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嗚呼、悲しいではないか

トランプは本気です

  「私はアダム・シフ委員長の仕事に誇りを持っている」と情報委員会の共和党メンバーによる彼の辞任要求の後に下院議長は述べた。「彼らはただの臆病者だ」「何をなすべきか知らないだけだ」
⇒記者会見はみょうにおどおどしていますが、大丈夫でしょうか?顔引きつっていません?正直な人だ。臆病者だね!
党員集会のポスターです。
Qは「戦い開始か」とコメントしています。
「GLOOVES OFF」グローブを脱ぐ、素手でやり合う⇒つまり本気でやるぞの意味ですね。     
オバマ、ヒラリーがターゲットです。楽しみです。FISAの調査記録を公開すると言って言います。
トランプじゃなくて、やってるのはオバマだヒラリーだと書いてあるらしい。
サラ・サンダース報道官「彼らは文字通り、アメリカ合衆国の大統領が外国政府の代理人であると非難しました。反逆罪と同じだこの国では死刑に処する
彼女は敵に命まで狙われ、報道官で初めて護衛をつけられた人です。怒っている。 


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マスゴミ退治

これは敵ながら見事です。
ビルダーバーグ会議、三極委員会、そして大元の外交問題評議会のもとにほとんどの米マスゴミが集まっています。それで、証拠もないロシア・ゲート事件をでっち上げ、マスゴミを使って大喧伝してきました。このお元締めがデイビット・ロックフェラーです。
今回、「証拠なし」、証拠なしですよ、二年間と言う時間と金を使って、、それを後押ししたのがこれらのマスゴミです。

それを覆すトランプ政権を支える人たちのブルドーザー的力を感じます。愛国者の集まりでしょう。
「証拠なし」となったら、これらのマスゴミはオバマが悪いとコールしています。みんな同じことを言っているので、ごご指示が出ているのでしょう。

哀れオバマは人身御供です。しかし、今更、ヤクザじゃないんだから人身御供を差し出してそれで終わりとはなりまません。すでに両クリントンのリークが始まっています。崩れだしたら一揆ですね。沈む船から逃げ出す奴が出てきた内部崩壊です。



さて、日本はどうなっているのか。電通が元締めです。鳩山内閣の時に政府広報を博報堂にとやったけれど、今は元に戻っているのでしょうがね。NHKは制御できなかったのですが、大金と奥の手を使ってやりました。すべてが喧伝マンです。アメリカと同じです。
さて、こいつをどうするのか、次の総理はトランプに教えを乞うてやってください。強い決意が必要です。それができる人を総理にすべきです。言い方が悪いかもしれませんが掃除大臣です。よろしくお願いします。


日本人もこの笑顔を早くしたいですね。

トランプも小児性愛者だと、デマを飛ばしていますが、いつも同じ手です。自分たちがやっていることを相手がやっていることに大声で言えばそうなると思っている。そうしてきてしまった我々がいるのも事実です。もう目覚めたでしょう。
このロシアゲートでも同じです。米国のウラン鉱石会社ウラニウム・ワン社をロシアに売ったのはヒラリーです。それに火がつかないように先制攻撃ですが、証拠なしでは何ともならない。

反撃は小児性愛のビルと、ウラニウム・ワンのヒラリーでしょう。
ちなみにトランプは小児性愛からみの人身売買を大幅に取り締まっています。以下の通りです。


フルフォードレポートではゴラン高原で最後の決戦が行われると言っている。
しかし、ベネズエラに軍隊を終結させている気がするが、どうでしょうか?
但し、あいつらに最終決戦をやる勇気などありません。やる気ならとっくにできていたはず。
ちょこちょこジャブを出して、許してとやっているが許さないので困っていると思う。
すごい大金を積んで、南極にでも逃がせてくれとお願いに来る気がするが。

それより日本はどうなるのでしょうか?自衛隊の愛国者軍が突っ込むとか、
板垣ブログが変なことを言っていて、自民党の二階と公明がつるんでひっくり返すと言っている。
それに石破、小沢が動くのでしょうか?早くしてほしい。少々の実力行使は必要です。


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フルフォードレポート(3/25)

「世界連邦政府」を創設する交渉は、シオニズムが破綻するにつれて危機的な段階に達している

3月は、世界初の世界政府創設と言う前例にない歴史的出来事が目に前で繰り広げられ、その狂気を続けている。起こっていることは、一神教を創設したP2フリーメーソンロッジがアジアの秘密結社と交渉して「世界連邦政府」を創設しようとしていることであると、P2とアジアの秘密結社情報筋は確認している。今唯一邪魔をしているのは、いまだに古代の迷信にしがみついている悪魔崇拝者と狂信的なシオニストである。

これらを確認できる複数のニュース出来事がある。例えば、中国とモナコの交渉に関する中国の公式ニュースサイト新華社の写真を見てください。


http://www.xinhuanet.com/english/2019-03/25/c_137920727.htm

これが人口38,400人の2平方kmの国と14億人の中国人政府の間の交渉に見えますか?実際に行われていることは、モナコは非常に強力で、P2として知られる秘密のモナコフリーメーソンロッジの本部である。これは、モナコがワシントンDC、ロンドンシティ、バチカンに匹敵する都市国家であることを意味すると、P2の情報筋は述べている。彼らは、「科学技術、イノベーション、環境保護、野生生物保護、再生可能エネルギーなどの分野における協力」について議論しています。

中国の公式メディアもまた、すでに始まったかのように「新時代」について公然と話しています。中国の習近平国家主席がイタリアを訪問したことを説明するにあたり、新華社通信は「中国は、新時代の二国間関係の方向性を堅持するためにイタリアと手を組む準備ができている」そして「国連の出来事、世界政府、気候変動と持続可能な2030年課題のような重要な問題について交渉している。


http://www.xinhuanet.com/english/2019-03/23/c_137916738.htm

アジアの秘密結社は、2月27日のドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の有力者、キム・ジョンウンとの間の首脳会談の失敗を受けて、イタリアの秘密結社と直接交渉することを決定した。 MI6とアジアの秘密結社の関係者によると、今回の首脳会談で、トランプは実際には担当していないということでした。これが、習近平が3月に予定していたトランプとの会談をキャンセルし、13血統の代表である「本物の上司に会うために」イタリアへ行ったことであると、MI6情報筋は言う。

