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嗚呼、悲しいではないか

藤原直哉時事解説1月

1月時事解説・時局分析

・相場が荒れている。
・トランプ大統領が全速力
・相場が暴落→年金に大穴→増税(若い人が暴動)
・世界的に大暴動
・年金→ベーシックインカム
・ストライキ→リーダーの器量が問われる
・日本の政治家は総入れ替え→立派な人が出てくる
・世界的にちーだーは話ができない。
・トランプは1期でやりきる気だ。
・日本はソ連崩壊と同じ状況になってきた。
・政府や大企業は戦う気がない。逃げるしかない。
・あっけなく済むきがする。

・SP500は去年一年間で6.5%下落。
・ちょこちょこ買って値を吊り上げている。
・日経平均は日銀が買っている。→ちょこちょこ買って、売りが出て暴落の繰り返し。
・買い支える力は日米にない。
・「半値、八掛け、2割引き」まで売り止まらない。32%1/3になるまで止まらない。
・もはや買いは竹やりに過ぎない。B29に防戦できない。
・金融市場から資金が抜ける。
・もう一度買う気になるか?32%の時に買う気になるか。
・上海は昨年度△25%売。売買高はピーク時の1/10→資金は逃げた。
・株はさっさと売るべき。
・損切であきらめた人が救われる。(塩漬けは全く意味ない)

・為替はトランプは「ドル安」狙い。
・民主党は金融のためのドル高ねらいであった。
・50円/$になる。
・自動車の輸出前提の経済は終わり。
・学会票戦略を終了。
・TPPの方が米農産物の関税が高い。
・米は黙っていない。「農産物を輸入しない限り自動車に20%関税」
・経団連は自民党に抗議→自民党も役所も大混乱
・超デフレ(スイス、日本)、超インフレ(中国、英国、EU、米国)
 →物価は下がるが、雇用はなくなる。年金はない。
・年金崩壊→国民国家の崩壊(運用の失敗)→世界的に大騒ぎ
・仏イエローベスト運動を警察は取り締まらない。ベルリンの壁崩壊にそっくり。
・ベルリンの壁は東側から崩れた。東ドイツ軍は銃を使わなかった。
・国際資本が運営する世界から撤退している。
・ハンガリーに飛び火した。
・年金→ベーシックインカムに代わるしかない。
・保護貿易になる→守る物、攻める物を決める。目標は収支均衡。
・1981年以降、日本の経常収支は黒字。
・米国の二つの赤字で儲けるやつがアメリカを乗っ取った。
・日本も米国の赤字前提の経常収支は成り立たない。

・まだまだ、総売りではない。まだ金を買っているやつがいる。
・今日の資金を手当てしなければならない時が来る。→総売り
・次の買いは1/3の価格になったとき。
・トランプになって米金利は12倍。
・FRBは売り手、日銀は買い手、欧州は買いを止めた。
・中央銀行が金利を上げて、売り手→国を変える気である。

・暴落の影響→飛ばしによる倒産(隠したものは株価に出てくる)
・米政府は助けない。ドイツは(ドイツ銀行)?デンマークは(ダンスケ銀行)?イタリア(カリデ銀行)?
・損失を誰が補填するのか?を見てゆく必要がある。
・欧州は取り付け騒動になるかもしれない。
・合併話が破談になると終わり。

・テロ戦争の終わり。
・トランプは本気。
・トランプはISISに勝ったと言った。→テロ戦争終了→米軍撤退。
・冷戦で飯を食ってい居るやつがいた→冷戦終了→戦争屋の登場→自作自演911
・911非常事態宣言も終了→戦争屋の失業→抵抗
・米軍は本土保全→治安出動
・壁を作ると→麻薬が止まる、人身売買が止まる→CIAが困る。
・壁の予算は陸軍の予算から出る。
・実際は壁が造り始めているが、CNNは壁は作っていないと報道している。
・中国は強みは人口、しかし、人口も減り始めた。→中国も終わり。
・中国の脅威がなくなれば朝鮮問題も終了。
・中国が手打ちをすれば、米軍が引き上げる。
・トランプ「大昔に判断ミスから始めた戦争(朝鮮戦争)は終える」
・東アジアと中東は戦争終了→米軍帰れる。
・911謀略は全て開示→連邦大陪審の開始
・サウジとイスラエルは切られた。
・日本、サウジ、イスラエルを含み大粛清
・日本、サウジ、イスラエルはどうなるか?
・サウジ王家はなにもできない。イスラエルも自己崩壊。
・自民党はバラバラ、安倍の非難するが、誰もたたない。
・保守分裂→選挙勝てない→おろおろしているだけ。親亀に逃げられた。
・政治家はみんな逃げる。役所の非難合戦。日銀もぶっ飛ぶ。
・日立「国民の名において原発止める」

