嗚呼、悲しいではないか

フルフォードレポート英語版(5/30)

ロスチャイルド支配のフランスとドイツを締め上げる米国とロシア


先週のG7会合の間に、実力主義グノーシス・イルミナティとハザール血統家族の間の西側権力構造における分裂が全ての人に見られた。通常の外交議定書を頼りにしている人々にとって、会合とその後の、一方でドイツとフランスの間、もう一方で英国とアメリカの間の言葉の戦争は、戦後には前例がなかった。米大統領ドナルド・トランプはドイツを「非常に悪い」と呼び、ドイツ車の米国への輸入を止めると脅した。


http://www.rawstory.com/2017/05/the-germans-are-bad-very-bad-trump-pledges-to-stop-german-car-sales-to-us/


彼はまた、NATOへの彼の演説の中で、第5条(集団的自衛権)について言及できなかった。そのことはロシアが米国を気にすることなくフランスとドイツへ進軍することができることを意味している。米国の援助がなければ、ドイツとフランスは数週間でロシアに落ちるだろう。


ドイツ首相アンゲラ・メルケルはサミット後に、「欧州は自らの運命に立ち向かわなければならない」と述べ、EU離脱の英国とトランプの米国はもはや信頼できるパートナーではないと指摘した。ドイツの奴隷であるフランスの大統領エマニュエル・マクロンはトランプを意図的に冷遇し、握手の間に彼の手を傷つけようとして彼のご主人の命令に従った。


https://www.bloomberg.com/politics/articles/2017-05-27/macron-erupts-onto-world-stage-with-trump-snub-and-a-bromance


ワシントンDCで内戦が激しさを増す中で、これらのペテン師もまた、中国公式通信社に西側の民主主義は崩壊しているとコメントした。


http://www.globaltimes.cn/content/1047737.shtml


記事の全体のトーンは中国国家主席習金平はトランプに関する米企業メディアの嘘に密接に関係しているので、ロスチャイルドのために働いているというNSAの主張を支持しており、トランプはロシアの件で弾劾されると予測しているように思える。中国はヒラリークリントンに多額の投資をして、彼女が勝利したら日本を約束されていたのでトランプを苦々しく思っている。


実際に今起こっていることは、依然としてハザール血統マフィア支配の国と能力主義に向かっている国の間の分裂である。言い換えると、ヒトラーの娘としてサクス-ゴーブルグ-ロスチャイルド家族のメンバーであるメルケルは、米国がそれを振り払っているのに、依然として欧州におけるハザール血統支配を擁護している。もちろん英国とカナダは、象徴的な血統支配を保持しているが、国民に支持されており、さらにドイツ、フランス、イタリーその他のように嘘と殺人の背後に隠されておらず、全ての人に公開されている。


一方、米国内ではワシントンDC内に残るハザール人後詰めに対する戦いは最終段階に近づいていると、国防総省とその機関の情報源は認める。百万人のブレジンスキーを説得するより百万人を殺す方が簡単であると言ったズビグネフは彼のご主人のロッキー(デイビット・ロックフェラー)に会いに行くために送られたと、その情報源は指摘している。ブレジンスキーの死は、DCの病的ヒステリーの反ロシアキャンペーンの主要な企画者が逝ってしまい、このキャンペーンは朽ち始めることを意味している。事実、ワシントンDCのエリートは今、ヒラリークリントンの電子メールを漏洩した所謂ロシア人は、結果的には殺された民主党スタッフのセス・リッチ以外には有り得ないという言葉が出てきたので、パニック状態に陥っている。


http://www.zerohedge.com/news/2017-05-22/seth-rich-plot-thickens-dc-insider-confirms-complete-panic-highest-levels-dnc


セス・リッチ殺人の調査のホワイトハウス請願に関連としては、報酬が345千ドルに高騰したのでざわめいている。


デイビット・ロックフェラーの死は、殺人旅団から外交評議会、ビルダーバーグや三極委員会のマインドコントロール一式が崩壊していることを意味している。それがパニックの本当の理由である。


さらに、ハザール人の大量殺人ネオコン派のFBI支配を取り戻すと言う、つまり米国内部取り締まりを取り戻そうとする企みは、イスラエルの二重市民モサド代理人のジョー・リーベルマンが任務に就くことを阻止されたので、敗北した。


それに加えて、トランプ政権のトップハザール代理人のジャレッド・クシュナーは深刻な問題に直面していると、複数の情報源は認める。「クシュナーは単に解雇されるだけではなく、起訴されるかもしれない」と国防総省情報源は言う。軍事警察と議会は共にトランプ、ロッキード・マーティン、ゴールドマン・サックスと前将軍デイビット・ペトロイアスと共にクシュナーを公表されたサウジとの4,000億ドルの武器取引からリベートを受け取り、引き渡した容疑で調査していると、彼らは言う。


サウジアラビアについて言えば、より大きな絵の中で起こっていることを見るために、アラビア、イスラエルとバチカンの言う主要な一神教の中枢へのトランプの訪問の総括結果を見るには良い時期である。

2017年の変化の兆候?:カトリック教徒とプロテスタント教徒のの記念する改革記念日-分断された教会の和解、それが意味できること。


先ず注意することは、トランプがアラブに呼びかけたことは米国とロシアが中東とその石油資源の分割支配に関する協定に達したことが確認される。この分割で、ロシアはトルコとイラク、シリアとレバノンの一部とイランを含む復活したペルシャ帝国に影響力を持つ。米国はイスラエル、湾岸協力機構のアラブ諸国、ヨルダンとエジプトを取得する。国防総省は、彼らの戦争機械と棺を満たす利用可能な個人的なガススタンドが利用できることを意味している。


トランプが法王と会って会話が予想以上に進んだことは、悪魔崇拝ハザール人に対するバチカン/ロシアと米愛国キリスト教同盟の存在を強調している。法王フランシスがルシファーを呼ぶのはカトリック教義によると、悪魔は反乱の後にルシファーの称号を失ったからであることが分かった。


トランプは、嘆きの壁でイスラエル首相であり有力な悪魔主義者のベンジャミン・ネタニヤフと写真を撮ることを拒否した彼のイスラエル訪問の間に、ハザール人へのメッセージを残したと、国防総省情報源は言う。メッセージはエルサレムの旧市街地はパレスティナに返却すべき占領地であるということであったと、彼らは説明する。
彼は法王を訪問したときに、戦争に関する暴動行為も読んでいた。彼はアラブとイランの間の第三次世界大戦を始めようとする言い訳として、彼が言うところにアラブNATOを使うことを考えるなと警告されていた。トランプはそれをやれば辞任させられると知っていたと、彼らは言う。
メラニア・トランプもまた、旅の間に、サウジアラビア訪問の間や、ホロコースト博物館の訪問の間にベールをかぶることを拒否することで彼女の忠誠を明確にしたが、法王を訪問するときにはベールを被った。言い換えれば、トランプ政権の支配力は、彼女が関心する限り、キリスト教であり、ユダヤ教はイスラム教ではないということであった。


