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嗚呼、悲しいではないか

フルフォードレポート(5/27)

テレサ・メイが英国の戦いに負けたので、西海岸の寡頭勢力は和平を訴えている

英国首相(そしてヒットラーの娘)テレサ・メイの辞任強制は、惑星地球のための戦いにおいて決定的な転換点を記録したと、複数の情報筋が同意する。すでに、彼女の辞任はハイテク寡頭勢力のジェフ・ベゾス、マーク・ツッケンベルグとエロン・ムスクに白龍会(WDS)との和平交渉を求めさせたと、P2フリーメーソン筋は言う。

一方、米大統領ドナルド・トランプは、ワシントンDCの長い政治的行き詰まりを終わらせる動きが始まって暗殺を避けるために、戦没将兵記念日の終末を日本で過ごしたと、国防総省と日本右翼筋は言う。

我々の多くが知っているように、ヒステリックな民主党員が企業メディアの支配とトランプを排除するあらゆる手段を使って、米国の政治は2年にわたって無限に繰り返されるループに留まっている。

メイの辞任が政治的行き詰まりを打破するのに非常に重要な理由を理解するために、我々はFISAゲートスキャンダルを素早く見る必要がある。基本的に、2016年にロックフェラー/クリントン寡頭勢力は、トランプをスパイして彼を弾劾するためにロシア・ゲートスキャンダルを仕組むために米法律の抜け道を考えるよう英国のロスチャイルドの片割れに頼んだ。英国王室家族の情報によると、メイの辞任はトランプと戦っている英国ナチ(シオニスト)に同盟する寡頭勢力は今、英国軍隊/情報/政治権力構造から全て排除されていることを意味する。国防総省情報筋によると、この排除には米国の同様な排除が続くだろう。

トランプの(米司法長官ウィリアム)バーに機密情報解除の権限を与えたことは、9/11、3/11と他の軍事情報に関するファイルが公開されると、シオニストを解雇するために正当な手段を彼に与えることになると、国防総省広報筋は約束する。

公開されようとしている予測されるいくつかのファイルは、マレーシア航空便370/17がウクライナ上空で撃墜された直後に撮られたビデオと写真のオランダからの漏洩によってもたらされた。この映像は6月1日迄ダウンロード可能であるが、それは写実的で、吐き気を催させる画像を含むことに注意してください。

https://wetransfer.com/downloads/8e718ace300809f836f75aa75afa9c4d20190525075927/052f8e1fdfa9cc40fc40a40a53ff05c820190525075927/c4f5f5?utm_campaign=WT_email_tracking&utm_content=general&utm_medium=download_button&utm_source=notify_recipient_email
(訳者注:リンクは切れているようです)

このファイルを送ってきた内部告発者は、17便に犠牲者は370便に搭乗した人々のものになっている無効なオランダのパスポートを持っていた点を述べた。また、多くの死体は破壊され、夏の便なのに冬服を着ているとか、裸だとかで血液はついていなかった。ブラックボックスに残された情報は英国人から公表されることはなかったと、その情報筋は述べた。

英国MI6情報筋は、「現首相と元首相が大英帝国の開放の過程を混乱させようとして共謀し、いつものように我々が発見したので、彼らは辞任せざるを得なかった」と言っている。彼らが権力から排除された今、370/17便のブラックボックスの情報の開示が迫っていると、そじょ情報筋は付け加えた。また、前米大統領バラク・オバマは世界の指導者達に対する核恐喝のために370/17便を使ったことについて現在証言していると、CIA筋は述べている。

ハザールマフィアがこれらの差し迫った情報開示を喜ばしく思っていない多くの兆候がある。一つには、CNNはトランプの日本訪問の記事をジョンFケネディが暗殺された日に飛行機を降りる写真を付けて見出しに付けた。

https://edition.cnn.com/2019/05/24/politics/donald-trump-air-force-one-travel-foreign-trips

我々はまた、大統領に対する様々な議会調査を行い、記者会見に出席する下院司法委員会委員長のジェリー・ナドラーの光景を見せ付けられてきた。

https://www.zerohedge.com/news/2019-05-24/watch-sickly-nadler-passes-out-during-de-blasio-presser

一方、明らかに高度に圧力を掛けられた下院議長ナンシー・ペロシはトランプに対する介入を求めた。

https://www.bbc.com/news/world-us-canada-48388880

もし、米軍警察が現職大統領に対するそのような露骨な脅しに対して犯罪者を逮捕しなければ、彼らは義務の放棄の罪となる。

いずれにしても、シオニスト不正国家イスラエルもまた包囲されている。大量殺人戦争犯罪人首相ベンジャミン・ネタニヤフは選挙を盗む企みの後、政府を構成することができていない。

http://news.trust.org/item/20190526152348-u6x9g

「イスラエルはミサイル、S-400津波核に囲まれており、ゴラン高原をあきらめなければならないかもしれない」と、国防総省情報筋は述べている。一方、トランプのイスラエルの中国プロジェクトを放棄させることで、イスラエルに対する不買運動、投資回収、制裁運動が拡大するにつれて、シーメンス、ボンバルディア、日立、マッコリー、アルストムとギリシャ借款団がエルサレムの軽鉄道から全てが撤退した」と、その情報筋は述べている。EUもまた、シオニスト・イスラエル銀行ルミとの関係を見直している。さらに、イスラエルの犯罪は、「ドイツがイスラエル人に縁なし帽をかぶるなと警告するまでに、反ユダヤ主義を強要している」と、その情報筋は述べている。(訳者注:トランプの作戦通りに進んでいる。イスラエルは諦めないで戦争を仕掛けてください、そうするようにトランプは誘導している。ネタニヤフの後ろにいるディープステートとは一度ドンパチやらなければ済まないと思っている。だから、イスラエルの周りに、米軍、ロシア軍、イラン軍が取り巻いて、何かやったら一気にイスラエルを滅亡させるでしょう。すべて作戦なのです。フルフォード氏はネタニヤフに有利にしているとトランプを敵だと糾弾したままです。こんな文章で訂正したはないですよ)

「戦争の真実のコストについて、次の統合参謀長に予定されている陸軍参謀マーク・ミレイをおそらく含む国防総省内部関係者の間で議論されている」と元海兵隊とCIA高官であったロバート・デイビット・デニールはコメントしている。「大統領と最高幹部の良心派は中東に対するシオニストの道具の状態は7兆ドルのコストだけではなく、75,000人の手足を失った人、250,000人のPTSD(心的外傷後ストレス症候群)、数万件の強姦(男も女も同様に)と契約者が軍隊と納税者を騙して「あぶく銭」を使った仮想数兆ドルの犯罪の急増があると、彼は述べている。

国際的に、ベネズエラに政権交代を強いて、国の石油を盗むシオニスト・ネオコンの企みは、失敗と公的に宣言されました。同時に、イランと戦争を始める企みも失敗しており、その代わりに米政府は今、イランとサウジアラビアと共に中東の包括的平和協定に取り組んでいると、CIA情報筋は言っている。インドネシアにおけるジョコ・ウィドド大統領の再選をひっくり返すシオニストの企みもまた、始まる前に7人の死者、250人の負傷者、400人の逮捕に終わりました。

欧州では、フランスのユーロ懐疑派のマリンルペンは、欧州議会に対する選挙でロスチャイルドの奴隷エマニュエルマクロンを破った。 6月6日にフランスでD-Dayの75周年を迎える米英の指導者たちは、再びフランスをドイツの征服者から解放する運命にあるようです。(訳者注;ルペンはしぶとい)

これらの出来事は非常に有望であり、物事が実際に頂点に達しつつあることを示しているが、しかし-これは多くな「しかし」-これらの国際犯罪の裏に隠れている人々に手錠をかけ公開の軍法会議に引き出さなければならない、その後我々は本当の変化が差し迫っていることを信じることができる。

多くの寡頭勢力者が決して敗北しないと言う兆候もある。Technocracy.newsのパトリック・ウッドは株式市場の膨張分の6兆ドルの不正マネーを米国の8,700のオポチュニティ・ゾーンで洗浄しようとするロックフェラーの計画を発見した。彼は、この計画はマーク・ツッケンベルグと共にフェイスブックを立ち上げたシーン・パーカーによって立ち上げられたと述べている。ウッドはツッケンバーグがデイビット・ロックフェラーの曽孫であることを知らないようである。