・応仁の乱のように、地方で成功した人が上洛する(織田信長)
・日本全体としては大丈夫。
・ハイパーデフレの日本は個人の生活は守れる。
・ハイパーインフレの国(米国)はどうなるか分からない。
・蘇生再生の技術は日本にはある(歴史的にも)→日本は大丈夫
・物質文明である限り誰も救われない。
・アマゾン社長夫婦が離婚。株価が暴落したら離婚。
・年収、株価で評価
・精神文明への切り替えができるかどうか?
・毎日金の計算ばかりしている人には分からない。

・5月の譲位がる。なにかがある。
・オリンピックも危ない。
・竹田(元皇族)もどうなる。刑事被告人。
・清和会は万死に値する。



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国家非常事態対策委員会(1/10)

国家非常事態対策委員会(1/11)

世界金融恐慌がどのようにやってくるのか。



BF
・米株価はどう見てもバブル状態にある。
・いつはじけるかは難しいが、企業はマイナス金利でも維持できない事業に投資している。
・12月中の株価を売ると税金問題があるので、1月以降に売りが始まる。
・株が高いから景気がいいとは判断しないでください。
・お金をインサイダーに流して、株価を吊り上げている。

・日本が能力主義で強くなった経済を、ブッシュたちに汚された。
・それをまた能力主義を取り戻そう。実体経済が良くなる。

・金融危機が来ることはいいことである。
・今の金融システムが立ち行かなくなっている。
・彼らの金融システムの終わりとともに、株は大暴落し、通貨が紙くずになる。
坂の上・二年分の食料を確保した方がいい。
・英ロスチャイルドは、仏ロスチャイルドが問題だと言っている。
・旧体制の良い部分は温存して、腐敗部分を切り捨てるにがベスト。

総裁
・米金利は今や1.25%、日本はマイナス金利→金は金利が高い方へ集まる。
・そしてデフォルトするのは、いつのロスチャイルドの手である。
・他国の影響を受けにくい国家を作る必要がある。

・金が消えたが、農地、工場、ノーハウはなくならない。精神世界の話。
・物理的現実を中心に考えればいい。

総裁
・戦争さえ避ければ、国破れても山河あり。

坂の上
・国を潰れるが、国民が、コミュニティ毎に生き残ればいい。
BF
・自衛隊に頑張ってほしい。



総裁も少しはまともになった?



・古き良き日本を取り戻そう。


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藤原直哉「2019年はどうなる」要旨

藤原直哉の「2019年はどうなる?」

・今までの流れから言って、ものすごい速さで決着がつく。
・メキシコの壁を絡めてトランプが言っていることは「米軍を引き上げる」
・民主党は壁の予算を認めないだろうから、「非常事態」宣言となる。
・米軍は国内でやることがたくさんある。外国で戦争やっている場合じゃない。
・トランプは「ISISに勝った」と言っている。→テロ戦争は終了と言う意味
米軍は911でテロ戦争のために海外に出て行った
・トランプは「長い戦争、誤解から始まった戦争が終わる」と言っている。
・トランプは「北朝鮮と話したい。中国と話したい」と言っている。
北朝鮮も中国も脅威でなければ、日本の米軍は必要ない
・トランプ「米軍は帰って壁を作らせる」→米軍を帰らせる口実
・メキシコの壁の話は口実で、民主党を締め上げている。
トランプはゴルバチョフ以上である
米国ではソ連以上のことが起こる
・金利はまだ上がる(今は速度を落としただけ)→株は大暴落する
トランプは1期目でほぼ達成した。(米軍とドルを世界から引き上げる)
・「全然違うアメリカにする」と信を問う。(その時はトランプじゃないかもしれないね)
・911真相の連邦大陪審の審議が始まった。
・2006年から証拠はどんどん放出している(説明はしていない)
・ケビン・シップが大暴露している。
・安倍、役人、官邸ポリス?関係ない、日本はどんどん取り残されている
・ロシアの武力は圧倒的であり、世界は平和になる。
・開けてびっくり玉手箱トランプの「中東和平案」→パレスティナ国家を認める。

*アメリカ中心でどんどん進む。
*今までの常識を変えないとついてゆけない。


非常によくトランプ政権の本質をとらえている。
ほかに日本でこんな説明をしてくれる人はいるだろうか?

