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嗚呼、悲しいではないか

公明党激震

「ジャーナリスト同盟」通信より抜粋転載

公明党激震

党員・信者から抗議殺到
公明党本部と佐岡学会品部の執行部が下からの突き上げで、混迷の度合いを深くしている学会も谷川と正樹の対立が激化している。

「安倍と心中するつもりが」
自民党と公明党を「平和憲法を裏切る悪党勢力」と断罪するに及んだ識者・文化人は多かったに違いない。

特定秘密・戦争法・共謀罪の3つの悪法を理解させれば、両党を支持する国民はいないはずである

いま公明党党本部に抗議する地方組織の怒りは「なぜ安倍を支持・擁護するのか」「安倍と心中するつもりなのか」という理屈抜きの反発という。

森友・国有地払下げ事件、加計学園への獣医学部新設にからむ公的資金強奪事件、TBS強姦魔救済の伊藤詩織さん事件、血税補助金詐欺事件、リニア疑獄と安倍犯罪は、底なし沼のように深い。以上は、単なる汚職事件ではない。この政権の体質、構造的な腐敗体質を露呈したもので、釈明の余地などない。

この時期の国民民主党の質問は、的はずれもいいとこで、存在価値を自ら放棄して、無様だった。言えることは、党首討論をわずかな時間でも受け入れた自民党執行部の対応は、官高党低の力関係の変化を見てとれる。安倍三選否定の与党へと移行したものだ

<太田ショウコウはA級戦犯>
悪党の安倍と癒着したショウコウ(太田昭宏)」論が、信濃町でも横行し始めたという。「ショウコウの天敵は婦人部」というのだそうだ。
 信濃町を窮地に追い込んだショウコウには、A級戦犯という評価が定着している。

<山口執行部もピンチ>
一連の安倍犯罪と、そんな安倍・日本会議に癒着することにためらいを抱こうとしない山口執行部にも、全国的な反発が及んできている。

安倍のピンチは、公明党のピンチなのだ。まさに、それゆえに山口らは、時として政府の対応に、1ミリ程度の異論を表明したりするのだが、しかし、効果は薄い。最近になって、山口がモリカケ追及の野党の正義を批判するという、信じがたい発言が飛び出し、それがネットで炎上している。

「安倍支持やめろ」の大合唱
 公明党が連立を解消すれば、その瞬間、安倍内閣は退陣に追い込まれる。やくざと同じで、捕まえた相手を決して離さない。権力を手離すと、天罰が落ちてくると信じているのかもしれない。

「ともかく安倍支持をやめろ、の合唱で、むしろ、安倍退陣に力を入れろに集中している」というのである。権力は手放したくないが、安倍との関係を清算しろ、が公明党員・創価学会員の正論というのである。
 それには、ショウコウの首をはねることが先決だし、山口執行部も辞職に追い込まれることになろう。信濃町は、安倍晋三同様に、正念場に立たされている。


まか、根がそうなんだろうから、もうどうしようもない。学会員は公明党の支持をやめるべきである。政教分離なんですぞ。
や案口ではよう自民からは離れられない。つまり心中ということである。

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フルフォードレポート(5/28)

イラクがディナールを改訂する準備をしている間に、西側の内戦がワシントンDC、欧州、ブラジル他で激しくなって新金融危機が起こる可能性がある。

西側エリートの各段階の内部で宣告されていない内戦が、両サイドの深刻な打撃を与えながら激しさを増し続けている。究極的には、この戦いは欧州の最も強力な古い貴族の血統と、現在米国内で流行の反血統のグノーシスイルミナティとの間の戦いである。

最大の洗浄はワシントンDCであり、旧勢力がその命を懸けて戦っており、ドナルド・トランプ大統領の軍事主導体制に負けている。

欧州の白龍会の情報筋によれば、欧州の状況もまた激化しており、ロシア/中国/ユーラシアの同盟が一部の旧血統勢力と同盟して支配を強化している。ドイツとトルコは第一次世界大戦の同盟を復活させ、反米国の動きをリードしている。

また、イタリアの新政府はユーロ圏に新しい混乱を招くような動きによって、ハザールマフィアに対して公開戦争を宣言している。

米国内の状況を見てみましょう。ここでは米軍はドナルド・トランプ大統領を支持しているが、他では彼に対して戦っている。このあいまいな姿勢は、旧体制内の小児性愛と腐敗した分子に対する継続した大規模攻撃の形に見ることができる。

国防総省情報筋は状況を以下のように総括した:「8か月の抵抗の後、NFLが国家が斉唱される時に、ひざまづくことは禁止を余儀なくされたので、自由主義者は文化戦争の敗北から逃げており、ニューヨークタイムスの暴露以後8か月経って、マンハッタンの検事ハービー・ワインスタインを逮捕することになった」

さらに、最高裁判所のアンソニー・ケネディの差し迫った辞任は、トランプ政権が最高裁判所を支配することになると予想されていると、その情報筋は言う。

このことは、永年待ち望まれた大量逮捕を司法システム内の徒党代理人による妨害なしで実行できることになると、その情報筋は言う。それはまた、キリスト教の支持により家族の価値と非生殖性セックスを推し進めることを押し戻されたので、文化戦争において大きな変化が生まれるであろう。

これら文化戦争の一環として、ハービー・ワインスタインの刑事裁判は、ハリウッドのエリートに多くの圧力をかけている。国防総省情報筋は、共産主義者指導者のエリア・カザンがハリウッドの人食者や小児性愛者を襲うだろうと言う彼を伝える本の中で警告している。ハリウッドのブラックリストの時代である1952年の下院反米活動委員会における彼の証言は、多くのリベラルな友人や同僚から強い否定的な反応を受けた。
https://en.wikipedia.org/wiki/Elia_Kazan