現在、2500万人の世界最貧国と世界の超大国の間のトランプ/金首脳会談に関する表向きの話がバラバラになっている。例えば、元CIA韓国行使アンドリュー・キムは先週韓国のソウルで講演した時に、金はハワイとグアムの完全な非核化と米太平洋艦隊の解体を要求したことを明らかにした。

https://www.trunews.com/stream/former-negotiator-north-korea-has-denied-concept-of-denuclearization

http://news.donga.com/Main/3/all/20190322/94678753/1

きわめて小さく破産した国家の長である金が、そのような要求をすることができると感じたと言う事実は、NSA情報筋が長年言っていた彼が実際にアジア秘密結社の幹部であることを裏付けている。

いずれにしろ、3月22日-322-に公表された「ロシア選挙介入」に関するロバート・ムラーの調査の終了によってもう一つの異常な兆候が現れたと、スカル&ボーンズのメンバー。



https://en.wikipedia.org/wiki/Skull_and_Bones#/media/File:Bones_logo.jpg

スカル&ボーンズはエール大学の秘密結社として広く知られているが、P2フリーメーソンは、元々のスカル&ボーンズは322年にコンスタンティン皇帝の母親によって建てられたローマの教会に見ることができる。そこにあるオリジナルのスカル&ボーンズの写真を下に示す。



この日付は、根本的な変化に関して内部関係者へのサインとしてP2の人々によって選ばれた。

アジアの秘密結社によると、日本が4月1日に新元号を公表し、5月1日に新天皇を置くのも偶然ではない。

新時代の誕生と、シオニズムの内部崩壊がともに見られるようになると複数の情報筋が同意する。国防総省情報筋は、イスラエル国民が悪魔崇拝大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフを再選した場合、イスラエルとサウジアラビアの犯罪政権を排除するために短期の鋭い軍事行動がとられるであろうと言っている。トリガーとなり得るものは、ロシア、トルコ、イラン、シリア、イラク、ヨルダンとエジプトによるゴラン高原の占領の動きであると、国防総省情報筋は言う。情報筋は、トランプがゴラン高原を巡るイスラエルの主権を違法に認証したことは、米軍に支持されておらず、国連、欧州連合、英国、フランス、ドイツ、エジプト、ロシア、トルコ、イラン等の多くな国際的反対によりイスラエルをさらに孤立していると付け加えた。情報筋は、トランプは彼がいなくなる日まで、イスラエルにために事を続ける傀儡を演じていると付け加えた。

ゴラン高原の件は正に「シオニズムの棺桶の釘」であると、その情報筋は続ける。警察は南部貧困法律センターを内部崩壊させており、民主党政治家は圧力団体であるAIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)によって主催される会議をボイコットしていると考えて注意してください。彼らがそれをボイコットした理由は、ほとんどのアメリカのユダヤ人がはホロコーストに本当の責任があるのはシオニストであることに気づき、彼らが背を向けたからである。シオニスト崩壊の他の兆候は、先週の明白となった:「シオニストであるボブ・クラフトは愛国者フットボールティームを売り払わされるかもしれない、またブラン雲大学はイスラエルと取引をする会社からの学生の69%の指示で最初のエリート校となった」と、その情報筋は述べている。

国防総省情報筋は、ムラーのトランプ無罪報告書の発行はFISAによって承認され、司法省の総括監査官の報告書の発行、未開封基礎と軍事法廷の開始に津案がるだろうと、述べている。我々はすでにそのことを聞いているが、裁判が実際に行われたときに、信じることができる。

始めにあたって行うのが良いのは、シャレッド・クシュナーの逮捕です。思い出してください、彼らが人間の脳に埋め込む「獣の印」マイクロチップを開発したのは5番街666にあるクシュナーのビルであった。何人かが彼は半キリストであるとさえ主張するカシュナーの犯罪の十分な証拠がある。(訳者注:これが十分な証拠であるのか?)



https://beforeitsnews.com/v3/religion/2018/2542730.html

元CIA職員のロバート・スティールは、「クシュナー社の本で、ジャレッド・クシュナーは父親の跡をたどり刑務所へ直行するメディア記事の大旋風を引き起こした」と述べている。世界的リーダーとの情報交換にWhatsappを使ったり、すべての公式手順や通信回路を迂回したり、多くのレベルで大統領の名を悪用したり、多くの詐欺、税と不動産法を起こすことから退けられて、不名誉な終わりに向っているように思える。(思えるだけだよね)彼の妻-トランプの娘は人が信じることができない法律の感覚(信念に逆らう権利の感覚)であると言う役に立たないと言う非難によって暴露された。

クシュナーの排除に加えて、国民は高レベルの小児性愛者を取り上げない理由に戸惑っている。Qanonのwebsiteは最近、ジェフリー・エプスタイン小児性愛島に繋がる注目の有名人リストを掲げました。トランプはこの島の訪問者でありクシュナーの義理の父親であるので、彼がそれらの面で行動がとれないのであれば、自身が排除する必要があるかもしれないと、CIA情報筋は言う。(訳者注:トランプは本当に一生懸命人身売買ネットワークを実際に潰している。彼らの手口はいつも同じ、自分たちがやっていることを相手の仕業にする)

航空機墜落による遠隔操縦に関するボーイングの犯罪調査は少なくとも、米国内の徒党に対する行動はすでに始まっている兆候である。現在の国防長官であるパトリック・シャナハンですら彼の関与について調査されていると、国防総省情報筋は言う。

http://time.com/5555186/patrick-shanahan-defense-ethics-probe/

その情報筋は、この調査は株式会社アメリカ政府と同様に「高価格軍装備の見直し」国防相と軍産複合体の汚職に繋がる。

ハイテク寡占に関する現在の継続的公開は、これももう一つの兆候である。ごく最近の例として、テクノロジー会社が違法に組織的に商業目的他のために国民の盗聴をしていると言う確証である。それが信じられないならば、あなたが買う予定である製品について話をしようとしてください、そうするとあなた達が近い将来にウェブをサーフィンするときに、どんな広告を得たかを見て下さい。

https://www.thesun.co.uk/tech/8678640/proof-phones-listening-to-us/

もちろん、シオニストは静かに消え去ることはない。例えば、ハイテク企業は中国への技術移転との交換で中国の保護を得ようとするだろう。その一つが5Gマインドコントロール技術によって世界の人間の完全支配を中国に与えることを約束していることであると、国防総省情報筋は言う。国防総省はそれを阻止するために最善を尽くしていると、彼らは付け加えた。表面的にはここで確認することができる:

https://www.defensenews.com/smr/cultural-clash/2019/03/21/dunford-to-meet-with-google-for-debate-on-chinese-ties/