ロシア大統領のウラジミール・プーチンも先週、彼の政権の推進力はキリスト教であることを明確にした。1917年のボルシェビキ革命100周年を記念して設立された教会を奉献する式典で、「この教会はキリストの復活と新たな殉教者に専念したものであり、言い換えれば、反宗教的迫害の間に苦しめられたり、抑圧の時期に死亡した人たちを記念したものである」と彼は述べた。


http://en.kremlin.ru/events/president/transcripts/54573


言うまでもなく、20世紀のロシアの苦しみの背後にいた人々は、21世紀の間、米国を世界の悪魔の主要な源に変えるためにあまりに多くをなした戦争誘起ネオコンの背後にいる同じ悪魔主義者であった。
全体としては、悪魔主義者は西側では最終敗北に直面しているので、今は彼らに対する主要な戦場はアジアへ移動している。
ここで、フィリピンのロドリゴ・デトルテ大統領は、中国とロシアの援助を得てハザール人を追い出したばかりでなく、麻薬取引や小児虐待も中止しているため、悪魔主義者は彼らのISIS傭兵軍によってフィリピンを攻撃したと、国防総省情報源は言う。デトルテはトランプと会談した後に、3,000人のオンライン子供人身売買業者を逮捕したと、彼らは言う。おそらく、それが彼らがハザール悪魔主義者支配メディアがトランプとデトルテの電話の秘密内容を公開した理由であろう。


https://www.documentcloud.org/documents/3729123-POTUS-RD-Doc.html#document/p1


アジアで依然として爆発しようとしているのは北朝鮮の状況である。天皇に近い日本の右翼は今、北朝鮮は長い間イスラエルと「バビロン2.0を創造する」つまり世界をハザール人の奴隷にするために協力してきた。


また、中国と日本の両方の水面下で起こっている非常に激しい権力闘争もあると、複数の政治的あるいはアングラ情報源は主張する。日本のメディアと既成勢力は6件以上の個別の不祥事、主に不動産取引を暴露することで首相安倍晋三を排除する運動を明らかに行っている。安倍に近い情報源は、彼は重度の病気であり、必要に応じて死ぬことが決まっていると言っている。ロスチャイルド奴隷の麻生太郎は安倍に代わりたいと希望していたが、彼の主要な後援者である自民党の重鎮与謝野馨が先週殺害された。


http://www.japantimes.co.jp/news/2017/05/24/national/former-lawmaker-finance-chief-kaoru-yosano-dies-78/#.WSv23dzM9jk


また右翼筋によると、最近天皇に会って資金の開放を求めたのは、このニュースレターが言ったロスチャイルドの召使マイケル・グリーンバーグではなく、その情報源が主張する実際は元防衛情報局長官のマイケル・フリンであり、彼はヘンリーキッシンジャーによって送られたと言っている。彼は空手のままであったと彼は言う。いずれにしろ、キッシンジャー自身が人工頭脳が作るコンピュータグラフィックだけではなく、依然と実際に生きていることを証明するために、個人的に白龍会メンバーに会わなければならない。


一方中国では、地下組織の上海、広東、台湾の派閥が全て、習金平を排除する運動が本格的に進んでいると言っている。彼らは、彼の不人気の腐敗防止キャンペーンは彼のライバルを排除する言い訳に過ぎないと言っている。


中国はまた、ムーディーズの信用格付けの格下げに伴い、ハザール支配西側金融システムからの脱出を計画している。ビットコインに背後に中国がいると、アジア秘密結社の情報源は言う。それが格下げが発表された後にビットコインが急騰した理由である。ガタガタのウィンドウズ・ビスタベースのSWIFT国際決済システムは時代遅れだと言っているのは中国人らしい。アジアは今、金に裏打ちされた暗号通貨を支持している。


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だいぶ、フルフォードさんも修正が進んできた様子ですが、まだまだです。

気になるところを言いますと、まず冒頭、実力主義のグノーシス・イルミナティ・・・・と始まりますが、主権国家を目指すグループと・・・・が正しい。このこととグノーシスイルミナティは関係はないし、むしろ逆であると思っています。スポンサーの縁がまだ切れていないようです。


トランプがいつの間にか良い者になりました、習金平がいつの間にか悪者になりました。相当の周回遅れですが、まぁ、修正されつつあるのだろうと善意に解釈しておきますが、キッシンジャーの件もやっと認めるようになったのは進歩ですが、相変わらず白龍会に会わなければならないと言っているのは、スポンサー関係は続いているようです。彼を曲げてしまったのはグノーシスイルミナティと白龍会ですが、その縁が切れない限り信用回復は難しいと思っています。


金本位制には大賛成ですが、ビットコインを推しているのは中国だけだと思いますよ。

我々に大事なことは日本のこと。

日本の件も結果を追ってゆきたいと思います。


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恋々と恥をさらす、アホ菅

これは朝日新聞2017年1月20日の記事です。
 文部科学省の前川喜平事務次官が全職員にあてて送った「文部科学省の皆さんへ」と題するメールの主な内容は以下の通り。
 ◇
 本日、私は大臣から辞職を承認する辞令を頂戴しました。
 文部科学省の皆さんが元気いっぱい仕事に打ち込めるようリードすべき立場の私が、このような形で退職することは、誠に残念であり申し訳なく思っています。
 国家公務員法が定める再就職規制を遵守(じゅんしゅ)できなかったことは事実であり、文部科学省として深く反省し、しっかりと再発防止措置をとる必要があります。
 私を反面教師として、二度とこのようなことが起こらないよう、職員の皆さんは遵法意識を徹底し国民の信頼回復に努めてください。
 しかし皆さん、動揺したり意気消沈したりしている暇はありません。
 一日たりともおろそかにできない大事な仕事があるからです。
 文部科学省の任務は極めて重要です。私が考える文部科学省の任務とは、教育・文化・スポーツ・科学技術・学術の振興を通じて、誰もが明るく楽しくしあわせに人生を全うできる社会をつくること、未知なるものに挑戦し限界を克服し輝く未来へと前進すること、さらには自由で平等で平和で民主的で文化的な国をつくり世界の平和と人類の福祉に貢献することです。
 そして、私が考える文部科学省職員の仕事は、子どもたち、教師、研究者、技術者、芸術家、アスリートなど、それぞれの現場でがんばっている人たちを助け、励まし、支えていくことです。
 特に、弱い立場、つらい境遇にある人たちに手を差し伸べることは、行政官の第一の使命だと思います。
 その意味でも、文部科学省での最後の日々において、給付型奨学金制度の実現の見通しがついたこと、発達障害や外国人の児童生徒のための教職員定数改善に道筋がついたこと、教育機会確保法が成立し不登校児童生徒の学校外での学習の支援や義務教育未修了者・中学校形式卒業者などのための就学機会の整備が本格的に始まることは、私にとって大きな喜びです。
 一方で、もんじゅの廃炉と今後の高速炉開発に向けた取り組み、文化庁の機能強化と京都への移転、高大接続改革の円滑な実施など、数々の困難な課題を残して去ることはとても心残りです。
 あとは皆さんで力を合わせてがんばってください。
 そして皆さん、仕事を通じて自分自身を生かしてください。職場を自己実現の場としてください。初代文部大臣森有礼の「自警」の表現を借りて言うなら「いよいよ謀りいよいよ進めついにもってその職に生きるの精神覚悟あるを要す」です。
 森有礼は「その職に死するの精神覚悟」と言ったのですが、死んでしまってはいけません。人を生かし、自分を生かし、みんなが生き生きと働く職場をつくっていってください。
 ひとつお願いがあります。私たちの職場にも少なからずいるであろうLGBTの当事者、セクシュアル・マイノリティの人たちへの理解と支援です。無理解や偏見にさらされているLGBT当事者の方々の息苦しさを、少しでも和らげられるよう願っています。
 そして、セクシュアル・マイノリティに限らず、様々なタイプの少数者の尊厳が重んじられ、多様性が尊重される社会を目指してほしいと思います。
 気は優しくて力持ち、そんな文部科学省をつくっていってください。
 いろいろ書いているうちに長くなってしまいました。最後まで読んでくれてありがとう。
 それでは皆さんさようなら。
 