いずれにしても、すでに述べたように、先週、アマゾンのジェフ・べゾス、テスラのエロン・ムスクとツッケンバーグがイタリアのP2自由投書箱に和平協定を示唆して、白龍会に接触してきたと、P2情報筋は言う。三人は世界連邦の類を創設すべきであり、人類は宇宙へに拡大を許可されるべきことに同意していると、その情報筋は言う。彼らはまた、人類の進歩を邪魔する者は処罰されるべきだと認めている。(訳者注:ならば、まずおめお前らが自ら始末してみろ。ところで、なんでP2だとか白龍会なんですかね。反米の人たちですよね。直接トランプには哀願できないと言うことでしょうか?うまく行かない筋である)

P2はイスラエルのネタニヤフは洗浄され処罰されるべき敵の一人と識別している。他の人たちは、彼らが人為的に聖書の終焉を迎えると今でも考えている、猛烈なシオニスト狂信者だ、と彼らは言う。
(訳者注;ほうほう、変わったのかね)

解決しなければならないもう一つの大きな問題は、米中貿易戦争である。トランプは貿易戦争を賢く使って中国に、アップル、グーグル、ボーイングやナイキと言った米企業に「MAGA(Make America Great Again )」のために国へ戻させた。その一方で代替世界供給チェーンを創設する。

しかし、アメリカ人は彼ら自身の最近の歴史を研究する必要があります。 1980年代後半には、日米貿易赤字を解消するために、大量の関税を導入することによって、日本は円高を100%以上引き上げることを余儀なくされました。唯一の結果は、日本の製造業者がアジアの他の地域に移動し、米国の貿易赤字が増加し続けたということでした。日本は米軍に占領されていたので、日本人は米国の債券を買い続け、米国をそれほど流動的に保つことを強いられました。中国ではそうではありません。

同様に、商品生産が中国からベトナムのような場所に移されたとしても、アジアは全体として米国を超える大きな黒字を維持します。 米国が貿易赤字を減らす唯一の方法は、繰り返しますが、いわゆる「米ドル」をあきらめて、独自の、より安価な、独立した通貨を発行することです。(訳者注:トランプはとっくにそのつもりでしょ、それに反対ししている人たちを退治中)

アジア全体が米国の帝国主義を中国の帝国主義に置き換えることを望んでいないので、彼らは進行中の米国の戦争を支援するために米国の債券を買い続けることはしません。アジアの秘密結社は中国を超えて、彼らの狂信的な悪夢が永久に終わるまでシオニストとの戦いを続けることを約束します。

それが行われれば、アジア人と世界の他の国々は、シオニスト - 帝国主義的な道具から慈悲深い惑星の保護と宇宙探査力にそれ自身を変えることで、米軍と産業の複合体を喜んで支持することができる。


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今回はやや骨のあるレポートです。P2と白龍会を除けば。手を切ったら?
どうやら、やっとフルフォードさん物が見えてきたようです(まだわ分からないが)。非常に騙されやすい良い人なんですぐにコロコロ変わる。物の本質が見えていればそんなことにはならないのだが。また、色々な人があなたを利用することも考えてくださいね。
やっぱりこの問題は米国を中心におかないと分かりませんよ。P2だとか白龍会のような講釈師には分からない。米国の情報網を再確立しないとね。切っちゃったでしょ。(税金問題で)

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ひさびさ国家非常事態対策委員会

国家非常事態対策委員会




24時間体制で監視されているリスト
逮捕または暗殺が予定されえている人は
・中曽根親子
・小泉親子
・森元総理
・孫正義
・竹中平蔵
・大手銀行会長
・日本銀行元総裁

天皇家とアメリカ軍の良心派の指示
欧米では多くの大物が行くへ不明になっている。

北朝鮮問題
9/30の米決算日が迫っている。
延命資金目当て
北朝鮮と中国と貿易停止と言う脅し⇒3か月の延命資金を貰った(誰から?)

習近平も背水の陣(何故?⇒対米輸出の禁止のことか?)
ロシア軍とイラン軍と米正規軍がイスラエルとサウジアラビアのISの奪った油田を取り返そうとしている。⇒ハザールマフィアの資金源を断つ

サウジアラビア・イスラエル・ウクライナも背水の陣(これは分かる)

売国奴を逮捕できるのは共産党政権にならないと(総裁)

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この話は数年前から聞いている。お願い事は一つ、早く実行してください。
総裁が言うように誰がやるの?言えない?⇒信じられない。
その繰り返しです。待ってますから、自衛隊。
(確かに森の急な辞任は、オリンピック疑惑の逮捕が迫っているのではないかと思っているが)

ところで、フルフォードさんが国家非常事態に復活の様子。
フルフォード人気に腹が立ち、フルフォードを追い出した総裁。
しかし、一気にブログへのアクセスが減り、フルフォードに泣きついたのだろう。
一生懸命、おべんちゃらを言っていた。

フルフォードさんも白龍会の縛りを外れたところで言いたいことを言えるので楽しいのだろうが、ブログのと矛盾を指摘されるよ。早く白龍会と手を切るべし。

まぁ、楽しい話なので、お聞きしておきます。


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米機密情報開示がいよいよ迫っている

待ちに待った米国の「機密情報解除」が迫っているようです。米国民も切望しています。

今回も、樹林さんのブログから抜粋転載させていただきました。


トランプ大統領は日本へ出発するにあたり、訪日の目的は
①新天皇に会うこと
②安倍晋三と貿易と軍隊の話をすること
と述べている。
①はお金をせびりに来たのでしょうか?敬意を表しに?前回は夫妻とも礼儀が悪く相当評判が悪かったらしい。まぁ、安倍に会いに行くのではないぞと言う意味かもしれませんが。
②貿易は日本の車と米の農産物(これくらいしか輸出できるものがない)に決まっている。トヨタを止めて、農協に我慢させるなんてことは安倍にはできないから、やがて円高になるに決まっている。米もそれが答えと思っている。為替が高くなって潰れる国はいない。いいじゃないですか、80円を何とか切り抜けてきた。もっとも今度は50円だそうですが。しかし、トランプもそんなことをして米国が救えるとでも思っているのでしょうか?足元は国民は喜ぶと思うが、為替が下がった国は潰れる。開発途上国で脱皮できなかった国の末路と同じ。一度そうするしか国は救えないとトランプは思っている節がある。小手先では治せない大矛盾を抱えている国ですから。
まぁ、安倍いじめ、国民覚醒にはちょうど良い。

いよいよ、機密情報解除が迫っており、トランプ大統領がバー司法長官に解除許可を出したそうです。また、フルフォードレポートにもありましたが、解除日は遅れているようですが、6.5D-DAYと言う情報がありました。ノマンディ上陸作戦の記念日、敵地上陸で一掃するということのようです。

民主党内は大パニックで、これから色々な偽旗攻撃が予想される。
CNNは嫌な記事を出しています。トランプに対する脅しです。



トランプ大統領の大統領専用機エアフォースワンの機内は、まるで捕虜収容所のようだ、とかいう内容です。(民主党の人質を連れて行っていると言うことでしょうか?当然ですよね、どこの国もいつもやっていることです)でも問題は、使われている写真がなぜかジョンFケネディの写真なんだそう
です。
トランプのエアーフォースワンが横田へ直行はけしからんと言う人が多いいが、これは安全上の問題です。

しかもこの写真は、ジョンFケネディが暗殺された日に撮られた写真だそうです。
こういう品のないことをやるのが今の大手マスゴミです。

さて、機密情報解除のステップは着々と進んでいるようです。

まず、政治のコメンテーターのジョン・ソロモンが、今後7‐8日の間にトランプが機密情報解除を始めるとFox Newsで語りました。7‐8日後というのがとても具体的です。



また、共和党のマーク・ミドゥス議員はFox Newsで、これから明るみになる情報は(驚きで)「髪の毛がくるくるになる」という表現をしていました


そして、下院法務委員会の聞き取り調査で行われた元司法長官のロレッタ・リンチや、FBI元副長官のアンドリュー・マッケイブの聞き取り調査などのいくつもの記録を、共和党のダグ・コリンズ議員がリリースしました。



とうとう昨日、トランプ大統領は、2016年の大統領選の際のロシア疑惑関連の機密情報解除を正式にバー司法長官に対して承認しました。



日本訪問中に(アメリカに不在の間に)機密情報解除を計画しているという情報がありました。5月21日から7-8日後というと5月28,29日ですね。トランプがアメリカに帰国するのは5月28日だそうですから、たしかにタイミング的には、まさにそのタイミングです。まぁ、6.5D-DAYまでには解除されるのは間違いがないですね。偽旗攻撃が本当心配です。

