルフォード
・いよいよ週末、面白展開である


②安倍晋三、麻生太郎の辞任はいつ ・安倍総理は裏のバックが無くなっているので終わりだと聞いている。
・連日国会でやられているが、ここまでやって無事に終わることはない。
・韓国は24年の懲役であり、安倍麻生は刑務所に行くか突然死の可能性が高い。
・安倍の後は、米国との連携もあるのでまだ決まっていない。
・フランスは全国スト中。軍人がマクロンの言うことを聞かない。
・英国も同じ状態。これらの政治家は終わり。
・第二次世界大戦のブレストンウッド体制が崩壊しようとしているので、米英仏がもがいている。
・シリア攻撃には米軍は言うことを聞かない。 総裁 ・安倍についてはあきれている。
・安倍は国会で嘘をつき、昭恵は毎晩飲み明かしている。
・日本全体の評価が落ちている。
・モリカケ、スパコンは全て、安倍・昭恵の個人的な悪行。
・昭恵は体を張ってやっている。(きわどい話)
・権力が強い時は出ないが、弱っているから下の話が出てくる。
・末期には必ず女性のスキャンダルが出てくる。
・南北和平が決まったとき、日本には何の連絡がなかった。蚊帳の外。
・5月に決まるでしょう。

・トランプも矛盾が多い。
・安倍もノイローゼでしょう、今は。
・安倍、麻生の辞任の頃は、よくわからない。
・八百長選挙は本来の民主主義ではない。それがいつ表に出てくるか。
・9/11がいつ表に出てくるか。
・3/11がいつ表に出てくるか。
・大量殺人犯を許すわけには行かない。

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これは忖度ではなく、明確な首相の指示

東京新聞2018年4月11日20:57

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 文部科学省の前川喜平前事務次官は11日夜、熊本市で講演し、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を巡る問題で、計画を「首相案件」とする愛媛県作成の文書の存在が明らかになったことに関し、安倍晋三首相の関与があったとの見方を重ねて示した。「首相に一番近い秘書官が『首相案件だ』と言っているんだから、首相に言われたとしか考えられない」と述べた。

文書について「愛媛県の職員が捏造や作文をする必要は全くない」と指摘。「この状況でも(指示を)否定するのは、よほどの厚顔無恥だ」と、首相の対応を批判した。



 
これは、みんなが知っていて、誰が口火を切るかだけに迫っていた。
それをやったのは、愛媛県の中村知事である。国民栄誉賞を与えたい。(脚本かもしれないが)

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お見事でした。ありがとうございます。

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フルフォードレポート(4/9)

世界は「アメリカは狂ったか?」と尋ねる

アングロサクソンの世界リーダーは、第三次世界大戦を始めようとする無駄な企みの中で、間違いなく虚偽の主張を明らかにすることで、狂っているとしか言いようができない方法で行動している。正義の歯車が間違いなく近づくにつれて、現在のリーダーは生き残るために文字通り戦っているので、彼らはこれをしている。

これが最近、ロシアが英国内で毒ガスを使ったと言う英首相テレサ・メイの主張が彼女の政府の専門家によって否定されたことを見てきた理由である。これはまた、米大統領ドナルド・トランプが脅迫されて強いられたか、馬鹿のように騙されて、シリア政府が再び市民を化学兵器で攻撃したと間違った非難をした理由である。

どちらの場合も、告発は最終的には、犯罪の実際の加害者からやってきた。英国では毒ガス事件を創り出したのは自国の諜報機関の分子であったと、CIAとMI5の情報源は確認している。ロシアの国連大使バシリ―・ネベンジャは、英国の行動を「不条理劇場」と呼んだ。

シリアの場合は、米国と英国の代理人は禁止化学兵器の所持で現行犯逮捕された。
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https://www.veteranstoday.com/2018/04/08/proof-intel-drop-trump-bolton-behind-syria-chemical-attacks-confirmed/


ロシアのゲイム大臣セルゲイ・ラブロフは、「多くの議論の余地がある」「明確さを欠いている」、そして1年未満の経験者によって運営されていると言うことで、トランプ政権下の外交政策についての多くの国の意見を集約した。

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http://tass.com/politics/997996


一般的な印象としては、トランプ政権はここ数年に合意したすべての主要な国際協定に、何の代案も示さずに反対していることである。

その上、国防総省の助言に反して動くトランプ米商務当局者は、数学的には敗北する運命にある中国との貿易戦争を宣言した。中国政府はどんなにコストがかかろうとも最後まで戦うと約束している。

一体、なにが起こっているのだろうか?もちろん、答えは、我々にテロによる偽に戦争とそれに続き多くの侵略をもたらした西側の指導者たちは、権力を失い、その結果多くの戦争犯罪の嫌疑を受けることを怖がっている。これが、彼らが不合理でヒステリックな方法で集団的に行動している本当の理由です。