2017年1月20日 前川喜平

人はメールだけでは判断はできませんが、少なくともアホ菅が一生懸命に印象操作をしているのだろうと言うことは誰でもわかります。
再就職斡旋規制を順守していなかったのは事実ですが、なにもこの人だけではありません。ずっと昔からそうだったのです。それでも騒動になれば責任を取るのはサラリーマンの宿命です。だから、そんなことに愚痴入っていません。「地位に恋々としがみついた」とはアホ菅の言葉ですが、さて、どちらが正しいのか、なんなら記者会見で白黒したらいかがか。
国連問題にしろ、国を代表して恥をさらしているアホ菅は見ちゃおれない。
恋々としがみついているのは誰だ!


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米軍は辺野古は止めて米本土へ

琉球新報社説(5/26)
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ネラー米海兵隊司令官が在沖海兵隊のグアム移転計画の見直しを検討していると明言した。北朝鮮の核・ミサイル開発の進展で、ミサイルの射程にグアムが入りかねないことが背景にある。
日米両政府は在沖海兵隊約1万9千人のうち約4千人をグアム、約5千人をハワイなどに移転させることで合意している。
だが、北朝鮮のミサイル開発が急速に進む状況からして、在沖米軍の再編計画に影響を与える可能性がある。
北朝鮮がミサイル開発に力を入れる中、沖縄に米軍基地を集中させ続けることは大きなリスクを伴う。在沖海兵隊のグアムなどへの移転計画も、沖縄の負担軽減を図ることだけが目的ではない。リスク分散の狙いもある。
北朝鮮のミサイルは2016年2月、沖縄本島と先島上空を通過している。完全にミサイルの射程に入っている沖縄はグアムよりはるかに危険度が高いのである。
米政府は、沖縄が射程にある事実を深く認識し対応すべきだ。閉鎖に反対する米本土の基地に移転するなど、選択肢はいくらでもある。
計画見直しのもう一つの理由にも注目したい。グアムやテニアン島などへの移転に伴い、国家環境政策法(NEPA)に違反するとして反対運動が起き、訓練場を十分確保できる見通しが立っていないのだ。
 NEPAは、米政府が「著しい影響を人間環境に与える活動」を実行する前に、環境影響評価書作成と公表、代替案の検討、住民の手続き参加を義務付けている。日本の法律が及ばない在沖米軍基地にNEPAを厳格に適用するのは当然だ。県民生活に悪影響を及ぼす米軍の訓練は廃止すべきである。
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トランプがこの問題に手を付けないのはおかしいと思っているのですが、北朝鮮のミサイルは辺野古を止める理由にしようとしていたら、日本の英雄になれる。
芸本土の基地閉鎖は米国民が反対している。その代り沖縄の米軍を北朝鮮のミサイルが怖いので本土まで撤収してください。もっとも金正雲は大陸弾道弾ロケットは開発済みと豪語していますが。
そもそも、このニュースは主流メディアはほとんどがスルーしています。
朝日は報道しています。
朝日はうまく足抜けしましたね。各社まねしてください。
ロイター、河北新報、スプートニク、愛媛新聞、福島民報、佐賀新聞、西日本新聞、四国新聞社、等々地方紙はほとんどが報道しています。私が琉球新聞と沖縄アイムスを読む理由です。
今が辺野古を止める最後のチャンスなんですが、、、トランプさん!


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子供の喧嘩以下

子供の喧嘩より低レベル
情報ドットコムさんより抜粋転載

日本政府に対して共謀罪(テロ等準備罪)法案への懸念を書簡で伝えた国連特別報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が大激怒しました。
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ジョセフ氏は5月23日に放送された報道ステーションのインタビューで「日本政府からの回答を含めて全てを国連に報告する」と述べ、今まで以上に強い対応を検討していると言及しています。
日本政府が書簡を無視して抗議したことに激怒しており、国連として正式に共謀罪への抗議を考えるようです。菅官房長官は「特別報告者の個人の考え」と反発していますが、国連も動き出すと状況は大きく変化することになるでしょう。
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国連人権理事会が選任した特別報告者ジョセフ・ケナタッチ氏が法案を懸念する書簡について、菅は「個人的なもの」と片付けようとしたが、そうは問屋が卸さず、ケタッチ氏の再反論となった。
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国連の人権理事会に全て報告する」と。国会にも国連にも、まともな説明なしに強行した日本政府への懸念を表明するものとなった。
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最初からケナタッチ氏は「私の懸念にこたえていない」と述べている。
「プライバシーを守る適当な措置を取らないままの、法案を通過させるせつめいにはならない」と批判している。
「日本政府はいったん立ち止まって熟考し、必要な保護措置を導入することで世界に名だたる民主主義国家として行動する時だ」と訴えた。

正論以外の何物でもないし、何も青筋立ててけんか腰で答える話でもない気がします。
もう冷静に人の話を聞けない、何を聞いても批判としか聞こえない、
つまり自分が良いことをしていないと心のどこかで思っていながら、止められない。
「ここはいったん立ち止まって。。。。」
自民党の馬鹿ども何をしている、母親は何をしている、妻は何をしている。。。
そのうち国連脱退とかいうぜ、あの馬鹿。
第二次世界大戦前夜です。
もう始末するしか・・・・・・

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フルフォードレポート英語版(5/22)