シオニストは偽情報と宣伝を広めるためにコンピュータ・グラフィックスを使い続ける。もう一つの最近の例は偽のニール・キーナンのビデオである。



http://neilkeenan.com/neil-keenan-update-theres-a-new-sheriff-in-town-no-more-freebies/

このビデオではキーナンはユダヤ人に帽子をかぶっていることを確認してください、しかし本当のキーナンはローマカトリックです。私のインドネシアのCIA接触者は、言葉も話しそこに20年以上いるのですが、インドネシア当局はキーナンが入国した記録はないことを確証している。彼は最新のビデオ路記事が出てきた時期は91,173tのインドネシア金塊の実債権の出回りと時期を同じにする。これは(破産したロスチャイルドが(金塊)の貯蔵庫に近づこうとしている方法であるが、それは決して起こらないと彼は言っている。

瀕死のシオニスト獣が四方八方にばらまく、多くの爆発、破壊行動、組織化した気候災害他が起こるでしょう。

https://www.channelnewsasia.com/news/asia/china-chemical-plant-blast-explosion-death-man-rescued-40-hours-11372312

例えば英国では、掩蔽壕に指導部を避難させる計画で、困難を極めるBrexitに準備していると、MI6情報筋は言う。そこの軍隊は、金融システムがシャットダウンしたら食料と燃料の配布の物流を引き受ける準備をしていると、彼らは言う。

https://news.sky.com/story/brexit-military-steps-up-preparations-in-case-of-no-deal-11671941

https://www.theguardian.com/politics/2019/mar/22/secret-cabinet-office-document-reveals-chaotic-planning-for-no-deal-brexit
今週の最後ですが、我々は多くの人々がこの著者をグローバリストと中傷しているのを見ている。読者の皆さんに思い出していただきたい、私がしていることは世界がどうなっているかを話しており、私が願っていることではない。しかし、世界は惑星規模で進行中の大量絶滅イベントを終わらせるために一生に働く必要があり、それは世界のリーダーたちがしようとしていることである。

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お耳に入っているんですね、結構なことです。でも、まだ分かっていない。我々が不信を抱いていることは、言うことがコロコロ変わることである。それが真実ならば、訂正とその理由を明確にしてほしい。先週と違うことをさも当然のように言うのは金をとっていておかしいと思う。だから、やつらの手先だと言われる。まだまだ、世界的に不信を買っていますよ。ジャレッド・クシュナーの件も、あんな程度の理由で黒だと言っていいのだろうか、また間違えるのではないか。「私は自分の意見を言っているのではない。私が聞いた話をしている」と言うのはいつもの逃げ口上である。色々な誤情報があるのでしょ、誤報を垂れ流しにされては困る、有料なのだから。それは自ら自分の信用を貶めていることに気づかない。


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3月度藤原直哉の時事解説・時局分析

いつもながら弁舌さわやか、日本の政界も面白くなってきた。
経済はもうしょうがない。世界中でいい加減なことをしたのだから、どこから金を持ってきて埋め合わせしてほしいね。

(1)日本政治に広がる変化と風
・自民党分裂、かなり激しくなってきた。
・河野外相病気療養(外交失敗で相当評判が悪かった)
・官邸は経済に対する危機感なし
・三か月ごとに新しいことを言って、都合の悪いことはすぐ忘れちゃう
・役人同士の潰し合いが激しい
・自民党の村上さんと4/8に東京新聞の望月記者がトークショーをする
・菅なんて役所なかで、役人脅かしているだけで、なにもない
・世界中からバカにされ、情けない。誰か出てこないのか
・東京台東区区議会選挙 都民ファースト2名当選で踏みとどまっている
 自民党は14人立てて5人落選。他党は全員当選
・自民党圧勝は成立しなくなった
・安倍に公認貰えば当選する状況が変わってきた(有権者に選んでもらったわけではない)
・これでやっと、まともな選挙が始まる
・石破さんが動いている。三木武夫になるかもしれない。
・二階は安倍は快く思っていない
・公明党と二階(増やしている)で話すれば国会議場で決着をつける可能性がある
・統一地方選挙は圧勝にはならず、分裂選挙の遺恨が残る
・従って、夏の国政選挙はもっとひどくなる
・福岡県知事選は麻生の推す候補(新人)が落選しそう、造反候補(現職)が当選しそう
・福岡はじめ、色々なところで分裂が激しくなる
・夏に同時選挙をするための大義名分が「消費税飛ばす」(実行できるか自信がない様子)
・同日選にしないと、参院選ぼろ負けになる
・最近、竹中が出てくるのは応援演説である
・経団連は増税賛成
・株式はみんなが売っているのに、日銀だけが買っている
・もっと買えと言うが日銀は反対している(日銀は追加緩和に反対している)
・景気政策はこのまま行くと頑張っている(安倍の言うことは聞かない)
・日銀は大したもんだ
・増税すると景気が落ちる
・夏の選挙は二階さんがどこで勝負かけるかしらないが
・ぼろ負けして、4選となって「まった」がかかったら分裂する
・安倍内閣代わると官僚も下剋上になる
・経団連も、財界も大変になる
・イギリスはおしまい。保守党は終わり
・日本もアメリカの保護国は終わる
・安倍外交は完全に失敗
・日露交渉は完全にストップ(安倍が交渉の内幕を喋った)
・安倍内閣のお粗末さ
・内容の前に人間力、能力の話⇒人の入れ替えしかない
・韓国の親日派を叩くために、日本叩きをしている。
・米国は4月から日米通商交渉が始める
・農産物は世界的に価格が下がっている
・米国の農業ローンの支払い遅延が増えている
・農産物を買え、買わないなら車は米国で作れ(日本車は必要な様子)
・一発で円高にされる
・アメリカは自由貿易から保護貿易に変えた
・日本だけ儲けることはできない
・もたもたしていると為替に行く
・企業がだまっていない
・安倍の次は大変(経済危機感全くない、なんにもしていない)
・今年の経済は波乱万丈になる可能性がある⇒あまり驚かないでください
・米国内も自動車不況
・日本カーメーカも様子見
・交渉しても輸出が増えないので、中国ともめている。(トランプは現実的)
・アメリカの財政赤字は欧州軍事費⇒撤退
・アメリカ機軸通貨止め⇒ドルの引き上げ
・アメリカは同盟国は欲しいけど「保護国(日本)」は要らない
・アメリカが戦争したら、日本の基地が最初にやられる
・だから、ハワイあたりまでさがりたい