多くのネズミが、沈みゆく徒党の船から降りようとして、いましばらくの間カナリヤの様に、よくしゃべるであろう。とりわけ、私達は現在、エリート政治家に歩み寄り脅迫するために使ってきた小児性愛島を運営してきたジェフリー・エプスタインが、米国のロバート・ミュラーに脅されてFBIの情報提供者になっていることを知っている。ミューラーは過去に9/11で汚染されたにもかかわらず、現在は米軍のために働いているので、このことは重要である。トランプ自身がこの小児性愛島の訪問者であったので、軍は彼がシリアやイランの様なイスラエル案件でエリート政治家に妥協させ脅迫するように脅されている証拠を持っていると、国防総省情報筋は言う。

5月23日の下院がトランプが議会の承認なしにイランに対する戦争を禁止し、5月24日の下院がゴラン高原をイスラエルの一部として認める案を否決したときに、中東におけるトランプのシオニストの脅迫によって引き起こされた行動の押し戻しが見られたと、その情報筋は言う。言い換えれば、トランプに対するシオニストの脅迫はこれらの狂信者の待望の第三次世界大戦を開始する機会を与えるには十分ではなかったと言うことである。

一方、他の国防総省情報筋はシオニスト支配の銀行に対する大勝利が先週達成され、その結果、リーマンショック後に詐欺的に取られた数十億ドルが今は新金融システムに使われるようになった。その情報筋は、

引用:「金担保米ドルがぼんやり見えてきた。米政府は銀行から金を借りることを止めようとしている。ドナルド・トランプはおそらく戻すことに成功したかもしれない

現在分かっている銀行によって盗まれたことが分かっている23-43兆ドルの残高15兆ドル、そして米国民にとって最も重要なのは、6月に1兆ドルを超える金額が信用できる執事(一般の国民、多くは退役軍人)によって米国経済に投入されることである。第二次世界大戦後に見られて以来の雇用の創出と建設ブームが見られる。主に黒人の中部都市や、主に白人の農村地帯への大規模な投資がその一部である」

それが実現されれば、この金融の動きは、石油ドル体制の現在の主要な金融支援者であるサウジアラビアにおける目下の陰謀と明らかに関係がある。こ2018年委4月21日に彼の宮殿で銃撃が報告されて以来、事実上、モハメッド・ビン・サルマンは公に登場していない。イスラエルの特殊部隊によって権力の座につけられたサルマンに対するこの動きは、サウジ代理人であり前CIA長官のジョン・ブレナンへの攻撃につながっていると、その情報筋は言う。ブレナンは現在、トランプを狙ったロシアンゲートの魔女狩りの大元だと非難されていると、その情報筋は言う。

「ジョン・ブレナンはガラスのカプセルをすぐに用意し、シアン化合物を飲むべきである」ロジャーストーンはブレイトバード・ニュースの政治責任者でブレイトニュースのほすとであるアマダ・ハウスに述べた。「彼はすべてのロシア関連事件の犯人である、彼は宣誓下で嘘をついた。彼は連邦刑務所で死ぬだろう」と。

間違いなく、93歳のジョージ・ブッシュ・シニアの子分であるブレナンの運命を妨げる問題へのストレスが、彼が再び入院することになった理由である。

https://www.upi.com/Top_News/U.S./2018/05/27/George-HW-Bush-hospitalized-with-low-blood-pressure-fatigue/6491527449383/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


徒党のブッシュ/ナチ派に対するもう一つの打撃が、ブラジルのクーデターの形でまもなくやってくるかもしれないと、国防総省情報源は言っている。ここでは、トラック運転手のストライキが経済を麻痺させた。これが、2016年の中央銀行を略奪したシオニスト虐殺者から、元大統領ディルマ・ルセフとルーラ・シルバを元に戻す軍事クーデターの契機になると予想されていると、その情報筋は言う。

シオニストはまた、彼らの代理人ジョン・ボルトンを使って挑発的な声明を出すことで北朝鮮の和平協定を狂わせようとした最近の圧力に失敗した。この動きは、北朝鮮の潜水艦を装ったイスラエルの潜水艦による韓国の攻撃と歩調を合わせるはずであったと、国防総省情報筋は言う。しかし、その代わりにシオニストは韓国近くで他の潜水艦を失ったと、その情報筋は言う。

惑星地球の戦いは欧州でも激しくなっている。ここでは、市場監視者は新しい危機が迫っている多くの明白な証拠を見ている。ドイツとフランスはロシアと中国の方をますます見ているが、見るべき状況は今は、イタリアとスペインである。

特にスペインとイタリアは今後数週間に渡って、ニュースサイクルの中で大きくなって行くだろう。この状況を視野に入れて、イタリアとスペインのGDPの合計は3兆ドルあり、つまりギリシャのGDP1,940億ドルの16倍である。このことは、危機は、それだけでユーロを台無しにしたギリシャ危機の16倍大きいことを意味している。

イタリア人は現在、ユーロに参加することで引き起こされた緩やかな経済破壊について、イタリア経済を修正するために様々な計画に対して支払を新通貨の発行によって、何かを行おうとしている政府がある。旧体制はイタリアの新体制に非常に動揺しており、イタリアの大統領セルジオ・マッタレラは、ユーロに反対している蔵相を彼らの候補として拒否した。イタリア大統領は表カンバンであると言われており、この反民主主義的動きはイタリアの深層国家に対する開かれた攻撃になるであろうと、P2フリーメーソンロッジは言う。イタリアの五つ星運動の指導者ルイジ・ディ・マイオ首相は日曜日に、大統領セルジオ・マッタレラがEU懐疑を理由に経済相を不認可にするのは国に対して背信行為であり弾劾されなければならないと述べた。

https://www.reuters.com/article/us-italy-politics-impeachment/italys-5-star-leader-says-president-should-be-impeached-idUSKCN1IS0S1

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-05-28/italy-s-establishment-vetoes-the-populists