守旧派は単に金融システムの引き渡し拒否しているだけなので、置き換える必要がある。

世界金融システムをのとった守旧派の人々は、ドル、ユーロと円を製造するプロセスの支配権をこの惑星地球の人々に譲ることを頑なに拒否している。天皇に近い情報源によると、ロスチャイルド弁護人でモサド代理人のマイケル・グリーンバーグが先週、日本の天皇を訪ね、彼と彼の仲間のハザールギャングのために無制限の資金を要求したことが明らかになった。グリーンバーグはまた、既知の大量虐殺犯罪者の最優先リストに戻ってきたヘンリーキッシンジャーの代理であると主張した。天皇はグリーンバーグに怒りを抱き、彼と彼の奴隷の日本の首相安倍晋三と金融相の麻生太郎に対してこの惑星の人々の為の資金の放出を阻止したと非難したと、その情報源は付け加えた。
このことは、新時代を始め、惑星を開放するために、二つの踏み込んだ攻撃が必要なことを示している。一つはハザール暴徒が最終的に降参するまで、守旧派のリーダーを一人ずつ排除し続けることである。もう一つは、金塊に担保された仮想通貨や非ハザール通貨と言った新金融システムへの変更を、旧システムがブドウの木を枯らし、歴史の堆肥の山になるまで、続けることである。この二つの踏み込んだ攻撃はすでに完全に進行中である。しかし、今の大きな疑問はフランシス法王がやろうとしていることである。科学的犯罪調査によると、我々がTVの映像と公に見る世界の指導者たちはバチカン銀行やプロの暗殺者ネットワークを通じたP2フリーメーソンロッジによって支配されている。言い換えれば、ほとんどの世界の指導者たちは銀(賄賂)が鉛(銃弾)のどちらかの選択を示されると、バチカンの銀を選択している。一方で、信じられないほどの秘密の力を持っているフランシス法王は、バチカンの小児性愛を排除する一方で、本当の記念日(すべての債務の帳消し)のようなものを行う基礎的なレベルでシステムを変更することに失敗した。
我々が長い間持ってきたある情報に対処しなければならなくなった。それは何をもたらすか判然としないが、フランシスは公に彼の神はルシーファーだと述べた事実である。

https://newsgru.com/lucifer-is-god-declared-by-pope-francis/

西側軍産複合体の名目代表の米大統領ドナルド・トランプが世界の3大一神教の聖地アラビア(メッカへの立ち入れは許可されなかったことに注意。(さらに注意:メッカには異教徒は入れません))、エルサレム、ローマへの訪問を実行するときのルーシーファー神の役割は何なのか?問題はトランプの旅は旧体制(ルーシーファー?)を救おうとしているのか?それとも、黄金時代の幕開けのようなもっと歴史的なものを目指しているのかということである。

国防総省情報源は、トランプが今週末サウジアラビアにいる間に、3,500億ドルの武器取引は別として、サウジアラビアにアメリカ株式会社とその石油ドル体制の崩壊を防ぐために、米ドルで石油を売るように要請した。しかし、トランプのサウジ旅行は中国元や非ドルやさらに東の通貨による石油の売却を止めることはできなかった模様だと、国防総省情報源は言う。

トランプは彼が約束した演説でイスラム指導者達にゴマをすった:
「米国は友好、安全保障、文化と商売の密接な結束を熱望している。我々は抗議をする為にここにいるのではない、我々は皆さんに、どう生きるかや、何をするか、どうあるべきか、どう崇拝するかを話すためにここにいるのではない。その代わり、我々はパートナーシップを提供するためにここにいる」

米国にとって残念なことは、花を見せて、今後は決して仲間を傷つけないと約束している永年の家庭内虐待と見えたに違いない。

彼の演説において、イランに対するトランプの脅しとシリアに対する根拠のない告発は、美辞麗句にもかかわらず、アメリカ株式会社は全く改革の望みがないと言う事実を浮き彫りにしただけであった。ISISがハザール暴徒が作ったものであることに言及しなかったのは、彼の演説が誠実ではなかったもう一つの兆候である。

しかし、米国内のホワイトハットは訴訟中である。トランプの婿ジャレット・クシュナー(非ユダヤ人はどれでなければならないと信じている)は(トランプが公表した)110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があり、非登録のイスラエル代理人として交渉したり、イランを脅すために核兵器を供給しながらの110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があるFBIロシア調査の下にある。

また、特別弁護士の元FBI長官のロバート・ミューラーは、隠蔽に関与しており、911に先立ち一週間前に(元大統領ジョージ・W)ブッシュによって就任したので、解雇されるか、911の真相究明を強制される可能性がある。

イスラエルのサイバー指令部隊8200は大型旅客機を乗っ取り事故を起こさせるためにラップトップを開発した可能性が高い。その結果、米最高将軍ジョセフ・ダンフォードがNATO軍トップと同じ問題を協議するために会って、米露協力に到った。

加えて、米国内ではFBIは、前長官のジェームス・コミー、ヒラリークリントンとバラク・オバマと言う仲間の排除と言う大規模な排除を進めていると、国防総省情報源は言う。この一環として、コミーのオフィスから全てのファイルとテープが押収されたと、彼らは言う。

アンソニー・ワイナーやフーマ・アベディンのようなクリントンの元側近と同様にジェームス・コミーはヒラリーとワシントンDC内の小児性愛ネットワークに対する国家の証拠を消すための交渉をしていると、彼らは言う。次に、クリントンは彼女のボスを裏切ることになり、そのことが最終的には深層国家を打倒することになるかもしれないと、その情報源は言う。

我々の長期にわたる調査は、その足跡はBISやこれらの機関を支配する古代血統家族だけではなく、ローマとP2フリーメーソンロッジに通じることが分かっている。

これは我々を、自白したルシーファー崇拝者法王フランシスに戻します。彼は当に悪魔崇拝者の為の素敵な表看板雇い人ですか?千年の間彼らを密かに支配した一神教信者の振興と古代血統は、世界の他の人々と和解するのでしょうか?

これまでのところ、真に不思議なやり方で、落雷はバチカンとメッカを攻撃しました。エルサレムへの攻撃がいくぶん遅れているのでしょうか?