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フルフォードレポート(5/20)

米中の代理戦争が激化して戦艦と戦闘機がインドネシアの近くに集まる。

全く非宣言の米中代理戦争は今、世界中で激化しており拡大の一途である。関税と通信大手ハウウエイ社をブラックリストに掲載している米国は過熱するかもしれない戦争の開幕戦であると、複数の情報筋は同意した。中国は既にアメリカ人にこう語っている。「あなたが話したいなら扉は開いている、もし戦いたいなら我々は最後まで戦う」

http://www.xinhuanet.com/english/2019-05/19/c_138071807.htm

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-05-17/huawei-built-at-least-a-three-month-stockpile-ahead-of-trump-ban


この地域の白龍会の情報筋によると、この戦争の最大の戦場は東南アジアとなるであろうと述べている。5月22日に大統領選挙の紛争が発表されたとき、中国、アメリカ、オーストラリアの軍艦とフランスの戦闘機は現在、重要な戦いに備えてインドネシア周辺に集結していると、その情報筋は述べている。

現在の大統領であるジョコ・ウィドドは中国に支持されており、11%の差をつけて勝利が予想されている。彼は、不正投票への不満と反中国の対向者プラボウ・スビアントを支持する学生とイスラム教徒の活動家による大規模デモに直面することになる。

プラボウは長期独裁者スハルトの娘と結婚しており、インドネシアの特殊部隊長でもあった。プラボウはかってシンガポール決国の父リー・クアンの「インドネシアの中国人はいかなる問題においても少数派としてけがをする危険にさらされるので、危険である」と警告した。既に中国びいきの将軍がシンガポールから持ち込まれた仕組まれた「猿水痘」ウィルスによって死んだと、アジア秘密結社の情報筋は言う。計画されているデモは毒ガスと生物化学兵器で攻撃されるだろうと、その情報筋は言う。

インドネシアルピアと株式市場の仕組まれた暴落はウィドド政権をさらに不安定にするだろうと、彼らは言う。東南アジアのCIA関係者は同意するとともに、インドネシアから資金を一時避難されるのに良い時期かもしれないと言っている。

白龍会の関係者によると、インドネシアでくすぶっている問題はラオスとタイの反中華人民共和国圧力と一緒になるだろう。この地域のCIA関係者によれば、この地域の圧力はまた不正に選出されたシオニスト召使に認められることに反対するものになるだろう。

また、オーストラリアのスコットモリソン首相による中国人びいきの対戦相手のビルショートンに対する総選挙での「奇跡的」勝利(出口投票に反する)は、反中国攻撃の一環として「設計」されたことも推測できます。

中国人はそもそも、中途半端な対応を計画することはありえない。中国の軍事情報筋は以前、この著者に、アメリカ人による挑発が激しくなれば、中国が2か月以内にインド、韓国、東南アジア(除くベトナム)を占領する計画を立てたと話した。
(訳者注:この手のくだらない根拠のない話は乗せるべきではない)

中国における反米朝鮮戦争映画の放送は、中国が何を計画しているかについてのヒントです。確かに朝鮮半島で大きな何かが起きようとしていると、北朝鮮とアジョア秘密結社の情報筋は確認している。数か月を経て初めてこの著者と接触してきた北朝鮮の情報筋は、北朝鮮の有力者である金正日氏は韓国での彼の活動を強化していると述べている。「金は彼が朝鮮の皇帝となり韓国大統領のムン・ジェインは大統領になると言う取引に達していると、その情報筋は言う。それだけではなく、金は日本の天皇徳仁を追放すると言う野心を持っていると、北朝鮮の情報筋は言う。

北朝鮮の数百名の法輪功信者がタオ逮捕されたと言う米国務省宣伝ニュースは、これらの動きのヒントを提供している。これは法輪功がネオコン・シオニストのエリオット・エイブラスによって運営されている心理作戦であるからであると、フランスの諜報機関及び他の情報筋は述べている。

https://www.rfa.org/english/news/korea/nk-falun-gong-05172019164536.html

また、中国でスパイ活動のために逮捕された2人のカナダ人市民、元外交官のMichael KovrigとビジネスマンのMichael Spavorについても興味深い報告が寄せられています。「カナダの軍事情報機関は、これら2つの深層国家の資産を中国に売却しました」とアメリカの軍事情報機関は述べています。これは、カナダ軍によるジャスティン・トルドー首相に対するキャンペーンの一環であり、彼らはカナダの利益に反対する「シオニストの深層国家の資産」であると考えている、と情報筋は述べている。それはトルドーによる「安い汚い貿易取引」と関係があると、カナダの秘密情報機関は付け加えた。(訳者注:やっとトルドーが悪者であることを認めた。彼は世界を救い、アメリカを購入する(意味不明)とフルフォードは大昔から言っていた。迅速に訂正することが大事です。カナダは彼の本国です。)

AP通信の北朝鮮局長、57歳のEric David Talmadge氏が先週「横浜を走りながら」死んだことも、このような状況では疑わしい。 これは偶然の一致かもしれないし、あるいは日本の安倍晋三の奴隷政府を支配しているカザリアンシオニスト機関の継続的な追放の一部かもしれない、と日本の地下情報筋は言う。

先週のマレーシアでの一風変わった話題についての興味深いレポートもありました。
「先週、私のマレーシア諜報機関の連絡担当者の1人が、[元首相の名誉を毀損した]ナジブ・ラザックは公に述べられているように監護権を持っていないと語った。彼は一種の逮捕状態であり、彼の望みにより西マレーシアを旅行しています。彼は公式に国を離れることはできませんが、「非公式に」彼はブルネイで見られました。外国要人が漢詩化を完全にブルネイに入獄する方法があり、彼は先月そこにいた。スルタンと個人的な会談がなされた。私はブルネイの私の接触者によって確認した。

「ナジブは彼のハンドラーであるハザール・シオニスト・マフィアと取引をした。彼はMH370/17のすべてのデータを内部犯行により持っている。彼はそれを安全な数か所に保管している。彼が刑務所へ行き海外資産が没収された場合、データは公表されることになっている。私は彼がブルネイ、シンガポールと香港に50億ドルとどめていると言われた。マレーシア人首相マハティールの手は縛られているようだ」

ロスチャイルドによるこのようなマレーシアの航空便370/17スキャンダルを隠そうとする努力にもかかわらず、それはまたオランダで頂点に来ている。ロシアはすでに、その飛行の停止に関する証拠を隠蔽したとしてオランダ政府を非難しています。外交用語で、それは戦争宣言に近い。この厄介な農場が世界に公開されるのは、時間の問題です。

米国のハザリアンマフィア支配からの解放が引き金となることを願っています。ここで、国防総省情報筋は次のように述べている。「密封された起訴状が10万件に迫り、ムラーの件も終了し、バーに勘定を支払う時が来た。(訳者注:バーと司法長官バーを掛けている。恋こういうことは大好き人間ですね)しかし、我々はこれらの指示が実行されるのを待ち続けており、この面では話ではなく行動を見たいと思っています。(訳者注:その話フルフォードさんが持ち込んだもの、待っているのは読者)

情報筋によると、ドナルド・トランプ米大統領は、6月2日のにノルマンディ上陸記念75周年記念を祝うために英国と仏国へ出発する前に、司法省検察官の将軍マイケル・ホロウィツと元FBI長官のジェームス・コミーの報告書を公開しFISAの機密取り扱いを解除する。D-DAYは新らしい意味を持つようになるかもしれないと、その情報筋は言う。(訳者注:これは新情報です。でも彼はこの意味が分かっていない。トランプを理解していないから。聞いた話なので言っているだけと言う感じ。感動がないでしょ、意味が分からないから。バール司法長官がペロシ下院議長に「今日はあなたの手錠を持って来ましたか?」と笑顔で聞いたそうです。そろそろD-DAYですね)

中東でトラブルを巻き起こすことで、これらの調査を食い止めるシオニストによる努力も劇的に失敗している。元CIA作戦司令官と米海兵隊の代理人であるロバート・デイビット・スティールによる韓国の効果があったと、国防総省関係者は言う。「トランプは北朝鮮との取引の助けになるかもしれない超指導者アリ・カメネイと首脳会談を持つかもしれない」と、その情報筋は言う。