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フルフォードレポート(1/7)

軍事法廷が始まると処刑される次の徒党元上院院内総務ハリー・レイド

悪役であり裏切者のバディ・ランチ、元上院院内総務であるハリー・レイドはジョン・マケインとジョージ・ブッシュ・シニアに加わり、反逆罪で処刑されると、国防総省情報筋は言う。マケインのように、レイドは公式には癌で死んだことになるが、有罪を宣告された人間がそうであるように、最後の言葉の権利を許されると、その情報筋は言う。レイドは米大統領ドナルド・トランプへの口汚い中傷を選択した。

https://www.dailykos.com/stories/2019/1/2/1823124/-Terminally-Ill-Harry-Reid-Minces-No-Words-About-Himself-Nor-Donald-Trump?detail=emaildkre

レイドのような高齢者には「自然死」が許されるが、他の者たちには致命的な注射によって処刑されることになるだろうと、国防総省情報筋は言う。情報筋はまた、軍事裁判はすでに始まっており、軍事裁判は迅速であることを確認している。

その一方で、現在三週目に入っている米国政府の閉鎖は、戒厳令宣言につながる可能性が高いと、その情報筋は述べている。予想されるシナリオは、無給の刑務所警備員と空港の警備員が仕事から逃げ出した後の軍事介入が見られるであろうが、フードスタンプ受領者は飢餓の暴動を起こすであろう。ところで、米軍は来年まで完全に資金を供給されているので、無給の兵士による反乱の心配をする必要がない。

https://www.nbcnews.com/news/us-news/hard-digest-inmates-eat-holiday-steak-during-shutdown-while-prison-n954971

https://www.pennlive.com/news/2019/01/airport-security-screeners-calling-in-sick-amid-the-government-shutdown.html

https://www.wtrf.com/news/funding-for-food-stamps-program-running-out-as-shutdown-lingers-on/1688602045

ローマ教皇庁は彼らの創造物である-信託、財団、株式会社、S法人、有限会社等を支配することになっている。ローマ教皇庁は彼らの信用として、参加して犯罪行為に関係するかなり多くの地方会社を整理した。これには、第七章「不随意破産」の対象となっているアメリカ合衆国法人が含まれる。彼らは現在、施設を空にする過程にあり、90日間で閉鎖してDCを去らなければならないとは、アンナ・フォン・レイツ裁判官が状況について報告していることであった。

http://www.paulstramer.net/2019/01/the-kingdom-of-dead.html

多くの人にとって夢が現実となるように、我々はまた、内国歳入庁を廃止し、連邦準備制度理事会を米国務省に組み入れる動きを見ていると、その情報筋は述べている。とりわけ、このことは所得税が廃止され、重要でない品目の売り上げ税に置き換えられることを意味していると、彼らは言う。このことに関するいくつかの独立した確認は、ここで見ることができる。

https://prepareforchange.net/2019/01/06/h-r-24-and-h-r-25-bills-submitted-to-us-116th-congress-2019-2020-call-for-a-full-audit-of-the-fed-system-abolishing-the-irs-by-repealing-all-taxes/

米軍はまた、重要資源つまり交渉の切り札(コルタン)を奪取するために、アフリカとブラジルに軍隊を送り中国との金融システムの交渉に備えていると、その情報筋は言う。

これらの切り札を手に、トランプは1月22日のダボスで中国の副首相であり金融専門家の王岐山と会うつもりである。ここで、世界通貨リセットが決定されるだろうと、その情報筋は言う。多くの詳細はまだ完了していないが、中国、アメリカ、欧州王族は皆、国連、IMFや世界銀行よりはるかに大きな予算で将来計画期間を設立することに同意していると、欧州王室家族とアジア秘密結社の情報筋は言う。