いずれにしてもトランプのサウジアラビア、イスラエルとローマへに訪問は生き残りの為の旧体制による最後のマーケティング努力か、一神教世界における本質的な改革を意味するものだろうか。旧血統悪魔崇拝家族が表に出てきて、真実を語り世界に許しを求めるだろうか?我々は今月末にはさらに多くを知ることになるかもしれないが、期待もしないで下さい。

ハザール暴徒はまた、以前より非常に頻度は減ったが、ウクライナ、中東やその他で問題を引き起こしている。インドネシアの白龍会によれば、最近インドネシアで雇われ暴徒が宗教暴動を起こそうとしたというトラブルがあった。雇われ暴徒の背後にある財政的痕跡はハザール人支配のフリーポート・マクマラン鉱山につながり、演出された暴動は金塊を搾取する当に企みであったことが明らかとなったと、その情報源は言う。

現状に関するインドネシアのWDSからの報告書は以下の通りです。

「最新の情報は、私が地元の情報接触者から知らされているように、ソロス組織とその系列によって資金提供されているFPI過激イスラム派はポンシアナク市の主要道路の脇に止めてあったダヤークス所属の乗客が乗ったままの二台のバスを急旋回させた。これはハザール人、シオニスト徒党の作戦であった。インドネシアの国民を分断し、そこから入り込み、ショーを買収する。私は、彼等が写真やビデオと撮っている間に、黒いサングラスをかけ、ダヤクと混ざり合っている白人の西洋人が多くいたことも聞いている。

いずれにしても、古いアラブの諺が言うように「犬は吼えても、キャラバンは押し寄せる」そしてハザール人や徒党の一神教の指導者が何をしようとも、必然的な惑星の変化は広がり続ける。

ロシア、米国と中国で統制を主張する軍事指導部は、中東、北朝鮮とウクライナで何が起こるか多かれ少なかれ思いついた。彼らは、ハザール宗教狂信者による第三次世界大戦とハルマゲドンを始める全ての企みを確実に失敗させるであろう。

だから今、現実の世界ではインド/中国の関係の将来は対処されるべき次の大きな地政学的問題になるであろう。インドは今月初めの中国の一帯一路パーティをボイコットすることにより、地政学的な手を終に上げた。表面的には一帯一路がインドが隣国であり対抗者のパキスタンと紛争する国境を通過させた主要輸送ルートを呼びかけたからである。しかし、基本的には中国が地政学的スポットライトを浴びているので、インドは嫉妬して無視している。

事実、インドは間違いなく次の大きな超大国になるだろうし、いつの日かライバルになり、中国を上回るかもしれない。次のリンクの地図とグラフを見て、理由を見てください。


http://www.zerohedge.com/news/2017-05-19/mapping-worlds-population

http://www.prb.org/images12/china-india-population.gif


最初のグラフは人口に関してですが、14億人の中国に13億人のインドが続いている。さらに重要なことは、二番目のグラフは、インドの人口の41%が20才以下であり、急激に成長しているが、中国の人口は急速に高齢化しており、縮小に向かっている。インドはまた、急速な経済成長を経験しており、その経済影響力は人口統計上の影響力にまもなく合致することを意味している。次の段階は12億人の急速な人口増加を伴うアフリカである。

これらの全てが意味するところは、東アジアと西側は新世界構築を交渉する一方で、将来のトラブルを避けるために、アフリカとインド等の新興勢力は公正に受け入れる必要がある。


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今回のレポートにはJapanese Military Intelligence Serviceなる言葉が一切使われませんでした。

これは白龍会の情報を掲げる時に使われていた言葉です。この組織は一体なんでしょうか?日本人も知らない組織です。自衛隊内の情報機関を言っていると推測するしかありません。白龍会は日本の皇室の一部と右翼が作った秘密結社で「貧困を止めて環境破壊をとめて能力主義の・・・・・・」ときれいごとを言っているが、世界覇権を取らす言って中国を担ぎ、逃げ場を失ったロスチャイルドを中国に取り込んで規制勢力に代わって自分達が寡頭制力になろうとしていた連中です。ヒラリーに取り入り、金塊を買占め中国はその気になって全てのドルは中国が裏打ちするとまで豪語していたのですが、ヒラリーが勝てずで、支持が広がらず、ロスチャイルドは追い込まれ、結局金塊のたたき売りが始まり、そのセールスマンをフルフォードさんがやってました。涙がで出ました。この男も金に転ろんだと。


さて、今回はトランプについては全て良いもんかも知れないし、悪者かもしれないというしつこい書き方をしています。先週号まではトランプはあちら側に転んだ男と非難し続けていました。やっと目が覚めたようです。信用を挽回するのは容易ではありません。「青い目のサムライ」と言われた頃を思い出してください。


天皇と言うのはドルの印刷機を持っているということでしょうか?前からの疑問です。(答えをくれないのよね)

板垣ブログとほぼ同じ内容になってきました。よいことがどうか?




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国の宰相たるもの
TVのない小生は、こういうニュースが弱い。
simatyan2のブログや菅野さんのツイートを参照させていただいております。
当初からわかっているのに往生が悪い。
マスコミも意地になり、悪の支配(もうない)から脱却するとことが出てきた。
菅官房長官

「作成日時や作成部局が明確になっていない。通常、役所の文書はそういうものではない」などと言っていたが、ここに至って
上記のような意味不明発言。(本当に政権の人の顔は汚い。心が汚いからです)
弁護のシナリをもなく強硬突破しようもなく、意味不明な発言しかない。

やるとなるとアントニオ猪木風になる(馬鹿だよあいつ、終わったね)
第一、日本獣医師連盟の北村委員長が、「おおむねその通り」と言っているんですから。
面白いのは安倍の寿司友の田崎史郎、もう万策尽きたかのような発言をウジTVでしたらしい。

「これは本物。
総理がこういった発言をしているのを知っている人は限られている。
僕も前から知っていた。出所も判明している。リークした人は問題
起こし処分された人で逆恨みではないか」
(逆恨み発言は、本当に軽いね~、そんなことばはここではいらない)
と証言してしまったのです。

以前から有名な安倍昭恵のツイート

世の中舐めてるね~
天誅が必要です。
共謀罪とか騒いでも振り回される国民はいません。せめてもの宰相の矜持をお示しあれ。
武士の情けくらいはお返ししよう。


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I’m not ABE

田中隆作ジャーナル~抜粋転載です。
アベ倒閣勢力発足 「加計学園問題」に業煮やす村上議員が中心
2017年5月16日 21:54 

村上誠一郎議員(左・着席)と野田毅・税制調査会最高顧問(右)。二人ともI am not Abe で鳴る。=16日、衆院会館 撮影:筆者=

 自民党内の反安倍勢力が「水面上」に出てきた―
 村上誠一郎議員や野田毅議員など安倍首相に批判的なスタンスをとる実力派のベテラン議員が中心となった勉強会が、きょう、発足した。国会議員約60人が参加した。
 村上誠一郎議員(愛媛2区)は、お膝元の今治市を揺さぶる「加計学園問題」を腹に据えかねていることで知られる。学園の加計孝太郎理事長は安倍首相のお友達中のお友達だ。
 自民党内最リベラルだった三木派の大番頭・河本敏夫の秘書を経て1986年、衆院選に初当選。現在、10期目のベテラン議員である。
 村上議員は自らのDNAにかけて反安倍の狼煙を上げたともいえる。
 
 勉強会の会長を務める野田毅・税制調査会最高顧問は、安倍政権の消費税増税先送りを批判したことから、2014年末の衆院選で党公認を外されかけた。
 きょうの勉強会のテーマは「日本財政の現状と展望」。アベノミクスの名称こそ出てこないが、安倍政権の経済政策に警鐘を鳴らすものだ。
勉強会はやがて派閥となる。テレビ局6社はじめマスコミ各社が取材に来た。