(2)世界秩序の巨大変動
・英国のユーロ離脱は合意なき離脱しかない
・英国民は46%が合意なき離脱でよい
・メイの6/30まで猶予は却下⇒4/12期限
・未だ合意案が出ていない
・野党は合意案ではなくメイ止めろの声
・英が合意なき離脱すると、英国内は大変
 ⇒何が起こるか分からない。起こってから考えるしかない
・ドイツは移民難民を入れて経営者が儲けてた
・NATOは分裂?欧州も自立する(米国から)
・アメリカと保護国日本が孤立しているだけ
・欧州委員会はハーウェイは排除しないと決めた
・欧州はアメリカと対立する
・ユーラシア連携で行く

・イスラエルは世界的に孤立している。
・トランプは敢えて「大使館をエルサレムに移す」「ゴラン高原はイスラエルのも」と言う
・世界的に嫌がれることをイスラエルに言わせた
・結果、米民主党のユダヤ人離れが進んだ。トランプが切った。うまくやった。
・イラクが最後の戦争場になる
・イラン・ロシア・シリア対アメリカ・イスラエル
・米軍も戦争しなければ済まない。海兵隊は壁には出さない
・米軍の臨戦態勢はすごい

・ポンペイオはツィッターで大統領が首にすると言うまでやる
・トランプはこれで全部、首にできる。

・市民の怒りは収まらない。フランスは革命である。
・これからは直接民主主義の時代
・ブロックチェーンに期待
・今の政治は混乱、選挙でやっても安定した政権は作れない
・振れた後にどう収まるかは分からない

(3)バビル崩壊と世界の急激な景気後退
・17年から景気インデックスは下がっている
・不世界的に不景気である。特に車は大変
・みんな車もスマホも持っているので買う気がない
・売れなければ仕事がなくなる
・供給過剰による不景気 古典的不景気
・設備廃棄して供給量を減らすまで止まらない
・中国、日本、ドイツが大変
・新しいマーケットをつくれるか?
・新自由主義ではできない
・もう一回国を手作りで作り直す
・戦後の日本みたいにやらなければならない

・利回りはますます逆転する
・長期金利が下がるのは不景気の証拠
・短期>長期では金融機関が悪化する
・トランプは金利を下げないのは金融機関を潰す気です
 (政府救済もしないだろう)
・金融界は民主党の牙城である

・中国は短期金利が下がっているが、債務不履行が増えている
・金利下げても手遅れ状態だということ
・バブルが崩壊すると金利下げた程度では効かない
・中国は手遅れ
・トランプが貿易戦争を仕掛けている
・中国が徹底的にやられている

・ドイツ銀行も経営は楽じゃない

・英も不景気

・マレーシアも不景気

・短期金利を上げっぱなしで勝負あったが、下げない
・下げる時はもう間に合わない

・米一般住宅の価格が下がりだした
・差し押さえが始まった
・銀行の締め付けが厳しくなった
・米では「不動産は下がらないと言う神話がある」

・ボーイング 737問題
・バイルン ラウンドアップの癌訴訟問題

・日銀と日本の金融機関
・マイナス金利のことは日銀は何も気にしていない
・金融機関は政府に切り捨てられたのでは
・日銀が負うしかない
・ベールイン 自分ことは自分でやる

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極秘開示は遅れるのでしょうか?今日が期限です。

Qが突然以下の写真だけを表示しました。悪名高き人たちばかりです。開示が遅れているとフルフォードレポートでも言ってましたが、本日日本時間20日が予想の期限でした。本日はないのでしょうか?その代わりにこの写真を並べた?この人たちを暴露する予定なのでしょうか?コメントがないのでわかりません。
なお、最後に
[MUELLER] REPORT DELAY? PANIC IN DC? THE REAL PANIC COMES IN THE FORM OF A LAST RESORT. [+21][+2][+4]#qanonのメッセージがあります。   
ムラーレポートが遅れてる?DCがパニック?本当のパニックは切羽詰まった形でやってくる。
+21、+2、+4が不明でしたがどうやら以下のようです。 続いてクリントン、ヒラリー、ソロスのことを言っているようです。もっと大騒ぎになるよと余裕なので、信じて待ちましょう。
Qカノンによると、その番号はQプレーヤリストの番号でした。
楽しみです。切羽詰まる形と言うのはどういう形でしょうか?



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フルフォードレポート(3/18)

重要な転換期に達しようとしている徒党支配から人類を解放する戦い


人類を犠牲にする悪魔崇拝者(バアル、モレックなど)のカルトから人類を解放するための戦いは、多くの分野で激しい戦いが繰り広げられる中で、重要な転換期を迎えている。本質的に、戦いは深く根付いたトップエリートに対するほとんどの国の軍隊と同盟している大衆との間の戦いである。

大量逮捕が行われなかった理由を疑問に思っている人々は、私たちが夜は静かにしようとしない千年前の統治システムを扱っていることを理解する必要がある。兎の穴がどれだけ深く走っているかを理解するために、下の図を見てください。

https://benjaminfulford.net/wp-content/uploads/2019/03/high-tech-freemasons.docx

この図は、今日でもなおほとんどの世界支配者を支配しているシステムを表している。

例えば、先週ロシアの情報は我々に、ドイツ首相アンゲラ・メルケルだけではなく、英国首相テレサ・メイとリトアニア大統領のダリア・グリバウスカイトもヒットラー・ロスチャイルドとカスナーズ家の血のつながった三人娘であると言う証を提供した。サルマン・ロスチャイルドはマリア・アンナ・シックルグルーバーと性交渉を持った。アロイス・ロスチャイルドはクララ・ヒットラー(アドルフ・ヒットラーの母親)を愛し、同じ血統から教皇ベネディクトが生まれたブラウナウ・アムホテルで赤ん坊が飛び出したと、その情報源は言う。証拠として、彼らはこの写真をタビストックのマインドコントロール研究所でのリーダーシップのトンーニング時代のその三人であると主張して提供した。


彼らはまた、Brexitを阻止しようと一生懸命のメイが、メルケルと同じ悪魔の目のような「ピラミッドの目」の手のサインを作っていることにも注目している。


また、カナダでは、異母兄のミッシェル・トルドーを殺害したかもしれない(その死体は発見されていない)ジャスティン・カストロ・シンクレア首相がいる。カストロ・シンクレアの母親であるマーガレット・シンクレアはスコットランド・フリーメーソンを設立した血統のジェームス・シンクレアの娘です。カストロ・シンクレアは数十年にわたるカナダの外交政策を裏切って、ウクライナとイスラエルのナチス政権を盲目的に支持し、カナダ銀行を野蛮な支配から外すことを拒否することによって、彼の本性を現した。

https://kioo17journal.blogspot.com/2018/02/cuba-claims-canadian-prime-minister-is.html?fbclid=IwAR0axEnbvOkw8EEUETowQAQ333jUisoJbIROEuhtViCPbgRNzgmhwEitmLI

https://en.wikipedia.org/wiki/Michel_Trudeau

予期せぬ動きで、トルドーはカナダはシオニズムを守るために尽力

フランスのエマニュエル・マクロン大統領がロスチャイルドの奴隷であることもよく文書化されている。実際、我々が以前に書いたように、ほとんどの世界リーダーは奴隷である。