米国の状況は、宣言されてはいないが事実上の内戦が激しくなっているので、最も激しいままである。戦争は、9/11、イラク戦争、福島を演出したファシスト・ハザールマフィア派閥に、民主主義と法の支配をに西側に回復させたい愛国者に対して戦わせる。

これまでの内戦の開放戦とは異なり、金、喧伝、サイバー兵器、目標を絞った暗殺と特殊部隊間の非公式な戦いを含む大規模マインドコントロールの手段で戦っている。

フェイスブック、アマゾン、グーグル、ツィッターとマイクロソフトに対する目下の攻撃は、これらのインターネット巨人がウェブを検閲しようとしても、この新しい戦争の目に見える一面に過ぎない。

大部分が水面下で起こる海獣の戦いを見ているボートの上の人々の様で、垣間見れる宇宙戦争と秘密の次元もある。

最近のこのような垣間見れるものは、中国の宇宙ステーション天空一号の地球への落下であった。それは米軍によって、最近中国にる米戦艦の沈没の報復として、落とされたものであると、CIA情報源は言う。現在、3つの米空母グループが南シナ海に向かっており、巨大な中国の戦闘集団と対峙していると、CIA情報筋は伝える。
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しかし、実際は二つのグループが共通の敵に退治しているかもしれないと、国防総省情報源は言う。行動の大部分は水中で秘密に行われていると、その情報源は言う。

CIA情報源によると、西側の軍事大国によるすべての武力による威嚇の本当の理由は、中国は南シナ海の支配のための戦いで勝利国になったからのようだ。

状況に関するCIAの報告書の概要を以下に示します:
毎年、南シナ海を通過すると推定される5兆ドルの商品がある。商品の流れを支配する国は、基本的に5兆ドルとそれに関連するすべてを支配している。

人民解放軍の海軍は海中の最大3,000mの位置に海底の赤外線アクティブセンサーとパッシングセンサーのネットワークを構築した。これらは特殊ポリマーを組む込んだ新開発のセメントに埋め込まれており、現在では世界最高のセメントとして知られている。この大規模なプロジェクトには、特別なカメラと深い水中プラットフォームを含む水中基地が含まれる。

この周辺の壁の海底規制要素は、特殊な水中聴音器と磁器異常検出器が含まれる。これは敵と潜水艦と艦船の探知と追跡を助けます。水路に接近。進入禁止領域を設定することは、中国にとって安全上重要なことと思われる。

この計画は2016年に始まり、今完成している。この外壁は1947年に中国が歴史的に海域として宣言した9地点を完全に囲んでいる。これは南シナ海200万平方キロメートルの90%を占める。

これに関して、いくつかの記事があるが、実際には詳細なものがない。いくつかのyoutubeビデオがあるが、本当の話は伝えていない。

これはちょうど、ジーニュース・インドから最近出てきたものである:

https://www.google.co.id/amp/zeenews.india.com/world/pla-builds-the-great-underwater-wall-in-south-china-sea-for-warfare-advantage-2082947.html/amp


ニュースのどこにも明らかにされていないことは、中国の外壁の海底部はベトナムから7km、ブルネイから25km以内にあると言うことである。政府はこのことを明らかにしたくはない。(私は現地でその外壁の受胎を見た人からの情報を持っている)

この物語について、昨夜少し表に出てきた。南シナ海における米国と中国のさらなる軍事作戦は、両国の間に開始された貿易戦争の主張から始まった。

https://youtu.be/CadtB16S6Ko

「人が聞きたい本当の質問は、これが明らかにされずに、2年前に止まった理由である。つまり、中国は本当に南シナ海に対して歴史的な海洋の権利を持っているのか?これまでのところ、そのように思える。

中国情報局の高官は、中国は19世紀に西洋の軍艦が取り上げるまで歴史を通して所有していた領土を取り返しているだけだと説明している。彼らは潜水艦が検知されずに動けるように3,000メーターの深さに防衛ラインを建設する必要があった。目的はどの国も誤解して、中国を先制の核攻撃に成功することができないと思わせることを確実にすることである」と先ほどの政治局レベルの関係者が説明した。

3月26日に始まった上海での金塊担保石油先物取引は、中国が少なくとも10年以上慎重に準備してきた動きであることが明らかになった。これは、石油ドルを奪おうとするならばハザールマフィアが中東の石油の遮断と海岸線の封鎖で中国を脅した2008年に始まった。