 村上議員はあいさつで、国の借金対GDP比を挙げ、「日本国家は国民の資産を守る気があるのか」と疑問を呈した。
 野田毅・税制会最高顧問は「少なくとも今の状況が続けば財政破綻。どういうことに繋がっているのか、足音が聞こえてきている」と危機感を示した。
 自民党内は派閥再編の波風が立ち始めた。きっかけは党内議論を経ないまま安倍首相が読売新聞に発表した改憲案である。
 谷垣派、麻生派、山東派のうち60人が合流して新派閥を作る。これに額賀派(55人)、岸田派(46人)が力を貸せば、総裁派閥である細田派(96人)を凌駕することができる。倒閣は可能となるのだ。
 「タガが緩み始めたってこっちゃ」― 幹事長などを歴任し、自民党の事情をよく知る小沢一郎・自由党代表は指摘した。
 まともな生活を取り戻すには、民進党をアテにするより、自民党内の「非アベ」を頼りにするしかない。
  ~終わり~

健康になるブログ様から抜粋転載(主に写真を頂戴しました)です。
【期待】自民党で「反アベノミクス」勉強会が発足!60人の国会議員が参加!
公開日: 2017/05/17 : 政治経済, 社会保障 自民党
 
野田毅氏が代表発起人
野田聖子・元総務会長と中谷元・前防衛相が呼びかけ人
村上誠一郎・元行政改革相が事務局
という、反安倍の実力者が登場してくれました。

集会のビデオはこちらです。youtubeから借用しました。




デイビット・ロックフェラーも、マイケルグリーン以下のチンピラも、キッシンジャーは強い味方となっているので(とりあえず、許してはいないが使いましょう)大丈夫です。国民がみんなで見ています。
民主民進党がはっきりしない中、党派を超えて日本国が自滅しない道を選ばなければならません。期待しています。
これらの動きの背景には、自民党内の議論経ずに暴走する改憲のドタバタがあるのは当然のことです。
財政再建の言葉だけにとらわれずに、大きく見てゆきましょう。自民党を超えて。

さて、この裏で仕切っている人は誰でしょうか?キッシンジャー???

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フルフォードレポート英語版(5/15)

敗北する悪党が増えるに連れて、世界平和の交渉が円滑に進む

北朝鮮和平協定、ウクライナ和平協定とイスラエル/パレスティナ問題を含む中東問題の解決はすべて、舞台裏で交渉されていると、多くの情報源が認める。これが米大統領ドナルド・トランプが今月の24日から始まるイスラエル、サウジアラビアとローマへ行く理由であると、その情報源は言う。トランプ自身、フォックスTVで、これらの会談後、世界を助けることになる国々の大きな会議に行くだろうと語った。(コメントは25分10秒のところで聞くことができる)

https://www.youtube.com/watch?v=k




北朝鮮の平和協定の詳細はまだ交渉がされていないが、交渉に近い関係筋は、北朝鮮は核兵器計画を公に放棄する代わりに主権と安全保障を保証されると述べた。もちろんこれは、メンツを保つジェスチャーに過ぎないので、秘密裏には北朝鮮はその核抑止力を保持することを認められると、その情報源は言う。
未完了の北朝鮮和平協定は、朝鮮半島の和平協定が日本とユーラシア大陸をつなぐトンネルの建設を認めることになるので、中国の大規模一帯一路の主導権に必然的に関連している。このトンネルの建設はすでに始まっていると日本政府関係者は認める。
今週末に集まる中国の一帯一路への米国、韓国、日本、ドイツ、英国とフランスの代表団の出席は、この計画への西側の抵抗が終わったことを意味している。中国の習金平主席がトランプとの最近の首脳会談の帰りにアラスカに立ち寄った事実は、アラスカとユーラシア大陸をつなぐトンネルを作ることの合意ができたとするのは非常に良い推測である。
すでに、貨物列車はロンドンとドイツから中国へ走っており、商品の運搬時間を半分にし、コストを同様に下げた。

http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/transport/4667863/Beijing-Hamburg-train-halves-time-by-sea.html

https://www.forbes.com/sites/wadeshepard/2017/01/06/the-story-behind-the-new-china-to-uk-train/#2093e8bf261b

これらの新陸上貨物ルートは、ユーラシア内の陸上輸送が安価で速いために、バルティック海運指数が非常に低い水準に留まっている理由の一つである。列車や船の商品がニューヨーク発中国やロシア経由でロンドンへ運ばれることができるようになるのはそう遠いことではないかもしれない。ロンドンとニューヨークを結ぶ地下超高速3,000km/時の真空チューブレールトンネルも稼働すると、米秘密宇宙計画の情報源は言う。中国人はまた、コンパス、火薬、神や印刷のような世界を変える技術の発明者に再びなりたいと思っている。中国主席習金平は中国は人工頭脳、ナノテクノロジー、量子コンピュータやスマート都市の分野で画期的なものを創り出すために莫大な投資をしていると言っている。

トランプが「世界を救う」と言った大規模キャンペーンは数京ドルとは言わないまでも数兆ドルを解放する秘密裏に交渉されてきた西側の主導権によって、この大規模な中国主導権は薄らいでしまう可能性がある。このキャンペーンはとりわけ、容易に貧困を終了させ、環境破壊を終わらせ、そして宇宙開発と殖民と言う新時代を立ち上げることが可能である。公開が可能な西側の発明には、光より速い自由エネルギと何もない所から実物を作ることができる次世代3次元印刷機が含まれると、NSA情報源は言う。


ハザールマフィアがいかに人類の進歩を妨害してきたかを理解するには、1990年代に国連は2000年までに貧困と環境破壊の廃除を求める計画を出してきたことを思い出して欲しい。その計画は貧困はたった2,000億ドルで終わらせることができ、環境破壊はたった4,000億ドルで止める事ができると見積もっている。それにもかかわらず、ハザールマフィアは911を演出し、国際金融システムを乗っ取り続けて、人類の90%を殺すための計画に数兆ドルも費やしてきた。金は戦争、SARSやエボラのような生物化学兵器の拡散、そして大量飢餓を始めるために食料の代わりに燃料を栽培するよう農民に支払うことに費やされてきた。


それは、この地球を天国に変える計画が実行できる前に、ハザール悪魔主義者の抵抗の最終拠点を一掃することが依然として我々の念頭にあることを意味している。


ここに、我が国防総省情報源がこれについて言わなければならないことがある:「(FBI長官のジェームス)コミーの首切りは110日遅く、クリントン財団、オバマと言った深層国家との戦争を始め、小児性愛スキャンダルや民主党全国委員会は司法省によって積極的に訴追されるだろう」