ユーロに関連して同様な構造問題があるスペインでもルイジの問題が起こりそうである。これらの問題はこれらの国々は経済主権を放棄するか、それぞれ自身の通貨を発行することで解決ができる。両国の政府は彼らの通貨を発行することを好んでいる。しかし、南欧の新通貨はユーロを危険に曝すだけではなく、アメリカドルとの交換や共存のために新しい通貨であるカフカの道を開くであろう。

つまり、既存の金融パラダイムはリーマンショック以来最大の危機に直面する可能性があり、今回は再起動無には生き残れないだろう。それが起こるまで、我々は金融混乱が予想される。

これらの危機により通常、最初の犠牲者は最も危険なギャンブルポーロフォリオを持つ人になる-この人たちは、不良債権と株式を歴史的に持続不可能な価格で購入してきた人々である。

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-26/12-indications-next-major-global-economic-crisis-could-be-just-around-corner

最後に、我々は悪者が妨害できないように報告を止められていることが多くあることを伝えなければならない。しかし、惑星にとって本当に良い計画によって善人は勝利に向かっていると言うことができる。直ぐに惑星の解放が来る。

10才の白人少女を訓練して強姦したイスラム人の歳晩を録画した恐ろしい犯罪によってロンドンの刑務所に13ヶ月入獄させられているトーマス・ロビンソンを解放せよ。

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-28/uk-youre-not-allowed-talk-about-it-about-what-dont-ask


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日本に関する記述がないのが寂しい。あのしたり顔の男をのさばらしていいのか、自民党は一気に終わる。

不正投票を握っているから大丈夫と思っているのだろうが。

神よ、この日本を救って欲しい。


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米朝首脳会談が頓挫した理由

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
天皇陛下が温かく見守られるなか2回目の南北首脳会談が、5日26日電撃的に行われ、米朝首脳会談が6月12日に開催される

◆〔特別情報1〕
 韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長による2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。延期になった原因は、北朝鮮所有の飛行機が余りにも古いため、金正恩党委員長が、「万が一のこと(墜落)」心配して尻込みしたのがネックになった。さりとて、金正恩党委員長は、このことを国家の威信をかけて口に出せなかったという。
 ところが、トランプ大統領が、先走って、「米朝首脳会談を6月12日、シンガポールで行う」と発表してしまい、取り消せなくなった。そこで止むを得ず、トランプ大統領は、ペンス副大統領と韓国外務省の崔善姫外務次官に「口喧嘩」をさせて、これを口実に「米朝首脳会談の中止」を命じた。文在寅大統領と金正恩党委員長が、2回目の南北首脳会談が5日26日に電撃的に行ったのは、トランプ大統領のチョンボと金正恩党委員長のボロ専用機の秘密を巧妙に覆い隠すための演技だった。開催場所は、「専用機を使わないでも行けるところ」となるだろう。これらの調整役は、天皇陛下が小沢一郎代表とともに買って出られており、本質的に外交下手な安倍晋三首相は、訪ロ中で出る幕は、どこにもない。


だそうです。だとすれば、日本の皇居内でやったらどうか?

天皇家の一員として、陛下ともお会いできる。

飛行機がないなら、拉致被害者と共に政府専用機に乗って来日すればいい。


ベンジャミンさんによれば拉致被害者は、拉致されたのではなく、日本がいやになって朝鮮へ自らの意思で行って、北朝鮮のスパイとなって来日を繰り返しているという。

一度、日本に正式に帰って、家族とも会って、今後どうするかを決めたらいい。

本質的な問題を避けていては、いつまでも解決しない。

早紀江さんは金きり声を上げているが、何度もめぐみさんに会っていると聞いている。

自分達だけがの罪滅ぼしかもしれないが、、、


嘘のない世の中を希望します。最悪は安倍・・・・



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この詐欺師たちを

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籠池氏も主義主張もなにもない、いい加減な男であることが分かる。

またまた、出てきた財務省文書。その中「安倍晋三記念小学校」の名前があった
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2018年2月13日の衆院予算員会で、
首相は、学校法人「森友学園」をめぐり学園側が「安倍晋三記念小学校」との校名を記した設立趣意書を提出したと報道した朝日新聞を「全く違ったが、訂正していない。(趣意書の)原本にあたり、裏付けを取るという最低限のことをしなかった」と批判した。

2017年11月に、
麻生太郎財務相は24日の閣議後の記者会見で、学校法人「森友学園」(大阪市)が開校を目指した小学校の「設置趣意書」に、朝日新聞などが可能性を指摘していた「安倍晋三記念小学校」の記載がなかったことについて、「朝日新聞は書いてあるとあおった」と指摘した。
ひょっとこ
さらに、2018年5月26日
学校法人「加計(かけ)学園」は26日、愛媛県今治市への獣医学部新設をめぐり、県文書に記載されている2015年2月の安倍晋三首相と加計孝太郎理事長の面会について、「当時の担当者が実際にはなかった総理と理事長の面会を引き合いに出し、県と市に誤った情報を与えてしまった」とのコメントを出した。


 コメントは1枚紙でファクスで届いた。件名は「コメントの送付について」。学園側から首相と加計氏との面会の報告があったという県文書の記載について「当時の関係者に記憶の範囲で確認出来たことをコメントする」とし、面会は実際にはなかったと記載。「当時の担当者の不適切な発言が関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」と記されている。

これは相当慌てている。いつもは無視しているくせに、安倍から打ち消せという指示が出たのだろう。しかし、頭の悪い安倍がそれが事実だとすれば、「補助金詐欺罪」になると思いが至らなかった。またまた、大騒ぎになるだろう。

