嗚呼、悲しいではないか

国家非常事態対策委員会

国家非常事態対策委員会 ビットコインについて
ベンジャミン・フルフォード
・暗号通貨の初めは1997年にNSAが提案
・大元はNSAだと思う。金本位制に対抗するためにやっている。
・ニクソンショックの原因は金が無くなった。⇒石油ドル体制にした
・次は暗号通貨
・無から金を作る中央銀行のおかげで株価・債権が高騰している。現実離れしている。  もう飽和状態。マイナス金利状態。
・この泡銭を現物にしようとしている。そこにビットコインが登場する。
・2018年は暗号通貨(仮想通貨)と金塊の戦いになる。
・泡銭を特定企業に入れて投資している。(孫正義とか)  それを一般消費者にも入れようとしている。
・まだ、終着点は見えていない。
・不動産は現物、金塊もビットコインも食べれない。
・為替取引は実需の1,000倍が取引されている。
・先物取引は元々は大阪のコメ先物取引であった。(現物取引)
・アメリカではロスチャイルドは敗退している。
・イルミナティが頑張っている。まだ決着していない。


・胴元はロスチャイルドじゃないの(総裁)


ベンジャミン・フルフォード
・世界で最も激しい動きは米国。内戦状態。
・30人以上の上下院議員が引退。今後も続く。
・FRB理事からユダヤ人がいなくなる。
・ハリウッドスターもいなくなっている。
・トランプ政権内のクシュナーなどのユダヤ系を排除する動きがある。
・1/31に米国が倒産させようとする動きがある。激しい動きがある。
・P2ロッジは何かを企んでいる。
・カルフォルニアの火災は電磁波攻撃らしい。
・イランがレバノンに近づいている。
・イスラエルとアラブの共通の敵ができている。
・中近東はトルコ、イラン、アラブの3つに分かれている。
・第三次世界大戦は起こらない。但し、激しい交渉は続いている。
・第一次世界大戦時に、バルフォア宣言でロスチャイルドがパレスティナ(英国植民地)でユダヤ人居住地の許可を英国からもらった。しかし、ユダヤ人は行こうとしなかった。脅して行かせようとして、抵抗するものは殺されたと言う認識である。
*第一次世界大戦中の1917年11月2日に、イギリスの外務大臣アーサー・バルフォアが、イギリスのユダヤ系貴族院議員である第2代ロスチャイルド男爵ライオネル・ウォルター・ロスチャイルドに対して送った書簡で表明された、イギリス政府のシオニズム支持表明。 バルフォア宣言では、イギリス政府の公式方針として、パレスチナにおけるユダヤ人の居住地(ナショナルホーム)の建設に賛意を示し、その支援を約束している。

・ロスチャイルドの一番上にいるのはローマ王族。
・金本位制になりつつある。金のない日米はビットコインに行こうとしている。
・ユダヤ勢力が割れつつある。

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コメント

明治天皇以降の日本の天皇がガーター騎士団に入っていたという話も書いてください。
天皇はガーター騎士団に入って何をしていたのか。幾多の戦争もそこからの指示ではないのか。
太平洋戦争も原爆投下も知っていてやらせたのではないのか。
明治から昭和にかけて、天皇たちの犯罪を明るみに出さねばなりません。

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