「コミーは、ヒラリーを自由にさせ、ロシアのハッカーにプーチンに濡れ衣を着せるために贈賄しようとしたり、トランプと他のVIPとの間の盗聴の徹底調査を拒否することで司法妨害で訴追される可能性が高いと、国防総省情報源は続ける。


また、日本の皇室家族とCIA情報源はヒラリークリントンは実際はデイビット・ロックフェラーの娘であることを確認している。ビルクリントンはウィンスロップ・ロックフェラー(これらの情報源による)の息子であるので、我々は今、悪魔血統近交支配は新しい姓名によって隠されていたことを見ている。「デイビット・ロックフェラーの死は人々に、このような情報を提供する勇気を与えた」と王室家族情報源は言っている。

先週、ホワイトハウスの記者の前にトランプと一緒に突然のヘンリーキッシンジャーの出現は彼の長年の奴隷ご主人ロックフェラーについて喋り始める前兆かもしれない。キッシンジャー特使は白龍会に、暗号名ボアといソビエトの代理人であったこと、そしてデイビット・ロックフェラーが彼を辱めたことに憤慨していたことを既に話している。いずれにしても、キッシンジャーは最近、世界中の最終和平取引を交渉するために彼のコネを使っていることは明らかであり、今のところ彼は、指名手配リストからは取り除かれている。

このような血統支配の暴露はデイビット・ロックフェラーの孫マーク・ツッケンベルグとその眠れる羊支配網のフェイスブックのようなロックフェラーの隠れた権力センターを含む。

ハザール暴徒召使が米安全保障基盤から追い出されるに連れて、クリーンアップは勢いを増して行く。


コミー後に倒れる次にドミノは国家安全保障担当顧問HR・マックマスターが予想され、解雇あるいは降格そして、国家安全保障会議に仲間と重任している有罪判決を受けた男デイビット・ペトロイアスに機密情報を漏洩した件で軍法会議に掛けられるかもしれないと、国防総省情報源は言う。その情報源は、彼らはシリアまたは北朝鮮で第三次世界大戦を始める悪魔主義者による大きな最後の瞬間の圧力の背後にいる人々であると言っている。


もちろん、ワシントンDCのハザール代理人は驚いて、トランプの弾劾について話し合っている。以下に引用されたCIA代理人からの(風刺的)電子メールはDCにおける全物語を非常にうまく纏めている。


「NBCのレスター・ホルトとのインタビューで、ドナルド・トランプは彼が弾劾されれば、歴史上他の弾劾の人々よりテレビの格付けは上がるだろう」と自慢した。「私がどこへ行こうと、人々は私に弾劾されるのかと聞くであろうし、彼らはそれを見つめているだろう」と彼は言った。「評価は屋根を突き破るであろう」彼は彼の弾劾格付けが、1998年のビル・クリントンの弾劾の聴衆の規模よりさらに多くなるであろうと予想されると述べた。

漫画はますます良くなっている-トランプはロシアと特別なビジネス関係はないと言っている手紙を書いた法律家は、ロシアと豊富な関係を持ち、2016年「ロシアの法律事務所」賞を受賞した法律事務所で働いている。


ロシアが実際に、世界の他国と共にハザール汚物を権力から取り除くことに協力していることは間違いがない。それがイスラエルのハザールマフィアの巣窟に多大な圧力が掛かっている理由です。ここに、中国、ロシアと米国はイスラエルはパレスティナとの二国間解決を受け入れなければならないと主張していると、国防総省情報源は言う。


さらに、米ジョセフ・ダンフォード大将は今週イスラエルに居り、シリアその他の地域にロシアが定めた紛争地域を遵守するように強要していると、その情報源は言う。言い換えれば、彼らはダーイッシュがトラブルを起こすことを中止し、思い留めなければならない。


日本でもまた、水面下で大きな動きが起こっている。日本最大の暴力団山口組は今三派に分かれており、三人の支配者が代表をしていると、三派の情報源は確認している。それらの派閥の一つ、最も弱い派が、依然としてハザールマフィアの下請けを行っている。しかし、もし北朝鮮のアンフェタミン流通(合法化と規制)による合意が成立すれば、一つの最後の派もまたハザール人との関係を断つだろう。ハザールマフィアがここでの完全な執行機関を失うことになるので、日本の権力構造を完全に変える道筋が明らかになるであろう。既に、フランス・ロスチャイルドの代理人麻生太郎のようなハザール奴隷を日本の権力に据える企みは完全に止められた。麻生は小沢一郎と共に、解放が期待される大規模資金を手にする為に日本の権力の座に座るべく圧力を掛けてきたと、日本右翼情報源は言う。しかし、麻生の故郷九州のヤクザ暴力団は彼は悪魔でありこれ以上支持しないと言っている。


金塊に苦しんでいるハザール人もまた、インドネシアで問題を起こそうとしていると、インドネシア情報機関の情報源は言う。

インドネシアにおけるキリスト教徒とイスラム教徒の間の現在の大変化は、その国を不安定にしようとする西側権力によって支えられている。これはジョコウィ政権がフリーポート(マクモラン鉱山)の指揮者の命令に従わないからである。彼らはインドネシアの鉱山法を迂回しようとしている。彼等が言及している大騒動は、民主的に選出され、人気の大統領ジョコウィを打倒するために殺人的前スハルト政権に繋がるハザール人が支配する寡頭勢力による多くの企みであると、その情報源は言う。


いずれにしても、これが終わるまでは、ウクライナ、インドネシア、中東の、日本他で、我々はいくらかの継続するハザール人トラブルが予想される。


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トランプがあちら側へ落ちたと言うブロガーは非常に多かった。しかし、最近は「トランプはよく戦っている」と言う評価に変わって来た。また、プーチンもよく戦っているとなってきたが、最近までプーチンはロスチャイルドの傀儡だと言っていた。まぁ、目が覚められたのは良いことである。


あれだけ鳴り物入りであったカールビンソンは今いずこ???