いつまで、こんな詐欺師たちをのさばらせておくのか。自衛隊よ、国難である、立て。米軍よ、金を払っているのだから、働け。

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籠池夫婦の保釈会見



籠池さん(冒頭のメモ発言)
1.この拘留は国策拘留だと思っている。
2.妻については、まったくの冤罪である。人権蹂躙である。
3.大阪府の告訴については、検察と示し合わせたものであろうと思う。
  松井が詐欺材で逮捕して、元凶を隠そうとしたと思っている。
4.私学審議会の認可適当から始まった。
5.国会証人喚問は全くの嘘はありません。
6.瑞穂の小学校入学希望者へのお詫びをしておりません。この席でお詫びしたい。
7.拘留300日の間、全国津々浦々の方々に際しれを頂いた。
  手紙は、今日受け取りました。
8.これから色々活躍させていただく。小学校は諦めていない。
9.今上陛下は9条は賛成とは言っていない。
10.今朝の一句『早朝の志を得る初夏の風』
11.一連の事件でご迷惑をお掛けしたことお詫びいたします。
   訴追にかかわることは、ここでお話しすることは控えさせていただきます。
12.国会では国有地売買の経緯等議論されたようですが、現在の状況を把握できていないので、具体的なコメントは差し控える。
*顔色もよく、話はしっかりしており元気そう。

(質疑)
Q:保釈されたお気持ちは?
泰典:ようやく出してもらった。長いなぁ。非常に苦痛であった。
   これから活躍させてもらわなければいかんなと思っている。
淳子:そんな面も希望に変えてくれるものと感謝している。

Q:交渉記録の改ざん等について、どう思いますか?
泰典:まだ付いて行けないが、国民が納得できる方向に行っているのかどうか?今はコメントは差し控えたい。

Q:告訴されている国側は不起訴にすると言う情報はどう思うか?
泰典:今聞いたばかりなので答えられない。

Q:状況がわからないので答えられないと言うことでしょうか?
泰典:状況を把握していないので、純粋に答えられない。

Q:総理は否定しているが、土地の取引において明恵夫人の影響はあったと思うか?また、明恵夫人は公で発言しないことをどう思われるか?
泰典:証人喚問で言ったことには嘘は全くない。そのように受け取ってください。はい。

Q:詐欺罪について、どのように考えているのか?裁判の主張を教えてください。
泰典:公判に関しては、これからのことであり、この場では言えない。

Q:奥さんが冤罪だということについて
泰典・村木厚子さんと同じである。村木さんは120日程度であったが、妻は300日である。人権蹂躙は大問題。この世の中にはこういうことがまだあるんだということを認識していただきたい。

Q:ご本人についてどうか?
泰典:専門家にお任せしているので、ここでは答えられない。

Q:淳子夫人が財務省職員にコースター投げたり、暴言を吐いたと伝えられていますが?
泰典:財務省で改竄あったそうですが、今も改竄があるのではないか。私の証言は全く嘘はない。どのように伝えられているか知らないが、私の証言と違うということは誰かが嘘を言っていることではないか。

Q:(質問が聞こえない、マイクが悪い)
泰典:決裁文書は国民の財産である。それを改ざんするということは国民に対する背信である。

Q:それが罪に問えないとなったら?
泰典;それは神風が吹いていないということである。

Q:今、安倍総理に伝えたいこと。
泰典:しっかり本当のことを述べたほうがいい。正々堂々で伝達すべきものである。
   「貞観政要という本に、唐の太宗が書いてます。『君子たる道は、先づ百姓に存すべし』(君子の道は国民にある)

質問者のマイクは聞こえない。事前のチャックぐらいしたらどうか?

あとは、お聞きください。
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泰然としてお元気です。
これからのバトルがどうなるのか?
ここで保釈したということは、何を意味するのかを考えている。
大きな力が働いている・・・・

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そろそろね~

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捨てたはずの文書が大量に出てきました。何故、今頃?

籠池夫妻の保釈が決まったそうです。

裁判が始まれば、安倍夫人は出廷することになるだろう。

安倍は、ロシアへ逃亡。プーチンさんへ日朝首脳会談や領土返還のお願いに行くそうですが、そうは簡単に問屋は降ろさない。
適当に遊ばれて、捨てられて、、、

まぁ、そのあたりが「the END」の可能性が高い。

それまでは時間つなぎに、籠池さんにべらべら喋ってもらわないと。

官僚が勝手に忖度したでは、さすがに官僚も切れたと言うことでしょう。

佐川の起訴は、大阪特捜は止めていない、官邸筋がデマを流しているだけです。

プーチンさんの一言が決定打になりそうです。

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「安倍晋三記念小学校」だってさ、よくやるよ、、恥ずかしくないのかね。
100万円では安すぎるのでは??(爆)

査恵子さん、頑張ってますね。おかわいそうに。
そろそろ、官僚諸君も立ち上がる時ですよ、計算高いから分かっていると思いますが、、、



往生際の悪さは、ひどすぎる。
前から言っているように、米軍の治外法権を使って、実力行使でお願いします。

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やっと嘘がばれる

やっと嘘がばれる


安倍首相は、加計学園の計画は、今年の1月に初めて知ったと述べていた。

安倍首相のこの主張は誰も信じていない。(何にも証明していない)

自民党議員ですら、内心信じているものはいないと思っている。(あんな答弁で信じるのはネトウヨのように金をもらっているやつくらいだ)

この嘘を繕うため、柳瀬氏、今井氏、政府関係者、全ての官僚がその嘘に付き合っている。(嘆かわしい連中である。公務員を辞めれば、もっと自由になれる)


正義はないのか!みんなが半ば諦めていたが、愛媛県の中村知事が安倍のうそを暴く証拠文書を参院予算委員会に提出した。


この中にはNHKが入手した文書には、当時、県が学園側から受けた報告の内容として、「平成27年2月25日、理事長が首相と15分程度面談理事長から獣医師養成系大学空白地帯の今治市に設置予定の獣医学部では、国際水準の獣医学教育を目指すことなどを説明

首相からは『そういう新しい獣医大学の考えはいいね』とのコメントあり」と記載されている。

                                



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フルフォードレポート(5/21)