2011年3月11日の日本の福島への攻撃は、石油ドル体制の重要な基盤である日本銀行を国有化する動きを阻止する意図であった。だから、中国は福島から学び、同様な攻撃を受けないように水面下に万里の長城を建てた。
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中国はこの動きの準備として、アフリカ、ロシア、南米、そしてどこからも原油供給も開始した。1月のロシアからの60万バレル/日の石油パイプラインの完成は、最新に設置されたものの一つである。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-01-01/second-chinese-crude-oil-pipeline-linked-to-russia-s-espo-opens


しかし、この石油ドル体制に対する中国の動きは、米国に対する動きと誤解すべきではない。実際は、人類を奴隷にする彼らの計画の一環として石油ドル体制を使ってきたたった700人のハザールマフィア幹部に対する動きである。

実際、米国の愛国者たちは、アメリカ人を開放するためにアジアの同盟国と一緒に戦っている。それが、カルフォルニア州マリブの水中基地が破壊され、4月5日にマグニチュード5.3の地震となった理由であると、国防総省情報源は言う。

米軍は、北カルフォルニアで最近起きたすべての不思議な火災を引き起こした攻撃に関与した水中基地を廃除した。彼らは、その基地を所有している人間について語らないが、明らかに、ハザールマフィアのカルフォルニア支部によって資金提供された人たちの可能性が高い。

それはまた、米軍が全てのハザールマフィアボスを連邦準備理事会から確実に廃除した理由でもある。ニューヨーク連銀の新総裁ジョン・ウィリアムはすでに、ハザール寡頭によって支配される民間銀行に現金を引き渡すのではなく、米国の通貨製造は中央集権的新目標に使われるべきであると公表している。中央集権を目標とすると言うことは、基本的に秘密のエリートではなく、平均的アメリカ人に金を供給すると言うことである。

https://www.zerohedge.com/news/2018-04-03/john-williams-named-next-new-york-fed-chair

ハザール人と彼らの空気から金を生み出す詐欺行為に対する動きの一環として、米国の通貨を金塊によって裏付けることを要求する法案が米国議会に提出されました。(白龍会の情報源によると、金塊はアジアの友人たちによって供給されるだろうととの見通しを示した)この面では、極秘交渉が進行中であるが、数十億ドルが米国の再建に使われることになったと、その交渉に関与している情報源は言う。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404/text


ハザール大君に対する壮大な戦いに対して非常に過少報告されたアフリカの局面がある。この面で、ジンバブエの大統領エメーソン・ムナンガグワは先週中国を訪問して、中国の発展モデルを採用すると述べた。
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http://usa.chinadaily.com.cn/a/201804/04/WS5ac3bf60a3105cdcf6516148.html


アフリカの金塊と他の鉱物資源が新資産担保システムを引き受けてくれるので、中国から戻った彼を迎えるために5人の上院議員がそこにいたと、国防総省情報源は説明する。

新システムの準備の手助けに、米国のハザールマフィア支配網の包括的廃除は続いていると、その情報源は言う。この中には、ジェフリー・エプスタインの「小児性愛島」の地下トンネルと隠家のネットワークに対する攻撃も含まれていると、彼らは言う。これに続いて未成年の恋人と一緒の前米大統領ビル・クリントンの写真の漏洩があった。(しかし、これらは、この記事が発行される時点ではインターネットから消されている)また、「司法省はセックスと小児性愛人身売買サイトの「Backpage.com」を閉鎖していると」と、損情報源は言う。
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まもなくカルフォルニアで戦争が起こるかもしれない。カルフォルニア州の左翼は民主党訴訟に巻き込まれた、地方自治体から反発を受けている」と、国防総省情報源は言う。「米軍がカルフォルニアニアの反乱を鎮圧するために送られるかもしれない」と彼らは付け加えた。「国家警備隊は、テロリスト、ギャング、薬物、武器、人身売買を止めるためにメキシコ国境に送られた」と彼らは指摘する。

第二次アメリカ革命が始まった。


今週は完全に白龍会の全面記事です。どういうつもりなのでしょうか?フルフォードさん。

白龍会にとって、何の意味があるのでしょうか?よく分かりません。

思わせぶりな言い方が気に入らない。結局、何のことか分からない。教えないんでしょうね。

経緯をまとめただけ??


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ついに立ち上がった

<まともな政治を求める0407新宿デモ>遂に若者たちが声を上げた!「公的文書を改ざんするな!嘘をつくな!国民舐めんな!」

本当に大きなうねりになった。もう止められない。
正直ほっとした。最近の若者は政治に無関心なのかと思っていたが、安堵した。
眠らせた若者が目覚めたのは衝撃が大きいだろう。さすがに、お終いだろうね。

しかし、これだけ盛り上げるのは自然発生的ではないだろう。誰なんだろうね、煽っている人たちは。
もう言葉は要りません。以下の写真、ビデオを見てください。
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すごいエネルギーを感じます。皆で頑張りましょう。

  


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