それでは、これらの人々皆は最終的に誰に報告するのでしょうか。その答えはイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ首相のような偽のユダヤ人ではない。ネタニヤフはイタリアとスイスの黒太陽崇拝者に報告するただの副主任です。このことは、日本の福島に対する大量虐殺攻撃への彼の関与が文書化されて証明された。この攻撃は元イエスズ会トップピーター・ハンズ。コルベンバッハによって指揮された。彼はNSAが録音した会話の直後に悪魔であると主張したと、日本の軍事情報筋は確認している。

ですから、我々が人類を解放するためには、私たちを扱っているのは誰かを正確に把握する必要がある。それは、別の深い兎の穴を掘り下げ、秘密の支配家族の一つでファルネーゼを見つけなければならないことを意味する。下の図は、家族の洋裁、元の五角形、ワシントンの国防総省-彼らが思い描いていた創作-と、当時彼らがワシントンDCがローマファシスト、バビロニア政府の中心になる計画を立てていた。


Vatican/Jesuit War Rooms
バチカン/イエスズ会作戦室

http://continuingcounterreformation.blogspot.com/2009/08/romes-pentagon-forerunner-to-washington.html

さて、この時点で読者に、これらが全て現在の出来事にどれほど関連しているかを示す必要がある。先週のニュージーランドのモスクにおける虐殺から始めましょう。襲撃者はリュックサックに黒い太陽の紋章をつけていた。


私たちはこの攻撃の本当の性質に深く入り込むつもりはない(それは良くどこにでも文書化されているから)、それは徒党の権力を喚起するための悪魔への犠牲だったとコメントする以外はない。

特報:
ニュージーランド警察とフリーメーソンの共犯によるシオニスト・イスラエルによるニュージーランド偽旗:複数の狙撃者、場所、パレスティナへのニュージーランド支援に関連するシオニストの動機?


それでは、北朝鮮と米国のドナルド・トランプ大統領を含む最近の出来事における、黒太陽の支持者から命令を受けたイタリアのマフィアの関与を見てみましょう。

トランプと北朝鮮実力者の金正雲との首脳会談が崩壊した後、中国の習金平主席がトランプと会うための3月の米国へのひょていされていた訪問を延期したことに注意してください。代わりに今週彼はイタリアに飛んで本当のボスに会う。

https://www.straitstimes.com/asia/east-asia/chinas-xi-jinping-to-visit-italy-france-as-rome-joins-belt-and-road

これに関連して、ガンビーの家のボスであるフランク・カリの殺人が先週あった。P2フリーメーソンの情報筋は、カリは「イタリア系アメリカ人マフィアが彼らは北朝鮮の要望通りに資金洗浄をしたので、トランプと金正雲の会談は成功すると約束したと、その情報筋は言う。しかし、その情報筋は続ける「会談は失敗した、理由は権力における思想的地政学が金より強かったかので失敗した」したがって、ガンビー家は価値のない北朝鮮の通貨を蓄えていたので、巨額の損失を強いられた。

これに関連して、金/トランプ会談の直前に、スペインにある北朝鮮大使館への攻撃があった。米国の報道によれば北朝鮮反体制派、スペインの報道によればCIAによって襲撃が行われたが、大したことではないが、コンピュータと携帯電話が没収され、それらにはマフィア/北朝鮮の資金洗浄に関する情報が含まれていたと、日本の軍事情報は述べた。

いずれにしろ、P2フリーメーソンと黒太陽崇拝者たちは、「世界連邦政府」を創設するためにアジアの秘密結社と交渉しようとしていると言う。

一方、人々の戦争は徒党に対して激しさを続けている。攻撃の大部分は徒党の管理するハイテク企業に対するものである。グーグル、フェイスブックおよびその他の多くのハイテク企業に対して、以前報告されたように、現在刑事犯罪や独占禁止法の告訴を準備している。国防総省の関係者によると、これらの企業は全ては破壊され、そのリーダーは多くが投獄されると言っている。

誰が本当にこれらの企業を支配しているかについての手掛かりについては、以下のこのWEBサイトをご覧ください。

http://alcuinbramerton.blogspot.com/

他の徒党と同様、これらのハイテク企業は戦わずして諦めないでしょう。先週、二人の情報提供者が、彼らが人類の統治を維持するために、あるいは殺害するために5G技術を使用することを計画していると私たちに警告するようになった。

5Gデバイスを製造する大手テクノロジー企業のマネージャである内部告発者は、それは非常に危険なテクノロジだと言っています。 3Gと4Gが導入された頃とは異なり、この情報筋によると、上部管理者は適切な安全チェックなしで5Gの実装を推進しています。 「5G波長は人間の脳の波長と非常に似ているので、マインドコントロールに使用することができます」と彼は言った。彼はまた、3G信号はバスケットボールのように、4Gはゴルフボールのように人々を襲うが、5Gは針のように振る舞い、脳を損傷する可能性があるとも述べた。彼はまた、5Gは100mごとに送電鉄塔を必要とし、非常に邪魔になり環境に危険であると警告した。彼は彼の会社の5Gテストラボでは電磁波を照射した微生物を含む生き物は生き残れないと言った。このマネージャーはまた、自分の4Gスマートフォンを自分の体に乗せないで、寝るときに機内モードにするように勧めました。私は彼の忠告を受け入れてところ、私がより長くより深く眠れるようになったと報告することができます。南アフリカのアパルトヘイト政権は黒人アフリカ人の行動を操作するために電磁波搬送周波数を使用したと言った南アフリカの元情報当局者からも連絡がありました。ある時点で彼らはお互いを攻撃するのに慣れた、と彼は言った。それについての議論は下のリンクされたビデオのおよそ45:31クロックから見られることができます:


https://www.youtube.com/watch?v=Aw5yuOgqayI

英国の諜報機関は、アングロサクソンファイブアイズグループはこれらの危険性を認識していると言っているので、彼らは5Gを減速させ、同様にすることを中国人に求めている。