国防総省による「腐敗した無駄な軍産複合体(MIC)を揺るがす」大きな圧力もあると、その情報筋は言う。「トルコ、インド、イラン、中国、シリア、リビア、そしてEUでさえもよいロシアの武器を入手しているので、津波警報が発令された」とMICを追い払い、より良い製品を製造差せるよう強要する。SU-57戦闘機とS500対空防衛装置を購入してトルコをロシアの近づけることは「NATOを侵略しイスラエルを弱体化させる大胆な動き」であると、彼らは付け加えた。

国防総省情報筋はまた、米中の対立についてはかなり悲観的であり、中国の貿易戦争とハウウェイに対する極度の偏見は中国主導の世界的ボイコット、注文のキャンセル、証明の取り消し、着陸と空域の拒否によって、ボーイングの行為を一掃させるためにボーイングを貶めるために使われるかもしれないと言っている。

国防総省情報筋は、米軍はアメリカがシオニスト寄生虫を排除することを支援したいと言っているが、イスラエルは国会議員の地位に委任されている。(訳者注:自衛隊よ、日本はあなたたちの出番である)

ポーランド政府はまた、「ホロコーストの補償」としてその国から3,000億ドルを強要しようとするシオニストによる以下のような企みに対する反シオニスト運動の主要なプレーヤーとなっています。ポーランド人は、600万人ではなく271,301人が殺されたと主張するナチ強制収容所に関する赤十字の報告を発表した。 彼らはまた、ポーランド自体がナチの残虐行為の最悪の犠牲者であると主張した。

http://www.klubinteligencjipolskiej.pl/2019/02/oficjalne-zrodla-z-miedzynarodowego-czerwonego-krzyza-dowodza-ze-holokaust-byl-zydowskim-oszustwem/?fbclid=IwAR3xtHz7dl-ZWskDFDIfukpsOKncfI_gxXNR26t2i0oSMHBNMq9KxlXZbog

ポーランド系ユダヤ人の血を持つものとして、私は確かにそれは本当の、歴史的な、公平な、事実に基づいた、そして公的な調査がこの問題を一回限りのリセットをする時期であると思います。公式の「ホロコースト(バールの神に焼かれた捧げられた)の物語に疑問をなア投げかける人々を刑務所へ入れることは疑いを生じさせるだけである。真実は罰の背後に隠れるべきものではない。

いずれにせよ、ポーランド人が大地に立ち上がったと言う事実は、ハザールマフィアとシオニスト悪夢に対する世界的な反発が成長している兆候である。

ハザールマフィアの企業支配に対する反発も増えていると、国防総省情報筋は言う。彼らは、アップルに対する歴史的最高裁判所の裁判は、フェイスブック、グーグル、アマゾンやアップルのようなハイテク巨人を司法省に解散を余儀なくさせる消費者独占禁止法訴訟の道を切り開いたと述べた。

https://www.engadget.com/2019/05/13/supreme-court-apple-app-store-price-fixing-lawsuit/

また、モンサントは今や3つの主要な訴訟に負け、ジャーナリストやオピニオンメイカーに対して特別手段を使ったことが暴露されている。 その会社とその親バイエルはカルマの法則について学んでいます。

https://www.france24.com/en/20190519-france-monsanto-bayer-world-wide-march-environment-planet-roundup-glyphosate

最後に、今週のレポートをもう少し良いニュースで締めくくりたいと思います。 アマゾンの部族が訴訟で大手石油会社を破り、700万エーカーの熱帯雨林を保護しました。

https://www.disclose.tv/amazon-tribe-wins-lawsuit-against-big-oil-saving-millions-of-acres-of-rainforest-367412

誰が善人は勝利していないと言っていますか? 悪者たちはあらゆる面で敗北しており、2019年には惑星の解放が可能になった。


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今週も少ないです。ごちゃごちゃといろいろのことを聞いた話として書いているだけ。米国が寄生虫を追い出す本当の戦いについて書かれていないから何も見えてこない。代理戦争じゃなくて、米中貿易戦争の本当の理由は何なのか。それに対してどう動いていてどうなるだろうと言ってくれなければ金を出す意味がない。もう何年も同じことを言っているだけ。
藤原直哉さんの方がはるかによく見ておられ、よく考えておられる。トランプをよく理解している。(スタッフがすごいんだろうね)
さぁ、そろそろトランプは偉大な大統領であるとか言い出すんじゃないか?今更、言えないか。トルドーが傀儡だと言うのに一年くらいかかった。南北アメリカを救う英雄と言っていたんですよ。

本当に最後の抵抗をしているだけで、「御用」と手錠を差し出せばおとなしくなると思う。本当にいくじなしですから。安倍は暴れるかもしれないね(笑)


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藤原直哉5月時事解説・時局分析

非常に面白い話です。
講演再生

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(1)令和が始まった
・藤原不比等の律令1300年
・日本は余計な法律は不要
・平成は日本の良さが消えていった時代
・明治も体に合わない服を着てしまった。
・いよいよその服を脱ぐのではないか
・世を覆う重苦しい天井が消えた気がする
・一気に世の中が変わって行く
・大祓いの祝詞:天津罪(本来発揮すべき能力を発揮していない罪)
       ・国津罪(人の能力の発揮を邪魔する罪)
        を大祓いによって世の中がきれいになる
・これからお祓いが始まる。
・後始末と立て直しをしなければならない。
・大変な時代となる。
・全世界にたまっている罪が一気にやってくる
・日本も世界も原理原則に戻る時
・2016年に世界は変わっている。その津波が広がっている。

・トランプの作った現実を受け入れざるを得ない。
・良い悪いではない、今までが無理に無理を重ねてきただけ
・日本の企業、赤字決算が多い。お手上げのところが多い。
・行くところまで行って(漂流して)、それから立て直すしかない。
・リーダーが交代してゆく(プーチン、トランプ、金正雲)
・太平記を勉強しよう

(2)世界は戦争危機
・中東の戦争の話はなんなのか?
・トランプはイランと戦争しないと言っている。イランもアメリカと戦争しないと言っている。
・イスラエルが世界のもめごとに中心にいる
・パレスティナの最終決着をしようとしている
・6月上旬にトランプ政権によるパレスティナ和平案の提示
・911の首謀者でもある
・ローマ帝国も膨張政策で滅びた。スペイン、イギリスも同じ
・ロシアは膨張主義を採らない⇒外交の勝利
・アメリカは一貫して膨張主義であった(民主党の時代)⇒大変だがやめなければならない。どこの国もそうであった。(ロシア、日本)
・パレスティナもイスラエルが飲めない和平案を出す。飲まないなら米国は援助を止める⇒米国は帰るという筋書き
・また、ホロコースト作戦をやるかもしれないイスラエル(イランの所為にする偽装自爆)
・イスラエルはまた911をやりかねない。これから60日が危ない
・イランにイスラエルもサウジもやられる(アメリカにイランと戦わせたい)
・米国内マスコミは戦争を唱えていない

・北朝鮮イスカンデルミサイル出してきた⇒安倍は北朝鮮と仲良くしよう
・米軍どけて北朝鮮と仲良くせざるを得ない
・在日米軍はお終い

まとめ
・最大の焦点は6月上旬のトランプ政権によるパレスチナ和平案の提示
・イランに一番敵対的なのがイスラエル。その代弁者の米戦争屋
・偽装作戦のために戦争が始まる可能性はある⇒終わるために必要かも
・勝負は既にロシア・イランの勝ち(中国も組んでいる)
・次は世界からいかに米戦争屋が撤退するか
・日本を含めた世界全体の地政学的大変動

・欧州評議会はロシアの参加を認めた。⇒ウクライナはお終い(ミンスク合意の崩壊)
・菅の訪米
・8月(5日)同時選挙の見込み⇒株価によって自民党ぼろ負け
・消費税中止(自民党)-消費税下げ(野党)
・企業がしっかりしていれば何とかなるが、、
・今年後半の政治は未定(とりあえず菅で行くだろうが)