欧州の王族筋は、合意は現在民営である日本銀行とイングランド銀行を含む主要な中央銀行を国営化することに達したと、付け加えた。

米国株式会社の倒産はまた、繁栄資金や農業補償の所有者は彼らが所有する分だけを支払われると言うことを意味すると、欧州王族筋は言う。

注目に値する他のものは、1月20日と21日に起こる「スーパーブラッドウルフムーン(超血狼月)」の直後に、トランプ/王会談が行われると言うことである。以前に述べたように、地球の秘密の統治者は大きな動きの時間設定に惑星の動きを使います。アメリカ原住民が一月の満月を「狼月」と呼ぶのは、腹をすかした狼が人間の居住区に近づくからである。月食や血月やスーパー月がある種の大きな動きが予定されていると言う兆候である事実。

https://www.techtimes.com/articles/236825/20181227/rare-super-blood-wolf-moon-to-coincide-with-total-lunar-eclipse-this-january.htm

中国のフリーメーソンは、最終的な和解の前に限定的な戦争が必要かもしれないと、長い間言ってきた。時代遅れで弱い米国航空会社グループが母港に留まっている理由です。この文脈において、最近の台湾をめぐる武力威嚇に注意することは面白い。

世界通貨リセット(GCR)を妨害している当局高官の追放が起こる可能性が高い。フランス大統領エマニュエル・マクロン、日本首相安倍晋三、イスラエルのベンジャミン・ネタニヤフが可能性として思い起こされる。マクロンは革命とフランス銀行の国営化を唱える愛国者黄色いベスト抗議者によって包囲されている。安倍は日本の水資源を犯罪企業に売り渡したと攻撃されている。ネタニヤフは多くの犯罪の起訴に面している。

また、米ドル、中国元、英国ポンドとオーストラリアドルの暴落と、翌日の1月2日の突然の金と日本円高騰は、GCRの背後の秘密のプレーヤのヒントを与える。
基本的に、世界の金のほとんどを支配するアジアの王室は翌日に反撃をした石油族に対して行動を起こした。ナスダックがその日、悪魔価格6,666ドルで閉鎖されたのは偶然ではないことは明白である。

いずれにしても、西側は惑星の再起動に向けた準備としてその犯罪人寡頭を廃除続けるであろう。この前線で、表面上「暗闘の寡頭」ハッカーグループ、おそらくNSAではないグループによって、9/11に秘密の大規模暴露を見ている。トランプに「もっともらしい法的否認権」を与えるために、文書が公開されていると国防総省情報筋は言う。

https://www.zerohedge.com/news/2019-01-05/criminals-who-run-deep-state-will-be-exposed-kim-dotcom-teases-next-round-leaks

「ゆでガエルのように、トランプはシオニストが9/11の暴露によって解雇されるまで、シリアでユダヤと融和し、米大使館をエルサレムに移動させることで、長いゲームをしている」とは、ある国防総省情報筋が状況を開設した言葉である。

関連した大きな動きとしては、突然かつ異常な先週のマレーシア国王スルタン・モハメッド5世の辞任である。

https://www.theguardian.com/world/2019/jan/06/sultan-muhammad-v-steps-down-as-malaysias-king

辞任はゴールドマン・サックス、前マレーシア首相ナギーブ・ラザック他の多くが関与した1MDB(1マレーシア・デベロップメント・ブルハド)横領スキャンダルによるものであると、アジアCIA筋は言う。このスキャンダルはマレーシア政府資金を盗んだだけではなく、目マレーシア航空370/17便ハイジャック大量殺人と2014年3月のオランダの58世界リーダーの核脅迫を実行した。

9/11、3/11とマレーシア航空370/17便に加えて、世界の大衆はまた、世界エリートによる人間生贄やその他の恐怖について聞かされ始めるかもしれない。

世界中の第九悪魔カルトの活動は非常に恥ずべく源である。繰り返しますが、私はそれは、箱に保管され必要となった最後に引き出される人間的妥協のネットワークであると言う考えに立っている。全ての悪魔、すべての犠牲者において。これは非常二重だなことなので、高度に熟練した法医学チームによって取り扱われる必要がある。これは人類の歴史において非常に暗い章である。

精神病者である西側の統治者がついに倒され、彼らの罪に罰を受けさせられるならば、人類は確かに黄金時代に入ります。例えば、手つかずの自然を破壊する必要がなく農業の道を切り開き農業生産を40増加するために「光合成は研究されてきた」と発表された。

https://www.npr.org/sections/thesalt/2019/01/03/681941779/scientists-have-hacked-photosynthesis-in-search-of-more-productive-crops