トランプの普遍的貿易戦争宣言はトップに事件をもたらしている

米大統領のドナルドトランプの全てに対する貿易戦争宣言は、本当は米国の為にチャプター11の破産交渉をしているに過ぎない。より魅力的な言い方をすれば、米国はグローバル化した寡頭勢力の代わって米国民を略奪している国際制度に反抗している。別な言い方をすれば、世界が石油ドル体制の代替について交渉していることと言える。いずれにしろ、これらの交渉が進めば、我々は叫び声と拍手の音、さらには一つや二つの核兵器さえ期待される。

一般に、この紛争は第二次世界大戦終結以来最大のEUと米国の間の分裂を見せている。フランス、ドイツ、そしてEUの指導者たちが公然と戦後の欧州と米国同盟の終了を呼び掛けている。米国側は欧州諸国に制裁で公然と脅している。水面下では、欧州の反抗的ない指導者たちへの米国の暗殺キャンペーンもあると言うのはよい推測である。

危急の引き金はイラン核協定からの離脱というトランプの決定であった。もちろん、実際に何が起こっているかを知っている人は、イラン核協定からの離脱というトランプの決定は核兵器とは関係がなく、石油ドルではなく欧州価格でユーロに石油を売ると言うイランの発表に対してである

物事は表面的にはどう進んで行くかを見てみましょう。トランプは「もしあなたたちがもう我々から買わなくなれば、我々はあなたたちから買うことを止める」と言っている。彼はまた、「もしあなたたちがイラン石油を買うために石油ドルを使うのを止めるならば、我々との商売からイランとの商売に移ることを妨害するだろう」と言っている。欧州は、「あなたは買うものに支払わない怠け者であり、心配しなければならないのは購入を止めるあなたである!」と言っている。彼らはまた、「イランに対する米国の制裁に従う欧州のどの企業に対しても罰するだろう」とも言っている。

https://www.reuters.com/article/us-iran-nuclear-europe/eu-commission-says-launches-measures-to-protect-eu-business-in-iran-idUSKCN1IJ100?utm_campaign=trueAnthem%3A+Trending+Content&utm_content=5afecf8804d301091704743b&utm_medium=trueAnthem&utm_source=facebook


一般に公開されている重要な脅しは、 Nord Stream 2 パイプラインを進めるならばドイツに対する制裁を課すと言う米国の脅しである。このパイプラインはドイツがハザール傀儡国ウクライナを通さずにロシアから直接ガスを買えることを可能にする。本質的にトランプは「我々からガスを買わないならば、あなたの車を買わない」と言っている。

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-17/trump-gives-merkel-ultimatum-drop-russian-gas-pipeline-or-trade-war-begins


https://www.zerohedge.com/news/2018-05-17/eu-launches-rebellion-against-trumps-iran-sanctions-bans-european-companies


このEUとアメリカの内部小競り合いに関してみて見ぬふりをしているのは中国であり、アングロサクソンの権力を世界権力の端に取り残そうとする欧州同盟をアトランティック同盟に置き換える動きである。現在の状況は、EU/USの小競り合いは中国元石油先物に大きな後押しをし、従って石油ドル体制に代わる石油元体制を強化した。

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-17/china-oil-futures-thundering-action-after-trump-exits-iran-deal


それが、トランプのEU、中国そのほかの国との貿易戦争が成功しなければ、銃撃戦を暗黙に脅すためにNATO介護を選択した理由である。
ここに彼のコメントがある:
「それは成功するだろうか?私は疑っている。大統領はNATO事務総長ジェンス・スト―レンベルグと現れて記者に話した「私が疑う理由は中国が非常に台無しにしたからである。欧州同盟が非常に台無しにしたからである。他の国々が非常に台無しにしたからである、何故なら彼らは常に自分の欲しいものは100%米国から得ているからである


しかし、中国の秘密結社の情報筋は、彼らは実際ははるかに大きなゲームをしており、彼らは世界政府を推進していると言っている。中国の世界観は彼らの歴史によって形作られている。中国が戦争国家に分割された時に、必然的な結果は人口の減少、貧困、そして悲惨であった。彼らは、紛争や貧困を終わらせるためには中国がかってやったように、世界は一つになる必要があると考えている。もちろん西側世界にとって、この観念の問題点は誰もが中国の奴隷になることであり、従って歓迎されない


しかし、西側の将来計画の支配から目次的観念を持つシオニストを排除できなければ、時間の経過と共に中国の選択肢はますます避けられなくなる。だから、西側は一神教とそれを支配する家族に対して何かをする必要がある。我々が一神教と見ているものを支配している対抗する家族があることを明らかにしよう。

我々は持っている:

*P2フリーメーソンやバチカン或いはシーザーの子孫によって支配されるキリスト教徒。

*ロスチャイルドの家系(だびでの自立した子孫)によって支配されているユダヤ人とキリスト教ユダヤ人の奴隷(福音主義シオニスト教徒)

*最終的にはギリシャ人とアレキサンダー大王の伝統を継承した正教会のキリスト教徒

*モハメッドの子孫グループとメッカを支配している異教徒家族の子孫によって支配されているスンニ派イスラム教徒と、

*モハメッド子孫の分家とペルシャ帝国の相続人によって支配されるシーア派これらのグループ以外に、この惑星を想像したそのような存在も悪であり、転覆する必要があると信じているグノーシス・イルミナティがいる。もう一つのグループは、彼らのメンバー(世界権力のトップレベルに浸透している)が、大量殺人、児童虐待、人食い等を含めて、欲する物は全て許す道徳を持っている悪魔主義者である。

これらのグループは長い間、世界権力の為に戦ってきており、世界が終わり、その後に何かに置き換わられる終わりのときの彼らが共通して持っている概念がある。


策略は今、これらのグループにアルマゲドンと人類の90%削減を含まない未来のビジョンに同意させることです。それが本当の戦いである。石油ドル体制などの金融戦争が、つまり、人類が種として将来何をやるかを決定する真理的プロセスの制御に関わる本当の戦争である。