(3)米中共倒れと日本の溶解
・米国は何もなくして立て直すしかない
・米の民主党と金融屋と組んでいた中国もお終い(膨張主義を止めなければならない)米中共倒れ。
・中国は分裂する
・利下げしないFRBの波乱⇒中国参る(返済できなくなった)
・リーマン級が来れば下げる。つまりリーマン級が来るということ
・日米通商協議は日本にとって厳しい(米農業は厳しい状況)
・円高しか方法がない。一瞬にして決まる。
・日銀は匍匐前進しかない⇒円高株安
・夏の選挙内政の山場
・平成の膨張主義が終わる
・銀行業のビジネスモデルが変わる⇒銀行が潰れる

(4)できることは何でもやるべき時代
・学者の壁が突破されて青天井、間仕切りなしの時代
・存在することに価値がある(プーチン)時代
・改めて教育から始まる国造り

(質問)
 日銀はどうするか?
・憲法改正ができれば国民から金をとっただろうが。できなかった。
 国有化するしかない。相当な政治力が必要。

 銀行はどうなるか?
・大中小銀行はどこも同じ。国有化するしかない。
 仮想通貨は要らない。円は今のところ大丈夫
 
 ???
・利権を排除してから配分をしないと末端まで金が回らない。

 仮想通貨の裏付けする
・今のところ、仮想通貨に投資資金が集まることはない
 破綻処理が決まっていない

 中東問題は何が起こる
・局地的なミサイル戦争くらいかな?
・金融リスクが大きい(米が負けるとドル大暴落)



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フルフォードレポート(5/13)

米国の財産を廃棄すると言う中国の脅しは米中貿易戦争において無視できな重要な問題である

不意に多くの専門家を連れて行った米中貿易戦争は実際はシオニストの脅威を世界から取り除こうとする東西の秘密結社の合意の結果であると、複数の情報筋が同意する。注意すべきもう一つのことは、西側特にアメリカのメディアが、中国と他の世界が米財務省の保有資産を廃棄し、その結果米国株式会社が正式にに破産すると言う問題の脅しを無視していることである。

少し戻って、なぜ世界が米国株式会社政府を破産させて、そこの政権交代を強要したいのかを見てみましょう。

ジョージ・ブッシュの調教師が2000年に選挙を盗み9/11を上演して以来、シオニスト(ハザール人)マフィア支配の米政府は終わることのない戦争に数兆ドルも費やしてきた。この同じ政権とその悪魔の双子のイスラエルはこの戦争を永続させるためにアルカイダやダーイッシュのようなテロ組織を創設してきた。この同じ政権は生物兵器、飢餓、核戦争と今は5Gマイクロ波技術で、世界の人口の90%を殺そうとしてきた。米国を唯一の例外として187か国が海洋への有毒プラスティックの投機を止めることに同意した時、この体制がどの程度反社会的勢力であるかの最新の兆候が先週現れた。

中国人は米財務省の債権を買うことで、彼らを殺すためにアメリカ人に支払っていたことに気づくまで、この終わりなく戦争誘発と殺人を支援してきた。従って彼らは彼らのドルを他の場所へ移し、地球を助けるためにそれを使うことに決めた。そして数兆ドルの一帯一路計画はその一例である。今突然、ワシントンDC政権のシオニスト支配者たちは、年間8,000憶ドルの貿易赤字を認識しており、1兆ドルの年間赤字は彼らの政権の存続を危機に晒している。

財政赤字は会計トリック(例えば連銀が自分達の債権を買うと言う手段を使う等)によって隠されているが、貿易赤字は別の問題である。それは現実社会の実体に基づいており、会計の秘訣で永遠に隠せるものではない。ことわざに言うように、「あなたはある程度は現実を避けることができるが、結局それは追いつく方法を持っている」

この問題を解決するために、米国大統領のドナルド・トランプ氏は中国人に「1兆ドル」相当のアメリカのものを買うように頼んだ。中国は、例え彼らが買おうと思っても、米国に売れるものがないと合理的に答えた。現在、貿易赤字を修正するために関税を使うというトランプ計画は、米国の消費者に課税されることになり、米国経済が競争力を持つようになるのを助けることはないでしょう。それは、いわゆる米ドルが高すぎるからです。しかしアメリカ人はドルがアメリカの通貨ではないので、彼らの輸出品を競争力のあるものにするためにその価値を下げることはできません。それは価値を失うことを望んでいない国際的寡頭勢力と欧州およびアジアの王族によって所有されている。

一方、米国政府が自国通貨の発行を開始した場合、米ドルの現在価値の半分の価値があるとしても、米国の消費者は関税の場合と同じように中国の輸入に対してより多くを支払うことになります。 アメリカ政府は、国内のインフラなどを整えるために、必要なだけ何兆ドルもの資金を投じることができます。

最大の欠点は、米軍が世界中の800ほどの箇所で企業の利益を守ることができなくなることである。白龍会、アジアの秘密結社、イギリス連邦などが代替案を提案しているのはそのためである。これはワシントンDCの政治全体を有能な新しい人々と置き換えることを含むでしょう。現在のシステムは、その不正選挙や、賄賂受領、そして脅迫さによって非常に腐敗しているので、それは改革を超えています。

しかし、米国にはシオニストの贈収賄や脅迫を受けていないために、現在の見えない壁を突き進む有能で誠実な人々がたくさんいる。これらの人は債務のないアメリカ合衆共和国を再建する人々である。そのようなシナリオでは、多極世界はその惑星の保護と宇宙探査のためにアメリカの軍事産業複合体を慈悲深い力に変えるためにその資源をプールするでしょう。

さて、それでは最後に、先週の最新ニュースに行きましょう。 先週の最大のニュースは、新しく着座した日本の天皇徳仁が暗号化された助けを求めているということです。情報筋によると、助けを求める声は「神経言語プログラミング」を通じて皇帝の短いスピーチで伝えられたという。 皇帝の家族が攻撃されていることを世界に知らせるために、彼は「特定のスタイルで書かれ、文言や他の装置で埋め込まれた単語の特定の組み合わせ」を使用した、と情報筋は述べています。 (訳者注:何を言っているのかよくわかりません。)

攻撃は、「デイビット・ロックフェラー・ジュニアとロスチャイルド・フランス分家の下請け業者である日本のギャング」によって行われた、と天皇に近い日本の右翼関係者は述べた。 白龍会の情報筋によると、特殊部隊は現在これらの暴力団を追いかけている。(訳者注:そんな程度でよいのでしょうか?そんな程度の問題?)

先週パリで血と嘔吐物のプールで発見された50歳のイタリア情報機関の代理人マッシーモの死もまた、シオニストに対する秘密の戦争の一環であったと、P2フリーメーソンは報告している。徒党に最も近いロスチャイルド家族のメンバーに仕えるコーエン家の傭兵はドイツ銀行に対する陰謀によって変節したイタリアの諜報代理人を告発した。

これらの人々は「憎しみと戦争」が彼らが衰退する金融覇権を失うのを防ぐことができると信じていると、彼らは付け加えた。しかし、P2はマッシ-モの死に対して直接責任を負わなかった。

https://www.zerohedge.com/news/2019-05-08/italian-secret-agent-found-suspiciously-dead-paris-hotel-had-encrypted-key

アジアの秘密結社によれば、米政権がインドネシアとラオスで問題を引き起こすことによって中国へ圧力をかけることを計画している。ある情報によると、インドネシアの警察はすでに、インドネシアの大統領選挙が公式に発表される5月22日の準備における安全の目的で軍隊より鋭角の銃弾を手渡されている。これらの情報筋によると、タイとラオスの通常選挙でも同じような問題がるだろうと言っている。(訳者注:意味不明です。本当に分かっていて述べているのだろうか?)