この文脈において、我々はブラジルのJair Bolsonaro大統領に以下の警告を送り届けるよう頼まれもしました。「中国の豚にエサをやるために、大豆農場と入れ替えるために1平方メートルのアマゾンさえ破壊するならば、あなたとあなたの内閣のメンバーは追い詰められ殺される」Bolsonaroが賢明であれば、彼は手つかずの自然を高人口密度と繁栄と共存させる方法を考え出すだろう。

新金融システムが出来上がり、始まれば、米軍は惑星防衛軍として再配備され、彼らの重要な仕事の一つはこの惑星上の生き物の命を保護することになる。もちろん、弱い者いじめや搾取から弱者や貧困者を守るために常にそこにいる。

最後にスタートレックからの引用です。彼らは「誰も先立たなかった所で、大胆に新しい生き物と新しい文明を探すために、見知らぬ新しい惑星を探査すること」を許されるであろう。

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フルフォードレポート(12/31)

我々が一丸となって押し進めれば、2019年はハザールマフィアに対する最終勝利を見ることになるだろう

多くの兆候は、2019年が悪魔崇拝ハザールマフィアに対する戦いにおいて画期的な年になるだろう事を示している。大量逮捕が始まっただけではなく、製薬/医療機関の大量殺人の部分も同様にやっと取り出されつつある。米軍がシリア、アフガニスタン、イラクなどから撤退しようとしている事実から、もう通常の行動ではなくなっていると言う明白な兆候も見られるようになってきた。そして今回の米国政府の閉鎖は、1871年以来ワシントンDCを占領してきた違法な企業政府に対する正式な破産手続きが現実となる可能性がある。

米軍の撤退から見てみましょう。それは米軍産複合体の永久戦争経済が始まった時からみられる最大の変化を示すからである。国防総省情報筋は、米大統領ドナルド・トランプのイラクへのクリスマス訪問は同国からの撤退を予見していると言っている。これはアフガニスタンとシリアからの撤退とイエメンにおける停戦の発表に続く。また、ほとんどの米航空会社のクルーは現在彼らの自宅空港で休息している事実にも注意してください。

さらに劇的には、「国防長官パトリック・シャナハムの任務は、軍隊の攻撃力を高める一方で、宇宙軍の一般の見解を引き出し、軍隊を帰還させ、地球外隠蔽技術を公開し、海外基地を閉鎖し、剣を鋤に打ち、無駄を減らすことになる」とその情報筋は言う。これは、この休暇中に本当に現実的な意味ですべての人々への地球上の平和と友好を意味する。

米国情報筋はまた、「米国政府の長期閉鎖は政府に組み込まれた深層国家人の逮捕を容易にする」と述べている。さらに、「ニュールンベルグⅡで公開裁判になる最初の上級官僚は元CIA長官のジョン・ブレナンになるだろう」と、国防総省情報筋は言う。


5月過ぎに大きな変化が起こると言うさらなる兆候もあった。先週述べたように、日本では5月に新たな天皇が誕生し、ベルギーの首相は5月まで留まるよう求められた、。また、イスラエルも5月に新政府を持つことになった。先週のイスラエル内閣の辞職は悪魔大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフがついに待望の裁判に直面することをなることを意味している。

https://www.debka.com/new-right-party-takes-off-launches-campaign-for-likud-disaffected/

英国情報機関の上級係官と英国王室家族は、これらの事件は世界情報機関が長年準備をしてきたから起こっていると言っている。彼らは、「GNCCや企業統治の国際ネットワーク」を明らかにしたチューリッヒ技術研究所の研究を重要な参考として使った。

https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0025995

https://www.newscientist.com/article/mg21228354-500-revealed-the-capitalist-network-that-runs-the-world/

この取り決めの上部構造はコロンビア特別区法人、ロンドン・シティ、教皇庁の三位一体である。ロンドンの街中やエリートバーやレストランで、外交やそのために必要な自由裁量が個人的にあるいは企業として動機づけられた人々の間で見つけることがむずかいいのは何故であろうか?それは彼らにとって都合がよく、つまり「詳細の中に悪魔がいる」と英国王室家族は注意した。

この三位一体を取り去るための行動計画は米国の国立戦争大学によって策定されたと、情報筋は言う。「液状化は上述したように上部構造を倒すための最も効果的な方法である」と王室家族は述べている。これが米国政府を一時的に閉鎖する決定につながったと、彼は付け加えた。