白龍会とその同盟者は、貧困を止め、環境破壊を止めて、宇宙への急速な拡大の道に人類を置く為の大規模キャンペーンの全てに対して選択肢を推進している。しかし、西側では今のところ、権力から全ての犯罪者を排除するために軍産法執行機関の中間管理職を含む草の根運動が見られる。


この点で、先週大きな進展がチリの34人の司教たちの解任であり、表面的には児童虐待が大規模に暴露されたからである。しかし、一般向けに報道されている話は全てではない。チリで我々が見ているのは、究極的に「汚い戦争」に責任を負うグループの廃除である。このグループは、ナチとブッシュ家に密接に関連しており、9/11に始まった米国のナチ・クーデターに重く責任がある


国防総省と他の情報筋は、この大量辞任はフランシス法王の廃除に繋がると言っている。P2フリーメーソン情報筋は、実際に起こっていることはその創立以来キリスト教会を支配しているローマ家族に対するキリスト教会の反乱であると言っている。それが先週、法王が14人の欧州人ではない新しい枢機卿を置いた理由である。法王はアフリカと南アメリカで、貧困をを終わらせ、一帯一路のインフラ計画と相容れない大規模キャンペーンを計画していると、彼らは言っている。


法王は、西側金融システムが変質させた無秩序なカジノ型ギャンブルに、公的に宣戦布告した。



https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-05-17/pope-goes-off-on-cds-market-calls-derivatives-ticking-time-bomb


いずれにしても、米国内で続いている腐敗した俳優達の関連する廃除がある。この点で、国防総省情報筋によると、直ぐにでも対応できる3万件以上の未公開起訴がある。これらの逮捕の引き金は、ヒラリークリントンを小児性性愛やその他の犯罪で捜査することになる電子メール等の公開になるかもしれない


徒党は、CIA長官にジーナ・ハズベルが承認され、トランプが未決済文書の議会への公開する大統領令調印したので、低レベル攻撃でよろめいていると、その情報筋は言う。司法省監察官はまた、徒党犯罪の爆発的公開によってブームを押さえ込もうとしていると、その情報筋は言う。


新CIA長官が任命された今も、アジアでは多くのことが起こっている。最も劇的な問題は、進行中のマレーシアにおける腐敗の調査である。マハティール・モハメッドの新政府は、現金、宝飾品、その他の腐敗が文字通り目に見える兆候が現れている元政府関係者の襲撃を指揮している。

外されたナジブ・ラザック首相は「落ちて」おり、トランプは6月12日にシンガポールにおける太った少年(北朝鮮指導者金正雲)との首脳会談の後にシンガポールを訪問するかもしれない。


マレーシアの腐敗調査は、マレーシア航空370便と17便の消失の本当の理由が明らかになるだろう。しかし、我々はこの作戦は米国の半導体製造技術への中国の接近を防ぐことを目的としていたことを知っている。これが意味することは、この航空機消失はあ犯罪であり、中国/西側の技術闘争に関連していたことである。うまく行けば、まもなく世界はその真相を学ぶでしょう。


新CIA長官はまた、日本における腐敗調査を可能にする可能性が高いと、国防総省情報筋は言う。ここは、ほとんど全ての政治家が買収され脅迫されているところまで退化している政治システムである。

白龍会は安倍政権に日本銀行を国有化し、その金融力を惑星に有益となるように使うよう要請した。この提案が受け入れられなければ、最終逮捕が日本で始まる日本銀行の国有化が最終の出来事に、或いは私達があこがれている大規模前向き変化をもたらす引き金となるかもしれない


辞任している司教
https://www.cnn.com/2018/05/18/americas/chile-bishops-resign-abuse-scandal-intl/index.html


https://www.vox.com/2018/5/18/17369244/pope-francis-chile-bishops-sex-abuse-resign


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今週号は面白い。要旨を纏める気になりました。ここ数ヶ月は全く内容がなかった。

・トランプの貿易戦争宣言は米国の破産交渉である。

・米国は寡頭勢力に代わって米国民を略奪している国際制度に反抗している。(これは正当じゃない)

・第二次世界大戦以来、最大の米欧分裂。

・イラン協定からの離脱は、石油ドル体制ではなく欧州価格でユーロに石油を売ると言うイランの発表に対する物である。

・トランプはEU、中国との貿易戦争がうまく行かなければ銃撃戦でと脅している。

・トランプは「今まで米国から何でもやったのに、そのオンを忘れたか」と怒っている。

・西側は中国の奴隷になるつもりはない。それにはシオニストを排除しなければならない。

・チリでは、9/11を引き起こしたナチとブッシュ家グループの一掃が始まった。

・ヒラリークリントンの電子メールスキャンダルの公開と更なる逮捕が進む。

・マレーシアのラザック前首相は「落ちた」

・マレーシア航空事件の本質が明らかになる。これは中国の米国半導体製造技術への接近を防止するためであった。

・新CIA長官は日本の腐敗調査も始まる可能性に言及。

 ほとんどの政治家が買収と脅迫を受けている。

・日本銀行の国有化ができれば、待ち望む大きな変化が期待される。


日本の捜査が始まることが嬉しい、入口の安倍問題は誰かが指揮していると思うと納得が行く。

誰でしょうか???


白龍会とP2について

・白龍会の「貧困を止め、環境破壊を止める」大規模キャンペーンってなにですか?2-3年掛け声ばかり、具体的計画がない。本当にやる気があるのか?

なのに後援している、支援されているのが本当。

・P2をよく言う傾向が強い。この辺が全くフルフォードさんが信用できないところです。

 本人は適当に利用していると思っているが、傍目からそう思えない。(過去数年が証明)

この二点は、世界中の冷静なブロガーの共通の想いであります。


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どいつここいつも、日本は堕落している



あの日大アメフト部長の内田氏は、当該試合後に「あれぐらいやらないと勝てない。やらせている私の責任」などと発言していたが、今は雲隠れ。監督として謝罪もない。
学生一人に責任を押し付ける日大である。当該選手も連日のバッシングに憔悴し、退部の意思を伝えたらしい。

どこかで聞いた話である。
初動対応の見事な失敗。
そして雲隠れ。何を待っているのだろうか、声は高まるばかりなのに。

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内田監督は聞き取り調査に「反則行為を指示したことはない」と答え、「(守備選手に)頑張れと言い、その受け止め方が、あのプレーにつながってしまったのかな」と話したという。忖度か??