他のニュースでは、先週米国の石油精製所を襲った火事がいくつかありました。これはほぼ間違いなくに彼らの国への徒党の攻撃に対するベネズエラの復讐だった。米国の脆弱なインフラストラクチャに対して、さらに多くの復讐攻撃が行われる可能性があります。

誰かが米国の支配階級に古い格言を思い出させるべきです:「温室に住んでいる人々は石を投げてはいけません」。



https://www.zerohedge.com/news/2019-03-17/shelter-place-order-given-large-petrochemical-fire-rages-houston-area

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-03-16/phillips-66-shuts-crude-unit-at-los-angeles-refinery-after-fire

米国防情報局も先週、徒党支配のボーイング社に対する大規模妨害について述べた。346人の犠牲者(ライオン航空とエチオピア航空の犠牲者)は無駄ではなかったと国防総省情報筋は言う。その死は、ボーイングのCEOと腐敗した航空当局者とのロビー活動にもかかわらず、トランプが737の飛行差し止めをせざるを得なくなった時に、肥大した贅沢な軍産複合体に火をつけた。

FAAはボーイングに依存しているので、トランプは行政命令で737を地等に置かなければならなかった。エチオピアは米国を信用していないので、フランスに飛行データとボイスレコーダーをチェックさせたと、その情報筋は述べた。FAAはひどく信用がないので、航空安全に関する大本の標準はEUと中国にあると彼は述べた。国防総省情報筋は、737の安全認証を取り消し、9/11やライオン航空、マレーシア航空370/17便のような事件の実行をモサドやCIAに許してしまったボーイングのBHUP(自動操縦)遠隔ハイジャック機能を取り除く動くがある。


他の軍産複合体であるロッキードはトルコ、台湾やドイツのような同盟国にお粗末なF35の販売を失いつつあると、その情報筋は言う。国防総省情報筋は「ロシアはよりよくより安い武器を製造している」と付け加えた。それがトランプが湿地を排水し続けなければならないもう一つの理由である。

国防総省情報筋は、ロバートミュラーの調査が終われば、真相国家を破壊するためのFISAの機密解除、シオニスト組織の外国人代理人登録、9/11の開示などが起こると指摘している。「アメリカを再び偉大に」の動きが続く。

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先週のトランプ悪者説はどうしたのでしょうか?
その時々に飛び込んできた言葉を述べているだけ。、
フルフォードさん自身が「私は聞いた派内を伝えているだけです」
正しいかどうかは知らないとと言ってはばからない。
私だって、よく吟味してお知らせしているつもりですが。

さて、細かい話ばかりで体制がどうなっているのかが分かりません。
彼らも分からないんでしょうね。
それと、フルフォード氏の姿が見えません、大丈夫でしょうか?
今回も彼の英語ではありません。


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Qが騒がしくなってきた。あと1週間以内です。

キューバ・ガンタナモ湾はあなたを歓迎します。それは我々が信じていた変化です。

最初のいくつかの訴状の開封は、我々に連帯と我々が信じられる変化をもたらす。
このビデオは、ヒラリークリントンは犯罪者であり、投獄すべきであると断言している。この演説が彼を大統領にした。 このビデオのアドレスを12回繰り返している。

Qはこれらのツィートで何が言いたいのでしょうか?
まず最初にオバマがグアンタナモ行き(もう行った?)
次はヒラリークリントンだと言いたいのだろう。
そういう変化があれば我々は信じられるし、連帯できる。
そのためにも、実行すると言う宣言であろう。
あと一週間、信じられる変化が起こる。期待しましょう。

その後の三月末も何か起こりそうです。
日本でも起こってほしい。

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フルフォードレポート(3/11)

教皇フランシスは13の血統として解雇、グノーシス・イルミナティは西側の内戦の終了を交渉する

グノーシス・イルミナティと13血統の間で協議されている取引の一部として、教皇フランシスは権力から解任されたと、二つの情報筋、欧州王室と国防総省幹部は言う。二つの西側権力センター、一つは実力主義に基づくものともう一つは歴史的支配に基づくものは、祈年祭と「惑星を救う」大規模キャンペーンに合意したと、その情報筋は言う。(訳者注:ほんとかね?)

軍産複合体の中の最強グノーシス・イルミナティと金融とメディアを支配する血統達ちは、復活するアジアと取引するために西側戦線を統一しなければならないので妥協することに合意したと、彼らは言っている。

表看板として留任する可能性もあるフランシスは、バチカン銀行を運営していた小児性愛で有罪判決を受けた枢機卿ペルに関する大失敗によって権力から除外されたと、その情報筋は言う。バチカンといわゆる世界指導者たちの6,000の賄賂口座を持つバチカン銀行は今、枢機卿のトロイカ体制によって運営されていると、国防総省情報筋は言う。

公には、この根本的変化は、10人の枢機卿が最近解雇された事実に見ることができる。最新のものは、先週、小児性愛隠蔽で有罪判決を受けたフランス人枢機卿フィリップ・バーバリンであった。



https://cruxnow.com/vatican/2019/03/08/catholic-church-cardinals-implicated-in-sex-abuse-cover-ups/

13血統の代表がその状況について言わなければならなかったものが、ここにある:「枢機卿ペルは我々の命令の悪魔の儀式を導入し受け入れた」彼は、他の枢機卿は悪魔儀式から引き離す過程の一環として解雇されたと付け加えた。

教皇フランシスは国家サイバーセキュリティセンターでは知名度が高すぎたので解雇された。アルゼンチンでの彼の過去の人生は彼を悩ませるために戻ってきた。妥協によって支配されることができなければ、外の世界の誰もがオフィスを占有することはできないと、その情報筋は言っている。(訳者注:意味不明です)

さらに、今日(2019年3月11日)は日本の福島に対する大量殺人攻撃の8周年記念日であり、彼らが取引に達しない限り血統はこの攻撃に対する報復で脅かされているため、この取引は一部達成されていると、アジョア秘密結社情報筋は言う。(訳者注:何んの取引??)