白龍会はCIAに、東南アジアにおけるカラー革命を演じる企みはベネズエラ、イランやトルコよりももっとうまく行かないだろうと話した。国防総省の情報筋によると、「トランプはベネズエラでのクーデター失敗と軍事介入の拒絶の後、ネオコン、ジョン・ボルトン、エリオット・エイブラムス、マイク・ポンペイオを解雇する以外に選択肢はない」と警告している。

また、「壊滅的なヨトウムシによる疾病」は「米、大豆、とうもろこしなどの主要な中国の主食に近いうちに」影響を与える可能性がある」と語った。「欲張りな、1cm長のヨトウムシ……は急速に繁殖し、長距離に広がる可能性があり、根絶するのは極めて困難です」とレポートは述べています 。同報告書によれば、陸軍はすでに「アフリカとアメリカで農産物を破壊し、それが発生し、今ではアジアを行進し始めている」という。この突発で間違った不安のタイミングは、それを貿易戦争に関連した中国の食物供給への攻撃のように、疑わしく見えさせます。


https://edition.cnn.com/2019/05/09/asia/china-armyworm-grain-intl/index.html

アラブ首長国連邦では、攻撃がフランスと米国登録航空機で起った事実にも関わらず、モサド加盟のDebkaのウェブサイトはすぐにイランを非難したと言う誤った偽旗攻撃がありました。

https://www.debka.com/four-cargo-ships-sabotaged-in-uae-waters-off-fujairah-port/

イスラエルによるサウジアラビアの石油タンカーへの攻撃は、最近のサウジアラビアから、シオニストから中国への移動に対する報復です。

http://www.xinhuanet.com/english/2019-05/08/c_13804381​​0.htm

一方、米国の愛国者は彼らの国をハザール・シオニスト支配から解放する戦いを強めている。ここに、国防総省情報筋が述べていることがある:「ムラーに敗北し、シオニストは自らを吊るすに十分なロープを与えられて2年、元ホワイトハウス統合参謀長海軍将軍ジョン・ケリーはニュヨークタイムスの風刺漫画の最も若い反シオニストに威厳を与え、「トランプ家族は処刑されなければならない」と公言することでイスラエルに対する戦争を宣言した。その情報筋は、「これにはまたシェルダン・アデルセンと未登録のイスラエル外国代理人を含む、と述べている。

もう一つの反シオニストの進展として、司法省が背後に隠れているイスラエルの医薬品会社TEVAがジェネリック医薬品の価格設定で44州に訴えられていると述べた。(訳者注:もう支離滅裂。聞いた話をだらだら続けている。結論がない「聞いた話」)

「下院はAIPACの380億ドルの包括支援を受け入れないことでイスラエルを非難しており、これもまた表現の自由を犯罪としている」と情報筋は述べている。シオニストが支配を失っているほかの兆候として、情報筋は5月9日の開会の祈りを述べるためにBDS(反イスラエル運動)とパレスティナの支持者オマール・スレーマンを招待したことを指摘した下院議長ナンシーロペスはその手順は民主党が管理する下院が反ユダヤ主義であることを意味するものではないと述べたことを注目している。

軍産複合体もまた攻撃を受けていると、その情報筋は言う。米空軍はFAAとボーイングが航空界の信頼を失っているのでボーイング737の調査を命じたと、その情報筋は言っている。ロッキードマーティンもF-35問題で揺れていると彼らは付け加えた。「ボーイングは、監査機関、告発者、株主、調査者、検察官、顧客、パイロット、客室乗務員、乗客、NASAと米軍から動きの遅い報道を含んで1000回の死刑判決を受けている」と彼らは言っている。シオニストの脅迫、偽善、犯罪との闘いはポーランドでも激しくなっている。ポーランドのクリスチャンは第二次世界大戦中にユダヤ人と同じくらい多くの苦しみを受けた。(訳者注:とってつけたような言い方はいったい何を意味するのだろうか??ただページ数を稼いでいるとしか思えない。今回は異常に短編で中身なし)

https://apnews.com/7d28606f191b4871b6521fef62587c24

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最近の、フルフォードレポートは非常に短編であり、中身が薄い。今回の報告でも最初から最後まで、思いつくことを並べているだけで、何が起こってどうなるのだろうと言う観測がない。世の中の動きを見失っている。それは、白龍会以外の米国の情報がないからである。いろいろな意味でトランプを中心に世界が展開しているが、米国からの情報が取れていない。最近、翻訳に時間がかからない。繰り返しばかりなことと、新規情報があるがいちいち確認するほどのことはない些細なことを述べているだけ。まだ樹林さんの方がはるかに足元の情報をつかんでいる。どこで間違った?白龍会に身を売ったことですよ。


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ディープステートの必死の抵抗

ディープステートの必死の抵抗

目覚めの扉より抜粋要約

GW中にあると思われた元FBI長官のジェイムス・コミーのOIG(観察総監室)の報告書がまだ提出されません。色々妨害があるようです。
相変わらず民主党のなどらー議員が色々うるさいことを言い、物事を荒立てて進捗を妨害している。(意味ないと思うのだけど)必死なんですね。
ムラーの議会証言を求めていたが、司法長官は証言は不要と判断したようです。

その証言賭場別に、ムラーの報告書の未編集状態での公開を民主党が求めていたが、トランプ大統領は行政特権を利用して待ったをかけた。

フォックスニュースは「忘れてはいけないのは、バー司法長官が未編集のムラー報告書を議会へ公開しなくてはいけないということは法的に一切ありません。」と言っています。いろいろなところで書かれていますが、フェイクニュースメディアではまるで違法であるかのような伝え方をしていますね…。

さて、コミーはOIG報告書の発行を控えて、アリバイつくりを始めました。
以前は、スパイ行為など一切自分は知らなかったし、していない、と言ってました。

それが今では、FBIがしているのはスパイではなくて、調査だ、とか言っています(笑) スパイという言葉を使われるのは遺憾だとも言っています。
そして、自分の部下たちには「やるべき仕事をするように」と言っていて任せていた。細かいことをいちいち指示したり、報告を受けたりしていない。全体の内容の報告は受けていた。と、言っています。 自分は何も知らなかったと言っていたのにねー…
単に、自分は何も知らなかったでは済まされない証拠があるということを理解してきたので、慌ててストーリーの書き替えを試みているという状態なのかなと思います。

さて、ローゼンスタインですが司法省を去ることが決まったときにSNSに出回った写真です。

元NY試聴でトランプ政権の顧問弁護士であるジュリア-ノとのツーショットです。
「よくやった、お疲れ様」ってんところでしょうか。


司法省お別れの会のセレモニーの写真ですが、ローゼンスタインはバー司法長官ともセッション元司法長官ともとても仲がよさそうです。


ローゼンスタインを悪役に仕立て、そのシナリオに沿った投稿をQが行い、それを私たちが騙されたまま広め…(笑) でも、私たちがまんまと騙されたことも、トランプ政権にとっては重要なシナリオの一部だったのです! みんなが騙されてローゼンスタインは悪者だと広めることによって、トランプ政権も敵にローゼンスタインがディープステート側の人間だと信じ込ませることができたのです。
そして、機密情報開示を進めてきたのです。
これはこれからは、司法省を離れることによって裁判にも立てることになるのです。それが彼の次のミッションです。

ローゼンスタインやセッションズ、バー司法長官やトランプなど多くの人たちは、この国の未来のために戦っているのだと。この国の未来に比べたら、自分の評判や、世間の逆風など、彼らにとっては重要ではない。だからこそ、何年もの間、世間から冷たい目で見られボロクソ言われることを知りつつも、悪者役を引き受けるのだと。 正直、アメリカはそういう素晴らしい愛国者たちがいて本当に羨ましいなと思いました

日本の善良な政治家たちにも、戦略的に頑張って欲しいです。

トランプに対する中傷が又多くなりました。惑わされずに、それだけ彼らが追い詰められていると見ていてください。反小沢キャンペーンも同じことです、毎度のことですが。それだけ相手は恐れていることだと見ていてください。もう今までのように、悪が押し切ることはできません。

米国でも大手マスゴミには流れない情報です。ぞの奴隷の日本のマスゴミにも流れません。良質ニュースがある米国だからまだ手に入りますが、日本ではなかなか難しいんおが現実です。


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フルフォードレポート(5/6)

新時代が始まり日本銀行は国有化される

日本が新天皇となった今、日本銀行は国有化され、日本はハザールマフィアから解放されることになると、天皇に近い日本右翼情報筋は言う。この動きはワシントンDCの政治規制勢力をチャプター11の破産へ追いやり、アメリカ合衆共和国への回復への道を開くと、国防総省情報筋は言う。日本の開放は、惑星地球のための目下の非宣言秘密の戦いにおける人類の決定的勝利となると、アジア秘密結社とCIA情報筋は認める。

これがいかに重要なことであるかを理解するために、ワシントンDC規制勢力とその八ザール・シオニスト支配人が数学的には運命付けられている理由を見てみましょう。

中国とドナルド・トランプによって率いられる米国との間の先週の貿易交渉の破談はワシントンDCの破産への直ちの引き金になる可能性がある。約束された米製品の数兆ドル相当の中国の購入がなければ、米国が支払い能力のあるままでいることはできないからである。

https://www.ccn.com/bye-bye-trade-war-china-plans-1-trillion-buying-spree-to-reduce-us-trade-deficit