安倍を筆頭とする、森友・加計の雲隠れ、官僚たちの「俺は知らない。記憶にない」
我が国に総理大臣がやっていることである。


関大のクレームに対しても、「監督はそんなことを言っていない。選手がかってにやったこと」、被害選手への謝罪もない。全く対応が悪い。

こんなスポーツ馬鹿が理事にほとんどを占める、スポーツ大学日大の姿が露になった。

試合後の発言「あれぐらいやらないと勝てない。やらせている私の責任」と発言しているのだから、残念ながら何を言っても無理である。堂々と会見すべきである。


内田監督に対する反発はアメフト部内にも声が高まり、このままでは日本一のアメフト部も解体の憂き目になるだろう。
そう考えての、事後処理であったのだろか?早く対応しないと取り返しの付かないことになるだろう。
日大もスポーツ理事ばかりでは、日本相撲協会と同じかもしれないね

学長の決断の時だと思うが、、このまましらばくれるつもりだろうか??


日大との試合を拒否した大学が既に4校で、協会も認めたそうです。

馬鹿ばかりの国になってしまった。誰が悪い?
小泉以降の総理が悪いと思っている。



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フルフォードレポート(5/14)

中東の和平を強いる目的のトランプの制裁であると、国防総省情報筋は言う

惑星地球の戦いは、第三次世界大戦を欲するシオニスト狂信者と平和と友好を欲する多くの人類との間に最終決戦が近づいているので、中東、マレーシア、インドネシア、欧州、米国他における動きによって過熱している。

この点で、米大統領ドナルド・トランプのイラン核協定の破棄は、表面的にはシオニストの勝利である。しかし、国防総省情報筋は、「最終的には、イランとイスラエルは北朝鮮に続いて核を放棄させられ、従って中東の恒久的平和をもたらすことになる」と言っている。

イラン核条約に関するトランプの動きは、ドナルド・トランプ政権と多くの欧州政権との間に公の争いを引き起こした。こうして私たちは欧州委員会委員長ジャン・クロード・ユンケルにEUが米国を『置き換えなければならない』と言わせしめた。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5709743/We-replace-United-States-EU-chief-attacks-America-turning-allies.html


一方、ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、欧州はもはや米国の軍事的保護は期待できないと述べた。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-05-10/merkel-says-europe-can-t-count-on-u-s-military-umbrella-anymore


もちろん、フランス大統領エマニュエル・マクロンと英国首相テレサ・メイもまたトランプの動きを非難した。米国と欧州の間のこの明確な分裂は、戦後に前例がない。

トランプはシーメンスのようなドイツ企業と同様に、エアバス、トータル、ルノーとブジョ-のようなフランスの国際企業によって贈賄されている可能性のあるEUと米国の当局者を引きずり降ろすために、イラン協定から手を引いていると、国防総省情報筋は言う。興味深いことに、イランの外務大臣のジャバド・ザリフは核協定の関連で賄賂を受けた西側の政治家の名前を明かすと脅すことで、この国防総省の主張を裏付けた。

https://www.redstate.com/streiff/2018/05/13/irans-foreign-minister-threatens-expose-western-diplomats-took-bribes-create-iran-nuclear-deal/


国防総省情報筋によると、この取引に関連して贈収賄に関与している西側の政治家には、
前フランス大統領フランシス・オランド、現フランス大統領マクロン、ドイツのメルケル、前米大統領バラク・オバマと前米国務長官ジョン・ケリーが含まれる(ちなみに、我々は信頼できる情報源から、ケリーは2016年後半からこの地に行っていないと聞いており、最近のテヘランのビデオは作り替えられた映像であると思われる)

いずれにしろ、このイランの動きに関して興味深いことは、トランプ政権と中国政府の間の深いレベルの調整の兆候を示している。「お金に従う」とか、「誰が恩恵を受けるか」という古い格言に従えば、欧州人が最も苦しみ、中国が新たな制裁措置から最大の利益を得ることに気付くはずだ。特に、中国国有石油会社CNPC(中国国営石油会社)がフランスのトータルのイランにおける大規模石油事業を買収しようとしているようだ。

http://www.presstv.com/Detail/2018/05/11/561379/CNPC-set-to-replace-Total-in-Iran-gas-project


このことは、中国が欧州のガスの主要供給者として、ロシアに加わることを意味している。

時期はイランとつながる中国の新しい鉄道の開業と一致しており、イランの欧州における喪失の代わりを提供しようとしている(中国は近年はイランとの取引が少ない)

シオニストは第二次世界大戦時、自分自身を攻撃して別の国を攻めることによってヒトラーのように行動した。正確に言うと、イスラエルの悪党ナチス政権ベンジャミン・ネタニヤフはゴラン高原のイスラエルの地域を攻撃して、シリア内のイランの資産を攻撃する言い訳を作ったと、国防総省情報筋は言う。言うまでもなく、この最近の犯罪行為は、シオニスト狂信派が希望する第三次世界大戦を始めることに失敗した。

もちろん、イランに関するすべての騒動は、戦争誘発シオニストにとって破滅的になるマレーシアの事件から、世界の注意を逸らした。ここでは、元首相のマハティール・モハメッドが先週の選挙でシオニスト人質のナジブ・ラザックから権力を奪った。このことは、世界のまだ眠っているの人々がマレーシア航空370便に起こったことを知ることを意味している。つまり、我々は世界中の指導者たちが、飛行機はディエゴ・ガルシアの米軍事基地に運ばれ、テルアビブに飛び、そしてフロリダに飛び、そしてマレーシア航空17便として再塗装され、その後にロシアを揺さぶるためにウクライナで吹き飛ばされて帆オランダの世界の指導者たちを脅した。このマレーシア語のウェブサイトは彼ら何が起こったかを正確に知っていることを示している:

http://bumiyangtercinta2.blogspot.jp/2015/11/terbongkarnya-misteri-pesawat-mh370-dan_15.html?m=1