さらに、アジアの秘密結社は、西側は地球を救う最終合意がなされる前に地震の掃討を終えrておく必要があると、言っている。

この面で、西側の悪の主因であるシオニストに対する継続的攻撃は良い兆候である。米国議会に対するシオニストの影響についてのイルハンオマル議員の真実の言葉(投票に基づくのではなく-ユダヤ人有権者は900万人しかいないのに-賄賂と脅迫と嘘の基づく)は民主党を終焉に導きかねない危機に陥れた。CIAと国防総省情報筋は、ジャレッド・クシュナーとジョン・ボルトンはホワイトハウスを間もなく解任されるだろうと言っている。そして大統領トランプは米国経済、政府そして社会に対するシオニストの影響を断ち切る形で9/11の真実を明らかにするだろうとは、元CIA作戦官僚ロバート・デイビット・デニールがその状況を説明したことである。(訳者注:Qは3/20までに事が起こると言っている)

https://phibetaiota.net/2019/03/robert-steele-with-javad-heirannia-is-zionism-in-the-usa-over-one-former-spy-counterintelligence-officer-says-yes/

国防総省情報筋は、「シオニズムは死んだ」と述べて同意した。下院はイルハン・オマールを叱責せず、反ユダヤ主義を打ち破り、下院議長のナンシーペロシはスタッフのダニー・ワイスを解職させたで、彼らの院外団は無力化された。今シリアはイスラエルにゴラン高原から撤退しなければ戦争に直面すると公式に警告している。
AN IRON DOME antimissile system is installed near the Israeli side of the border with Syria in the G

https://www.jpost.com/Arab-Israeli-Conflict/Syria-vows-to-attack-Israel-unless-it-withdraws-from-the-Golan-Heights-582858

シリアにそれができたのは、トルコ、ロシア、イランの支援を受けてイスラエルに国際法の尊重を強要しており、米軍はイスラエルのために戦わないことを明らかにしているからであると、国防総省他の情報筋は言う。

王室家族と国防総省情報筋は共に、イスラエルの核兵器-サムソンの選択
-は無力化されたことを確認した。それは不正国家はメシア的で反社会的行動を止めることを余儀なくされるからである。もし彼らが神が彼らに1億人以上の人々を殺し古代の寺院を再建することを望んだと思うならば、彼らは明らかに神を理解していない。一方米国内では、民主主義と法の支配を回復するために、主要人物を標的にした暗殺が加速していると、CIA情報筋は述べている。「FISAの機密解除と大量逮捕の前に司法長官ビル・バールがジョン・フーバーと(ユタ州米国検事)会談したので、判決は降りた」と、国防総省情報筋は述べた。その情報筋は、ウラニウム・ワン等の件で、ヒラリークリントン、オバマ等に対してようやく行動をとるよう強要されている事実について言及した。


https://www.thegatewaypundit.com/2019/03/special-prosecutor-john-huber-meets-with-attorney-general-bill-barr/

製薬業界もまた、イーアイーリリー社がジェネリック・インシュリンを半額で導入するよう余儀なくされた急襲を受ける一方で、FDA(米国食品医薬品局)局長と大手製薬会社のさくらスコット・ゴットリーブはワクチン免除の取り消し強行しようとしたので解雇されたと、国防総省情報筋は述べた。ワクチンを必須にすると言うこの動きは、裁判から自身の身を守るための企みとして人口の大部分を殺害すると言うハザールマフィアの必死の最後の企みであったと、CIA情報筋は述べている。

ワシントンDCを拠点とする米国株式会社の破産を避ける必死の企みとしてアフリカの資源の支配権を取り戻すためにハザールマフィアによって巨大な秘密の戦争が引き起こされようとしていると、モサドとCIA関係者は述べている。アフリカはロシアの2倍の大きさで、カナダより大きく、中国とアメリカを合わせたものより大きい。ハザールマフィアが望んでいる最後のものは、アフリカが資源の支配権を戻してくれることである。この秘密の戦争の最近の目に見えることは、エチオピアのボーイング737の日曜日の墜落である。モサド情報筋によると、アフリカで貧困と環境破壊を終わらせることを目的とした国連会議を妨害する企みの一環として、航空機が遠隔ハイジャックされ、19人の国連職員を含む乗客が殺害された。

https://10times.com/united-nations-environment-assembly

https://sustainabledevelopment.un.org/post2015/transformingourworld

しかし、この航空機の遠隔ハイジャックはハザールマフィアの本当に愚かな行動であったようです。これはボーイング社の破産に繋がる可能性がある。
それはボーイング航空機のハザールマフィアによる遠隔操作による墜落は4か月間で二度目であったからである。中国、エチオピア航空(アフリカ最大の航空会社)とケイマン諸島は全てボーイング737を地上に待機しており、他の国空会社や国々も遠隔制御ハイジャッカーがボーイングの支配から外されるまで、それに従うは確実である。

https://www.theguardian.com/world/2019/mar/11/ethiopia-airline-crash-china-grounds-boeing-737-max-8-jets-in-wake-of-disaster

全ての軍将校がトランプ政権を去った後に、ボーイングの幹部パトリック・サナハンが代役の米国国防長官になったことは確かに偶然ではありません。ワシントンDCに本拠を置く企業政府にもはや従わないので、サナハンは米軍に対する本当の力を持っていないと、国防総省情報筋は言。Xファイルはこの状況について次のように述べている「トカゲ家族の多くはボーイングの株を持っている。そしてボーイングは同様にロッキード火星人(原文のまま)に繋がっている。

いずれにしても、アフリカの秘密の戦いは他の面、特に鉱物資源の支配において続いている。この戦争の暗示は様々な最近のニュースの見出しに見られる。最も奇妙なのは、ダイヤモンドの億万長者Ehud Lanaidoが「陰茎拡大手術中」に死亡したという話でした。

https://www.dailymail.co.uk/news/article-6777961/Billionaire-diamond-trader-65-dies-penis-enlargement-surgery.html

事実、「彼は診療所が閉まったずっと後の夜遅く、パリのシャンゼリゼ通りの特別な私立診療所に連れて行かれた」とモサド情報筋は言う。「彼は、長年アンゴラとシエラレオネから密輸出されるダイアモンドの原石と磨き品の違法な購入と販売による伝えられるところによると追徴課税として数十億ドルの債務のために、ベルギーとある府アフリカを含むいくつかの政府から逃亡中であるベニー・スタインメッツの直接的競合者であったと、その情報筋は続けた。

「この二人のダイアモンドディラーはダイアモンド取引の世界では最大であり、最上層から標的にされていた。一人は削除され、もう一人は業界の王として玉座に戻された。「タイミングが二人の巨人の盛衰に近いかを注視してください」と、その情報筋は言う。

ここに彼が言及していた二番目の見出しがある:「鉱山億万長者は数か月の秘密の交渉を経て苦いギニア紛争を終える」

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-02-25/steinmetz-stages-guinea-comeback-in-sarkozy-brokered-deal

この記事を読むとステインメッツは、ジョージ・ソロス、トニーブレア、ニコラス・サルコジ等を含むシオニスト・ハザールマフィアの誰かに援助されていたことが分かる。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-03-10/china-asks-local-airlines-to-ground-boeing-737-max-caijing-says