米政府はFRBの金によって株式市場を吊り上げたり、失業者数を偽るなどによってすべてはうまく行っているふりをしてきた。しかし、現実を否定することは救われない。マイケル・シンダーによるこの記事は、「すべてがうまく行っている」というストーリーに痛い目を遇わす19の事実を挙げる。

https://www.zerohedge.com/news/2019-05-03/try-claiming-america-booming-after-reading-these-19-facts-about-our-current

米財務省は税金還付を盗み、公的年金を略奪することによって、今年初めに35日間の政府閉鎖を終わらせることができたが、このトリックは7月までの延命をする時間を買ったに過ぎない。「財務省は非常手段は2019年の後半あたりに使い果たされると予想している」と、財務省次官補代理ブライヤン・スミスは述べている。

https://www.reuters.com/article/us-usa-treasury-refunding/u-s-may-have-to-stop-borrowing-later-this-year-treasury-idUSKCN1S73U4

彼らはその時までに中国の大金注入を期待していたが、アジアの秘密結社筋は、ワシントンDC内の戦争誘起シオニスト支配の政治装置に融資することは止めると言う決定がなされたと述べている。

日本の新政権は彼らが買うことのできるアメリカの財産は買い続けるでしょうが(彼らは中国が世界を引き継ぐことは望んでいないので)十分な額にはならないだろうと、日本の右翼情報筋は言う。

一方、シオニストは第三次世界大戦を始める動きが妨害されたので、ガザ地区内の非武装の小さなスラム街を攻撃する羽目になった。また、イラン、ベネズエラ他で絶望的なシオニストによる新たな挑発があるだろう事を確信できるだろう。

https://www.rt.com/news/458456-trump-supports-idf-gaza-standoff/

しかし、ワシントンDC政府が再び戦争脅迫を使って6月に問題を放置してさらなる金を借りる許可を得たとしても、2024年にはすべての米国の借り入れは負債の利子に全て使われることになる。

https://www.zerohedge.com/news/2019-05-01/minsky-moment-starting-2024-all-us-debt-issuance-will-be-used-pay-interest-debt

ヘンリーキッシンジャー、ロスチャイルドその他の人々による古い政治体制を救うために歴史的なアジアの債権を天文学的な金額に現金化する努力は、全て煉瓦の壁に突き当たった。アジアの秘密結社の情報筋によると、「グローバル通貨リセット」やジンバブエドルのような奇妙な再評価は行われないと言う。(訳者注:ほお、初耳です。どうするのだろうか)

その代わりに、ヘンリーキッシンジャーが創設して石油ドルシステムはアジア権力によって引き継がれ、石油の支持から資源バスケットへ移行すると、その情報筋は言う。アジアの秘密結社によれば、欧州、アメリカとオーストラリアは世界人口の25%、GDPの43%に対してアジアは世界人口の60%、GDPの46%を占めるので、このステップがとられる。これらの数字はアジアが世界を支配するときであることを明らかにしていると、その情報筋は主張している。(訳者注:この議論は誰と誰でされているのでしょうか?アジア権力???)

中国主導の8兆ドルの一帯一路イニシアチブ(BRI)は世界がどう運営されるべきかについての中国の見解です。彼らは、誰にでも利益のある主要なインフラ計画における双方にとって好都合な協力はシオニスト支配の西側の目下の戦争誘起に対するはるかに良い選択肢であると言っている。彼らは世界のほとんどをカバーする126各国を参加させることができている。この地図はこの計画の大枠を示している。

https://en.wikipedia.org/wiki/Belt_and_Road_Initiative#/media/File:Belt_and_Road_Initiative_participant_map.svg

国防総省の情報筋によると、このような経済的および人口統計学的潮流の変化にもかかわらず、西側は依然として状況を変える可能性があるという。重要なのは、ロシア、インド、そして日本に参加させることである。金正雲による日本のF35戦闘機のロシアへの引き渡しはこの戦略の重要なステップでした。情報筋によると、これはシオニスト支配下の米国に対するロシアの確固とした不信を払拭させることを目的としたジェスチャーであった。(訳者注:誰がやったの?)

この動きは先週の90分にわたる米大統領ドナルド・トランプからロシア大統領ウラジミール・プーチンに対する電話に続いて起こった。電話の結果、ロシア政府は「大統領は戦略的安定の問題を含む様々な分野で対話を行うと言う相互の実行宣言を再確認した」と述べた。(訳者注:???意味不明。トランプがこんなことをするのだろうか?)

http://tass.com/world/1056870

5月6日と7日、ロシアのセルゲイラブロフ外務大臣が米国国務長官のマイク・ポンペオと会談する予定です。

http://tass.com/politics/1056850

満州王室の情報筋は、日本と韓国が朝鮮統一と満州王朝再興にロシアの支援を望んでいるので、北朝鮮の金正雲がF35の実行者であると言っている。このことはその場所へ中国を置くために、ロシア、アメリカとモンゴル同盟を作ることになると、彼らは言う。(訳者注:???こういう証拠があると言ってくれればいいのだが・・・このままではただの想像に過ぎない)

その一環として、イギリス連邦は、一方が権力を失うこの種のゼロサム思考に代わるものを提供しています。MI6情報筋によれば、連邦はBRIと並行して貧困の撲滅と環境破壊の停止のために中国が支配しない数兆ドル規模の大規模プロジェクトを呼びかけている。

この計画は、それが人類自信を脅かすほどに環境を破壊していることを示す国連報告書の公表に世界の人々が触発されたことによる。この報告書はもはや「欧州貴族によって支配された欧州炭素税の言い訳」である偽の地球温暖化ではない。その代わりに、恐竜が6500万年前に根絶されて以来、熱帯雨林を焼き払い、動物を食べ物のために殺す空腹の人々が地球の最大の絶滅の主原因であることを説明している。報告によると、人間は百万の種を絶滅させ、地球を住むことができなくなるほど汚染させている。

https://www.independent.co.uk/environment/un-nature-biodiversity-report-2019-humans-animals-earth-paris-a8899926.html

この破壊を止める大規模計画を拒否する懸命な指導者を見つけることは難しい。従って、それは新満州計画よりも良い成功の機械を有している。

しかし、この計画の実施には、イスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ首相のような非合理的な世界的指導者の撤退が必要です。 ユダヤ人の人種差別について説明するこの記事は、人類の90%を殺害し、残りを奴隷化しようとする狂信者の考え方を示しています。

https://www.timesofisrael.com/embracing-racism-rabbis-at-pre-army-yeshiva-laud-hitler-urge-enslaving-arabs/

このグループは核による第三次世界大戦を始めることや生物化学兵器で人類の90%を殺すことに失敗した今、彼らは5G技術を使おうとしているように思える。この秘密の努力は、英首相テレサ・メイが先週ハウエイの5G技術の確保に失敗したので先週、防衛大臣のギャビン・ウィリアムスを解任した理由であると、MI6情報筋は言う。

MI6情報筋によると、その結果イギリスのテレサ・メイ首相は「5G技術推進における彼女の役割についてロンドン首都圏重大犯罪部門に照会された」と言っている。情報筋によると、これはロンドンの非常に激しい崩壊であると言っている。

重要なことは誰が5Gの危険を知っていたかであり、中国との関わり合いではない。本当の問題は体のミトコンドリアへの損傷であると、その情報筋は言う。「防衛大臣の漏洩はこれを止めるためであった」と、彼は述べている。
テレサ・メイは災難であり、可能な限り速やかに消えるべきである。メイはドイツの代理人センドウィルウィル騎士によって支配されており、自身をメイ内閣官房長官のマーク・センドウィルと名乗っていると、MI6情報筋は言っている。センドウィルはシーメンスの技術を使いすべての英内閣大臣を盗聴している。

もちろん、この問題は英国に留まらない。ロシアFSB情報筋は、彼らの調査によると、4Gセルタワーを含む、以前の世代の標的型エネルギー兵器によって、2000万人ものアメリカ人が標的にされてきたと言う。けれでもアメリカ人は目覚め、それが高周波の5Gが市場に持ち込まれることになった理由である。

まとめると、世界政府の現在の政権はハザール悪魔崇拝中央銀行によって支配されており、権力に留まるために自然を破壊し人類の90%を殺そうとしている。世界の軍事情報機関は彼らのしっかり記録化された核兵器、生物化学兵器そして今は5Gを標的にしたエネルギ兵器によって我々を殺そうとする企みに気づいている。(訳者注:一般論であり、上記の内容のまとめになっていない)