この情報筋はまた、ロスチャイルドと他の銀行王朝を世界金融システムの支配から外す決定をしたのは欧州とアジアの王室であると言っている。主権国家はみな適当に合わせ、対応する能力が必要となるが、それが部分的に日本で廃棄が起こった理由だと、彼は述べた。これはまた、オランダ女王、スペイン王、ベルギー王、教皇マレディクト、カタール首長、その他の一流支配者たちが棄却されたのも、これが理由であった。

王室の一員によると、「新しい世界政府、すなわち全ての主権国家の同盟関係は、世界のどの企業よりもはるかに明るく、そして強くなければならないでしょう。彼らはまた、大規模に保護され、いかなる影響からも免除される必要がある-外交裁判所のすべては細かい歯の櫛で処理される必要がある-完全な法廷による浄化」もちろん、世界銀行システムの健全で機能している部分が破壊されることを意味するわけではないと、その情報筋は完全に同意する。

悪魔の寡頭者たちは、彼らが「無駄飯食らい」と呼ぶ世界時人口の90%を殺す彼らの計画を実行すると決断したときに基本的な過ちを犯したので、彼らの運命も決定付けられている。それは、彼らが個人の保護のために雇ったまさしくその人々が彼ら自身の家族が殺されようとしていると理解したからです。ブラックウォーター従業員によると、殺し屋ブラックウォータ従業員が最近「我々もそちらに行く」と言う警告広告を出した理由である。

https://www.rt.com/usa/447400-blackwater-returns-private-military/

結果的に、主権政府と企業の支配を再主張する動きは、誰に目にも見えるようになりつつある。例えば、カルフォルニア政府は、最近のカルフォルニア州の火災殺人で、ロスチャイルド支配下のパシフィック・ガス&エネルギ社を起訴する決定をした。

https://www.sacbee.com/news/state/california/fires/article223713155.html

また、アラバマ州の最近の上院選挙を盗んだと言うロシア詐欺を使った人々に対する刑事訴追を受けて、「ロシアが選挙を盗んだ」と言う全くのねつ造ヒステリー詐欺が暴露されている。

https://www.al.com/alabama/2018/12/disinformation-campaign-targeting-roy-moores-senate-bid-may-have-violated-law-alabama-ag-says.html

不本意な出産制限、癌の拡散やその他の悪質な目的のためのワクチンの誤用に対して長期渡り孤独に戦ってきたバチカンは、投与されているワクチンが含有されていると宣伝している有益な抗体を含有していないことを示してワクチン委員を入れ替えるようイタリア政府を説得した。

https://newspunch.com/italy-health-board-vaccines/

亜硝酸塩で肉製品に毒を入れることによってガンを蔓延させるている世界的な食肉産業は、ついにに公的に非難されています。

https://www.theguardian.com/food/2018/dec/29/nitrites-used-in-bacon-cured-meats-linked-to-cancer-experts-warn

最後に、我々はやってくる希望のいくつかの兆候を示して、2018年の最終報告を終えたいと思います。ここにきて、我々はかつて極限まで絶滅の危機に瀕している動物が復活しているのを見ています。例えば昨年、イタリアとスコットランドでそれぞれ500年ぶり、300年ぶりに戻ってきました。一方、日本ではトキはもはや野生では絶滅している。

https://www.japantimes.co.jp/news/2018/12/30/national/science-health/japan-may-lower-red-list-status-crested-ibis-live-wild/

さらなる希望としては、白頭ワシからパンダに至るまで瀬戸際から跳ね返った25種のリストを見てください。

http://mentalfloss.com/article/519659/25-species-have-made-amazing-comebacks

ファシスト(ファシズムは基本的に企業による支配を意味する)は、「無駄飯食い」を殺すよりも有益なものに変える方がはるかに有益であることを認識する必要がある。彼らはまた、高人口密度は、良い政府がある限り手つかずの自然と相性がいいことを理解する必要がある。これは日本やキューバに於いて見ることができる。

皆さん、新年おめでとうございます。2019年を人類や他の者の歴史の中で最高の一年にするために、みんなで協力しましょう。

-----------------------------------------------------
ここ数年、毎年同じことを書いている気がしますが、関心を持ち続けること以外、私にはできることがない。引き続き、期待しています。トランプさん、チームQのみなさん、応援しています。

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