これに関連して、インドのダイアモンドの大物二ラフ・モジが引き渡されることになっていると言うニュースがあった。伝えられるところによると、モジはインドの銀行から20億ドル以上を持ち逃げしたと言う。「私は、法制度がその長い腕から逃れられないことを世界に示すために彼は目を付けられてイメージキャラクターになると聞いている」とモサド情報筋は述べた。「忘れないでください、彼は内部の「男の子」の一員ではありません-間違った血統であり、それゆえハザールマフィアとの王座のゲームにおいて犠牲にできる」と彼は付け加えた。

https://zeenews.india.com/india/uk-certifies-indias-extradition-request-day-after-nirav-modi-tracked-down-to-swanky-london-apartment-2186288.html

進行中のアフリカの資源奪取に関連するさらなる進展は、彼らの土地と資源を盗もうとして偽の王の使用を警告したコイサン人民によって編集者(訳者注:こんな言い方もフルフォードはしない)へに手紙で見ることができる。ハザールマフィアも南アフリカで同様の資源獲得を試みている。

ここに最新の動きとして、ベネズエラのエネルギ網を破壊するためにサイバーとエネルギ兵器の使用がある。世界の他の国々は米軍への資金提供を続け、彼らを慈悲深い惑星防衛軍に変えることに同意した。

彼らはこれらすべての犯罪者を逮捕し刑務所に入れたり殺害したりすることでお金を稼ぐことができる。


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このレポートで誰が実行者なのかがいつも分からない。聞いた話を書いているだけです。今回もフルフォード氏の英文ではありません。最近彼を見かけませんが、大丈夫でしょうか?

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Qの発信が激しい

Qが3週間以内に事が起こると宣言して、もう残り10日です。期待しましょう。
Qの発信が激しくなっています。  
反逆罪?
それは正に今、起ころうとしている。 構えてください!
反逆罪?
封印された件>封印されていない件(封印された方が多い) 起訴が迫っている。
愛国者は準備して待っている、これから起こることに対して心構えはできている 偉大なる目覚め!
特ダネ:部門がどのゆにクリントン財団とウラニウム・ワンを取り扱ったを追跡を指揮しているユタ米国検事にマット・ホィッティカが発信した手紙を司法省が掘り出した。

特ダネ?Anonsに送れること1.5年
>>5596800 Anonsが我々が毎日、フェイクニュースとさくらによって標的にされている理由を理解しているか?って?
今日、あなた達が真実を学んでいる。 みんなは今起ころうとしていることに準備はできている。
闇から光へ
ショーを楽しんでください。


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森田実健康立国論-藤原直哉

森田実 健康立国論

 音声はこちらから(ダウンロード)お聴きください。


1.最初に、今の日本政治を解説
・世界も同じようなことがあるが、特に日本は嵐の前の静けさの局面である
・政治権力が非常に強くなると、民衆の行動が逆に出る
・この夏、民衆の世論が出てくる。一般大衆の批判が始まる
・この夏から政治の動乱が来る。

安倍政治について
・メディアを従わせたのが特徴
・政権に批判的な人はマスメディにはいなくなった。忖度メディア
・報復力が強い、緻密に行われている
・恐怖が広がり、忖度が始める
・成果を上げるのではなく、宣伝しっぱなしで繋いできた
・一般大衆の成果がないことに気づいた。宣伝だけの内閣
・参議院選挙で崩落が起こる可能性がある(7.21)2007年も参院選で没落
・議員も公認が欲しいので沈黙⇒国民から乖離して行く
・衆参同時選挙の可能性(最後の手段)もう手がない。
・消費税で沈没が始まる(財務省が言うことを聞かないだろう)

大臣の選択基準
・安倍さんには佐藤栄作総理の人事は緻密であったと話した
・彼は興味を示さず。人事は役得。

動乱は
・長期政権の後、短期政権が続く
・短命不安定内閣が続く⇒日本の信用の低下
・その過程を経て

野党は
・当面無理、基礎がなくなっている⇒風が頼り
・むしろ自民党内の分裂
・地方の分裂が始まっている
・市町村になるともっと分裂する
・自公連立が崩れると厳しい
・それから中央へ広がる

麻生さんは
・九州財閥を支配しているが
・経済界は麻生を恐れるが、一般民衆は関係ない
・麻生流力づくは無理、失敗する

菅官房長官は
・彼が安倍内閣崩壊後の最有力総理大臣候補
・菅さんの意識に変化が出てきた
・へり下りがなくなった、改めなければアウト

---------------

2.健康立国論
・実力ある上田埼玉県知事が知事会長になった
・埼玉は上田知事が上田統計政治学を実践している
・『健康立国論』を打ち上げた

・日本は明治以来『富国強兵』から『強兵』だけになった
・昭和になって、『葉隠れ教育』『武士道とは死ぬことなり』の教育を徹底する
・戦後、生き残った人たちは罪悪感を持った
・まだ、それが続いている。健康に長生きを主張する人は潰されてきた。
・特攻隊理論で「葉隠れ」を利用してしまった。
・今、やっと主流になった
・健康に長寿を全うするは政治の本願である

・安倍は能力過少、自負心過剰だから上田説を取り上げないけれど
 次の総理は取り上げるはずだ
・資本主義300年の最大の問題は「格差」
・20世紀になって一定の自由と、一定の平等で行ってきた。
・石油ショック以来自由競争⇒深刻な格差社会
・修正資本主義の高度化が社会の変革

・経済学者が数学と微細な問題に逃げ込んだ
・思想哲学を忘れた経済学は経済ではない

・健康立国をやっているのは市町村
・佐野市は一生懸命やっている⇒医療費が下がっている
・地方でやっていることを国に持ってくればいい

・労働省をなくしたのは問題であった(格差社会の大きな原因)
・労働省が政府と労働組合を結びつけた⇒労働省復活が必要

・医師会が力が落ちている(厚生省支配が強くなった)
・情けないくらい落ちている

・経済界、昔「従業員の幸せを考えた」今は「株主優先」
・資本家の意識革命が必要

・高度成長時代の建物は地震には問題
・時間がかかる⇒逃げる教育しかない(命を守る姿勢)
・逃げ場所はつくる

・財務省は石油ショック後、「増税カルト」
・財務省の意識改革「民のかまどを見る」

・若手の政治家は絶望的
・山口壯はよい
・小泉進次郎はあり得ない。人気だけでは無理
・安倍の時代は5年もない、その後に若い人たちが出てくる

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