可能な唯一の答えは彼らの権力の主要な源である世界の私有中央銀行の彼らの支配を排除することである。従って、国有化が日本銀行が彼らを打倒する助けとなるだろう。

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良いも悪いも今の注目は米国の動向であり、それについて全く言及しないこのスタンスはいったい何を意味するのであろうか。中身は新しいものは何もありません。繰り返し繰り返しです。完全にロストしてしまったと思うしかない。自分でこのブログさえ維持できていない。もうおやめになるタイミングではないだろうかと思う次第である。

このブログに対するコメントのなかに興味深いものがあった。
「ベンがこのブログの唯一の著者でないことは多くの人が注目している-引用「我々はまだこれを読者に明らかにすることはできません」私はベンがこのコラムにどのくらいの支配があるのか分からない。彼が孤立した場所にいなければならなかった無名の者と会談したことを思いだす。
彼は悪と詐欺に弱い、それがどのようにベンに当てはまったかについて私はずっと分からないでいる」

フルフォード氏は騙されていると言っているのでしょうか。一人でやれよと言っている。誰もが心配している。日本のために立ち上がった「青い目のサムライ」と言われた昔を思い起こしてほしいと私も思う。


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暴露は続くよ、どこまでも

暴露は続く 今度は果林さんです。

 FOX Newsが、“2016の大統領選挙で、民主党全国委員会(DNC)がトランプを敗北させるためにウクライナとの共謀を持ちかけた”という記事を発表したのです。



ウクライナの法的機関は、今月初め、アメリカ民主党の共謀と不正について多くの証拠があること、それをアメリカの司法省と共有することを発表しました。

スパイゲート事件は、オバマ政権が、ヒラリー・クリントンを勝利させるために、FBI、司法省がFISA令状を不正乱用して、トランプとトランプ家族、側近を盗聴、監視していたという、アメリカ史上最大のスキャンダル事件です。

このスキャンダルを、疑いもせず、フェイクニュースを流し続けたメディアの罪。 ワシントンD.C.にはびこる、メディアの賄賂産業、国際放送に関連する法律、外国代理人登録法(FARA)、などの問題が、これから明らかになってくるでしょう。


次はローゼンスタインの辞任です。 一連のロシア干渉疑惑事件の核となる重要人物です。
これまで、ニュースなどで見られるシナリオ的には、ローゼンスタインは、トランプを陥れる側で、トランプはそんなローゼンスタインを司法副長官に任命してバカな大統領だ、と叩かれていました。

しかし、実際は、全く違いました。今後始まる、大量逮捕、機密情報解除が始まり、裁判が始まります。ローゼンスタインは司法省を離れたことで、証言台に立ち、スパイゲート事件の詳細を語ることができるのです。


このように、トランプ政権の裏方の人々は緻密に戦略的に事を進めています。愛国者の膨大な計画を実行しているのである。日本は・・・・・


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見苦しい米民主党のあがき

BBC NEWS/JAPAN
https://ichef.bbci.co.uk/news/660/cpsprodpb/16E9F/production/_106755839_9ecffba9-3b30-47fc-b517-ad51ae00574e.jpg

2016年米大統領選でのロシア介入疑惑などについて捜査したロバート・ムラー特別検察官の報告書をめぐり、ウィリアム・バー司法長官が1日、米連邦議会上院で厳しく追及された。バー長官による捜査報告書の扱いについては、ムラー特別検察官自身が批判的書簡を送っていたことが明らかになり、連邦下院も司法長官の証言を求めているが、長官は証言を拒否した。このため、司法長官が議会侮辱罪に問われる可能性が出てきた。

と言うトンデモないニュースが流されました。
また、なにか仕組んだなと直感しましたが、樹林さんが詳細報告してくれました。

全く違います。もういい加減にしろよ、ゴミ箱ども。
以下、要約して安心していただきます。

今日の議会の全体的な印象は、幼稚園児の子供 Vs 成熟した大人 といった印象のやりとりでした(苦笑)
民主党の議員が必死に問い詰めようとすればするほど、自分たちが自爆していくというか…(;^ω^) 

①笑いをこらえきれずにバー司法長官がつい笑っちゃうhttps://stat.ameba.jp/user_images/20190503/00/doorforawakening/2f/27/j/o0640035014402193629.jpg?caw=800

なぜムラー報告書は編集されたのか。編集後は19ページ分が読めない状態になっている。ここであなたは何かを隠そうとしているのなら、あなたは酷い仕事をしているとバー司法長官を責め立てています。

でも、ムラー報告書には現在進行中の犯罪調査に関わる内容があるので、全て公開できないと前々からバー司法長官は言っているんですけどね…(;^ω^) 

また今日も、民主党議員が、「スパイという言葉は司法省ではあまり使われない言葉だと思うのですが?」と、また物分かりの悪い子供のように「スパイという言葉に疑問を投げかけます。 するとバー司法長官は、笑うのをこらえて、でも半分笑いそうになりながら「私が使っているんです」と言い、ニヤリと笑うというシーンがありました(;^ω^)
https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/02/doorforawakening/87/58/j/o0640075414402215267.jpg?caw=800

②悪名高きダイアン・ファインスタインも登場
フェインスタインは、彼女が「これは不正だ」と思うトランプ大統領の問題をいろいろ挙げてくるのですが、どれもバー司法長官に一蹴されてしまいます。

「トランプ大統領は当初、自分が批判されることを防ぐために、弁護士のアカウントを変えようとしていた」とファインスタインは言うのですが、バー司法長官に「それは犯罪ではない(That's not a crime)」と、これも一瞬で議論終了(苦笑) 言葉を失うファインスタインです…(;^ω^)


③日系二世も恥をばら撒いている

https://stat.ameba.jp/user_images/20190503/02/doorforawakening/1f/c6/j/o0640062814402212340.jpg?caw=800

このHirono議員も、何の根拠もなく、バー司法長官を「嘘つきだ」と責め立て、「あなたはアメリカを裏切っているから、辞職するべきだ」と言い放ちます。まぁ、言っている内容も感情的で全く論理的ではないのに加えて、話し方が議会という場にふさわしくない横柄で下品な感じだったのです…(;´・ω・) その言い方、司法長官に対して、しかも議会でする??って思いながら見ていました。それをみて見かねたリンゼイグラハム議員が一喝するという場面がありました。

このシーンの後、SNSでは、ハワイの人々はHirono議員の給料の返還を求めるべきだ、こんな議員がハワイを代表する人物だなんてハワイの人々はかわいそうだ、とか炎上していました…。
これ以上、日本の恥を世界にばらまくな。

④共和党議員の質問
共和党のチャック・グラッスリー議員が「メディアに対する未承認の情報の漏洩に関してはどうなっていますか?」と質問し、バー司法長官が「我々は今、複数の漏洩に関するケースの犯罪調査を行っているところです」とこたえていました(^-^)

1つは、そろそろ出ると言われているコミーのメディアへの機密情報の漏洩の件ですよね。他にもメディアへ対する情報漏洩の犯罪があるようです。

④リンゼイグラハム議員はいい質問をする


グラハム議員: (FISAゲートの)FISA令状のプロセスに対して私が持っている懸念を、あなたも私同様に持っていますか?

バー司法長官: はい。

グラハム議員: (ロシア疑惑の)防諜調査が、どのようにして始まったのか、なぜ始まったのかという疑問を、あなたも私同様に持っていますか?

バー司法長官: はい。

要は、オバマ元大統領がどれだけ関与しているのか、またオバマだけでなく誰がどのようにこのでっちあげのロシア疑惑の調査に関与しているのかを司法省は調べていると、バー司法長官が公言したことになりますね。

オバマは逃げ出すんじゃないだろうか、ウクライナあたりか?(笑)

⑤極めつけのムラーの言葉
バー: 私の手紙は不正確だったか?

ムラー: いいえ

バー: 私の手紙に対するメディアの報道が不正確だったか?

ムラー: はい

こういうやりとりがあったようですよ~。


まぁ、この醜さをまだまだ世にさらけ出すのか民主党
裏の呻き声が聞こえる。ステップだから仕方がない。
まぁ、彼らもやらされているんだろうが、一斉粛清すべきではないだろうか。
どこぞの国の議会と同じである。

立て、自衛隊!



    

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