戦争を煽っていた世界で唯一の馬鹿者もさすがに、おかしいと思ったのか、もう忘れたかのようです。


コミーの首切りはヒットです。これで、またクリントン逮捕の芽が出てきました。あんな売国奴は米国人ならリンチしてでも殺さなければならない。
中国の地位が下るのは実力相当です。ロスチャとともに世界制覇など考えずに、まじめにやりましょう。
今は板垣ブログの方がはるかの正鵠であると思います。


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カウントダウンタイマー(緊急報告)

今日我々は、最近設立された多くの国からの専門家集団の内部通報者から非常に興味深い情報を受け取りました。それは非常に不思議な調査を行っている。
彼らの情報によると、月曜に、世界の科学者や政治家の電子メールアドレスが手紙を受け取るようになった。これらの手紙にはたった一つの単語「終わり」とhttp://www.livecountdown.com/the-end/
リンクが含まている。今夜0時が期限です。
リンクを辿ると、カウントタイマーが表示される。それは「終わり」という名前を持っている。タイマーによると、2017年5月15日に、タイマーにセットされた時間が満了となる。
この専門家集団が行った調査によると、誰でも独自のタイマーを作ることができる小さなライブカウント・ウェブサイト状に作成されていることが分かった。
カウントダウンタイマーを作るそのようなサイトは普通、秘密状態を維持したいユーザーによって使用される。
しかいs、この興味不快話の中で最も興味をひくものは、(少なくともグループにアクセス権が与えられていた)メッセージのすべては南極で一つの送信ポイントからのものであった。つまり南極のアムンゼン・スコット駅である。
アムンゼン・スコット駅がある国立科学財団(NSF)に連絡を取ったところ、駅で子供のゲームをしていた人物が、科学者と政治家に脅迫のメッセージで怖がらせるよう頼んだとのことだった。
教になり、彼らは唖然とした答えを受け取った。NSFは駅長に連絡を取ったが、科学者も保守要員もこれを行ったものはいなかったことが分かった。
さらに、駅長のコンピュータへの接続は外部から来た(これらのメッセージが送られた)。これらのNSFの専門家の質問は「このことは可能ですか?」彼らは不可解な回答を得た「これは不可能だ」
この興味ある情報を考えると、我々は直ちに南極の守護者に関する最近の報告を思い出した。おそらく、何かについて我々に警告しているのは彼らでしょう。何かまでどれだけの時間が経ったのか教えてください。そしてどれd家どれだけの時間が残されているのか。
時間はどんどん過ぎてゆく。
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/12/the-mystery-of-antarcticathe-strange-military-scientific-operation-the-attack-on-the-station-who-started-to-show-his-power-2478762.html



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かなり以前の報告ですが、わけのわからないイライラするものなので無視していましたが、

ふと見ると期限が迫っています。

何が起こるのでしょうか?

南極の守護者たち(科学者集団と言われている)と世界の指導者たちの間に何かの取引の交渉が行われているのであろう。その答えを迫っているということか。

気分悪いですね、何も知らないのは。。。。。。

ちなみに、私もカウントダウンタイマーを作ってみました。誰でも簡単に作れます。

http://www.livecountdown.com/mysteriou-clock2/

その頃はぐっすりお休みですが、なにか起きたら教えてください。


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国家非常事態対策委員会の非常事態?

最近、ほとんど見ません。いろいろな意味で面白くなくなったので。



6年位前の地球維新「青い目の侍」ともてはやされたこと頃のビデオです。
熱いフルフォードさんで、いいですね~
ところで、なぜ今頃この長編ビデオが再掲されるのでしょうか?
国家非常事態対策委員会」はこれを持って終了ということか?
それとも朝堂院が昔を思い出せと、フルフォードさんに警告しているのか?
以下、皆さんのご意見が並べてあります。
皆さん、私と同じような思いを持っているようです。

 
ベンジャミン・フルフォードさん感謝です。

変なのが話していないか恐る恐る見ましたが、良かった! ベンジャミンの話を、ひっかきまわす邪魔者が入らずにストレートに聞ける番組作りをお願いします。

やはりベンジャミン氏の話に集中して聞けるのでいいですね、
邪魔なネトウヨ女がいないとこうも違うんだと実感しました。
 
 
全く、おっしゃる通りですね。この動画は、たぶん、6年くらい前の物だと思いますが、この頃ですよね。ベンジャミンが窪塚洋介さんの地球維新?とかいう講演会に参加して、彼から「青い目の侍」と言われて、自分もその通り! と共感しました。懐かしい。ベンジャミン頑張れ!
環境が違うだけでキレが違うなぁ、
というのが正直な所
この真剣さ、緊張感

なぜ、このタイミングで過去の「国家非常事態対策委員会」のまとめのような動画を?そして、最後のオチで水沢女史の台詞で締める…これをもって、国家非常事態対策委員会は終わりと考えてよろしいですか?どうやら、ベンジャミンさんと総裁は袂を分けたようですね。理由は色々あると思いますが、残念です…

おそらくこの頃のベンジャミン氏の熱い発言を好んで朝堂院総裁がアップさせたのかもしれません、
総裁自身はこの頃のベンジャミン氏が1番気に入ってたと思います、
最後に水沢氏が国家対策委員会終わりにしますと言った言葉は水沢氏だけが国家対策委員会を辞めますだといいですね。

堀田様 貴重なコメントありがとうございます。いつも編集が雑なので、意図的にわざとやっていると気づかなかった。言われて見ると、意味深な気持ち悪い幽霊のような映像付きのオチと言えますね。ぞっとするような終わり方ですね。なんだか、どちらか一方が、もう、すでにいない(ベンジャミンなら殺された、この女史なら、自殺未遂で入院した)まで、想像させるオチだと感じました。 この動画は、意見を言ってくださいという単純な意味だと、自分は解釈しましたが、堀田様のご意見の方が正しいと思います。
追伸
気になって、この一つ前の動画の最後を確認しましたが、同じ終わり方をしていますから、あまり、深い意味がないかも知れませんね。なんとなく編集したのでは? と思いますが、既に、どうもこの女史は生理的に受け付けないのか、見るだけで、イラっとしますね。
41:10のところ。いつものエンディングの後に水沢女史のオチがついてますよ。皆さんも見てみてください。こう言った洞察力が今の世の中には必用なんだと私は思います。

このころのベンジャミン氏といまのベンジャミン氏は少しちがう、変わってしまったように思う。その理由が存在するなら、それが水沢氏を疎む理由であり、それが明らかになることが番組ををつづけられない理由なのかもしれない。


どう考えても???ベンジャミンは二人いると思うのだが、・・・どうなっているの???

これはいつの動画ですか?
 

おそらく2011年か2012年くらいの動画だと思います。
 

2016年3月の動画で、ベンジャミンが総裁との関係に触れています。Mockingbird Hill さんがコメントされている内容です。ユーチューブ検索ボックスに下記をコピー・検索してご覧下さい。

ハーザルマフィアは貴方と貴方の家族を未だに殺そうとしている

 
あっはっはっはっはっはっは、もっと言え。
寄付して守ってやればもっとすごい暴露してくれんじゃないの。

この時から、総裁とベンさんの間で、通貨発行権や財政赤字問題の認識の相違がありますよね(ベンさんの方が正しいと思います)。

こんな奴でも日本で生きていけるんだなぁ。アメリカだと多すぎて、日本だと市場がそこそこあるのだろうか?逆にアメリカではこの程度の陰謀論者生きていけないのか?
ずいぶんと変わったねというところは、皆さんも盲目的にではなく、よく考えるべきところだとは思います。
実は英語のブログではもっと激しく、なんで嘘つきベンジャミンを取り上げるのだと
ブロガーは糾弾されているものが非常に多いです。
それくらい、皆さん最近のフルフォードさんの変節にはお怒りのようです。
冷静に考えてみてください。


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