それからもちろん、マレーシアの1MDB開発基金に関する数十億ドルの横領スキャンダルがある。複雑なスキャンダルにはゴールドマンサックス、UBS、ドイツ銀行、映画“The Wolf of Wall Street,”等が関与している。マハティールはこのスキャンダル調査が開始されたときに国を去ろうとした首相ラザックを阻止した。シオニスト企業メディアがマハティールを反ユダヤと非難した後に、厄介な問題としてマレーシアの政権交代を突然報道したことは興味深い。

https://www.timesofisrael.com/malaysias-new-92-year-old-prime-minister-is-a-proud-anti-semite/

電子メールによる東南アジアのCIAによると、シオニストは最近インドネシアを爆撃するのに忙しかったようである:

「テロリストはインドネシアに来ていた。これはキリスト教徒とイスラム教徒の間の大きな衝突を引き起こすために作られた偽旗事件である。我々はこれが起こることを知っていた。それはインドネシアを支配しようとするシオニストン勢力の企みに結びついている。(分断と征服)

https://sputniknews.com/asia/201805141064422643-indonesia-surabaya-explosion-police-hq/

https://www.indonesia-investments.com/news/todays-headlines/terrorism-in-indonesia-suicide-bombings-at-3-churches-in-surabaya/item8791


ベン、これは非常に深刻です。インドネシアは東南アジアで最も重要な国である。インドインドネシアを支配する勢力がこの地域を支配する。

この地域の激動のすべては、最近反中国のスタンスを180度転換した日本の大きな変化から注意を逸らせた。先週、奴隷首相の安倍晋三によって李国強中国首相が日本を訪問し、両国は多くの協力協定に調印した。最も重要なことは、原則として中国人民元の為替スワップ協定を再開することに合意した。これはもちろん、石油ドル体制にさらなる打撃を与える。

http://www.xinhuanet.com/english/2018-05/11/c_137172732.htm


この友好の再開は、朝鮮半島統一に見られる北東アジアの米政策の変化によって可能となったと、国防総省情報筋は言う。福島がシオニストの戦争犯罪であり自然災害ではないという真実はやがて表に出るだろうと、その情報源は確約している。

一方、米国に戻ると、国防総省情報筋はハザールマフィアを排除するプロセスが続いていると言っている。特に、米国防総省の情報筋は、反トランプ、ヒラリ―クリントン支持のニューヨーク州検事総長エリック・シュナイダーはクリントン財団とNXIVM子供人身売買の所為セックスオカルトの保護に対して、ブロンフマン相続人クレアとサラと共に起訴される可能性が高いと述べている。

https://nypost.com/2018/03/27/inside-the-cult-authorities-allege-was-a-secret-society-of-sex-slaves/


国防総省情報筋は、シュナイダーマンの排除がFBI調査官にとって、更なる徒党や民主党員の引きずり降ろしを前進させることが今可能となった。
その情報筋はまた、更なる軍隊が米国の引き続き清掃する準備を活性化するために呼び戻されている。その一環として、イラン・コントラ海兵隊のオリバー・ノース大佐は現在、銃の権利を守るためにNRAの総裁になっていると、彼らは言う。

しかし、米軍が米国の清掃を真剣に考えるならば、彼らはドナルド・トランプをもっと詳細に調べなければならない。アラブの情報筋はトランプが彼のキャリアを通じてロスチャイルドから資金を提供されていたことを示す包括的な証拠を提示するビデオを送ってきた。基本的に、ロスチャイルドがトランプにジャンプするように言うと、彼は「どのくらい?」と答えると主張している。

https://www.youtube.com/watch?v=FhTMy9ma2mQ&feature=youtu.be
我々はロスチャイルドのロンドン分家の新統領ナザニエル・ロスチャイルドは改革者であると伝えられていた。しかし、我々が彼の言動にこの証拠が見られない限り、この家族の多くが隠れている島のミサイル座標を米軍に提供するつもりである。この島と、スイスのチューリッヒとツーグが人類を解放する鍵となるであろう。もし、ロスチャイルドが本当に善良な人々の為に働いていると思うなら、代理人経由ではなく直接、白龍会に接触してくると強く思っている。

今週の最後に、日本の警察は我々に、コブラと言う名前で知られる活動家のによる妨害投稿を警告した。コブラは読者に、レジスタンスのメンバーが接触してきて、個人の所有物を10-15分で集めろと言うだろう。彼らは商業ビルの地下入口に案内され、地下30mのハイテクの入口に連れて行かれる。そこで自身でハイテクの入口に入る。服を脱ぎ捨てるように言われ、個人的持ち物のバッグを特殊なトレーに置くように言われる。それからシャワー室に入るように言われる。レジスタンスに受け入れられると、貴方は二度と地上に行くことも、地上の人間と接触することも、地上のインターネットや携帯電話を使うこともできなくなる。

http://2012portal.blogspot.jp/2018/05/entry-protocols.html

多くの我々にとって、これはへールポップ彗星に乗るとか、ジョージタウン(新興宗教の街)でクールエイドを飲むようなことのように聞こえるが、このことを電子メールで連絡された時、コブラは以下のように言った。

これはジョーンズタウンではない。それは大衆募集ではないが、非常に少数の選ばれた人々にとって潜在的な可能性である。人々はこれを多いに誤解しており、過剰に反応している。

多分、個人的には、シャワー室に入り、外界世界との接触を全て絶つという概念は、ポーランドのアウシュビッツのような場所との関連をあげることができる。


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